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PROTO CORPORATION

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CX−3と
S90の車種比較ページ

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車種

マツダ CX−3

2015年2月〜[発売中]

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ボルボ S90

2017年2月〜2025年4月

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購入価格

新車価格帯

189〜355万円

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644〜1,089万円

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中古車価格帯

35〜304.5万円

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163〜599万円

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ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4275mm

  • 1780mm

  • 1550mm

  • 4970mm

  • 1880mm

  • 1445mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1810mm

  • 1435mm

  • 1210mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 15.2~23.2km/l 11~14.5km/l
排気量 1496~1997cc 1968~1968cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR、FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 マツダらしいクールで洗練されたデザインに惚れました。流れるような緩やかな抑揚を付けたサイドデザインや、SUVらしからぬ少々長めのノーズ、キリっとしたつり目のヘッドライトは、かの名車・ロードスターを彷彿とさせます。 小柄ながらパフォーマンスも素晴らしく、今のところパワー不足だと感じたことはありません。1.5L 直列4気筒エンジンが小気味よく吹け上がって160馬力を発揮。6速ATがスムーズにシフトアップしていき、2Lかと思うほどの迅速な加速を見せます。最大トルクも144N・mまで出るうえに、低速から効いてくるので、坂道などでもグイグイ加速。スポーツモードにすれば低速ギヤでも高回転するので、アップダウンが多い峠なども余裕で駆け抜けていきます。 ステアリングも正確でレスポンスが良く、さらにGベクタリング コントロール機能が、各タイヤへ伝える駆動力をコントロールして、旋回をサポート。厳しいカーブでも揺さぶられるような感覚がなく、心地よく曲がってくれます。 【総合評価】 CX−3 15Sは、走りを重視したモデルゆえに、居住性や収納力が物足りなくなってしまった感があります。全長は4275mmあるものの、ロングノーズなデザインであるため、室内長は1810mm。中でも残念だったのは、ラゲッジスペースです。サブトランクを入れた最大容量は350L、リアシートを倒さない状態では200L程度と、他のコンパクトSUVと比べると狭さが際立ちます。日常的な買物程度の荷物なら問題ありませんが、ゴルフバッグやキャンプギアなどの大きな荷物を4人分積むのはまず無理でしょう。 また、リアシートとフロントシート間の余裕がほとんど無く、足を組んだり伸ばしたりはできません。しかしその分、ドライバーシートの足元スペースはゆったりと取られており、オルガン式ペダルを操作しやすくなっています。 SUVではありますが、ファミリーカーと言うよりは1〜2名、かつ走りを楽しみたい人に向いている車です。

3.7

【このクルマの良い点】 独特の存在感が感じられるマツダデザイン。まさにカッコいいの一言につきるボディデザインです。高級感も溢れていて、一目ぼれで購入を決意したユーザーも多いのではないでしょうか。他メーカーのデザインとは明らかに違うセンスが感じられる車です。 レビュー車は、CXシリーズの中でもコンパクトな部類のCX−3。SUVとしては車高も抑え気味なシャープな造りです。 どちらかというと流線形なボディが、SUVとクーペを融合させたような魅力を感じさせてくれます。あまり大きなSUVは選びたくないユーザーにもおすすめな一台でしょう。 そして、この車の最大の特徴がマツダのクリーンディーゼル「スカイアクティブ」エンジン。 JC08モードで23.0km/Lの燃費性能と、2000回転を超えたあたりからの力強い加速感。一度乗ったら病みつきになってしまうような、高性能ディーゼルエンジンです。昔のディーゼルエンジンと違い、静粛性もかなり向上しています。普通に運転しているだけではディーゼルエンジンだと気づかないかもしれませんね。 【総合評価】 このデザインに惚れて購入を決めた方も多いはず。マツダのCX−3。本レビュー車はモデルチェンジ前のモデルです。 最新型よりもどっしりとしたデザインは、SUVらしさを強く感じられるデザイン。最新型のクーペタイプデザインよりも、こちらのデザインを好むユーザーもいるようです。 マツダのスカイアクティブディーゼルを搭載した車両は、低燃費と強い加速力を実現してくれます。1500ccのエンジンながら、踏み込んだときの加速力は排気量を間違えたかと思うはず。スカイアクティブディーゼルには人を惹きつける独特の魅力があります。 ただし、繊細なエンジンだけにメンテナンスは気をつけなければならない面も持っています。自分の車のメンテナンスには苦労を惜しまない!そんなユーザーならまったく問題ないでしょう。 高級感あふれるコンパクトSUV。そして、独特のデザインがカッコいい車です。SUV選びで迷っている方には、一度見てほしい車ですね。

4.1

【このクルマの良い点】 マツダが2015年に発売したCX−3は、欧州での販売を意識したスタイリッシュなデザインで人気のコンパクトSUVです。 実際に欧州では同じデザインで販売されており、デザインが人気だそうです。 ネーミングもアクセラとかデミオなどとは異なり、ドイツ車などの欧州車と同じような英数字だけのネーミングなのも印象的です。 エンジンがディーゼル用だけあって、十分なトルクがあって一般道や高速道路でも踏めばグググっとスピードがあがり、運転が楽しくなる車です。 他の日本車がハイブリッドに軸足を向けているのに対して、あくまでもエンジンにこだわっているマツダらしさを感じます。 ハンドリングは思い通りに曲がるし、コンパクトゆえに取り回しがいいです。 何といっても、ディーゼルエンジンだから軽油でお財布にやさしい。しかも、1リッターあたり15kmほど走るし、ハイブリッドじゃない割には意外に燃費もいいのも特徴です。 【総合評価】 ディーゼルエンジンで燃費もよくて、スタイリッシュなデザインをしていて、スカイアクティブで走りを楽しめる意味でCX−3の総合評価は高いです。 ただし、コンパクトSUVだけあって、後部座席の足元は狭く天井も低く感じます。長時間のドライブだと後部座席に大人が座るとちょっときついかもしれません。 デザインを優先しているため、収納が少なく、トランクのラゲッジルームが狭く感じてしまいます。 走りを意識してか、足回りがちょっと硬く乗り心地があまりよくないと感じる人がいるかもしれません。 そのような欠点はあるものの、燃費の良さと軽油の価格、マツダゆえの車体価格の安さでお買い得な車には間違いありません。 車体のサイズはコンパクトで取り回しもよく、SUVで座面が高いため視野も広く使えることから、女性でも十分楽しめる車になっています。 ディーゼルで力強くて燃費もいいですし、スタイリッシュなデザインが好印象の車です。

5.0

【所有期間または運転回数】 乗り始めて1か月 【総合評価】 良かったです、見た目がとても好きです。 【良い点】 CX−3のスタイルはとてもいいと思います。 【悪い点】

3.3

ガリバーで買って良かったです。 初めて中古車を購入しました。 分からないところを親切に教えていただき助かりました。 お店の雰囲気も良く、 ガリバーに来て良かったです。

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4.3

【このクルマの良い点】 ボルボのS90は2017年のV90、V90クロスカントリーを最後に日本での販売を終了していました。しかし、2021年9月から48Vマイルドハイブリッドに仕様を変更した「S90 B6 AWDインスクリプションのみを受注販売にて取り扱うというアナウンスが! 昨今はセダンタイプの需要が低下し、多くの国産セダンが販売終了を迎えています。各メーカーがSUVに力を入れている中で、ボルボのプレミアムセダンの復帰は、セダンを愛して止まないユーザーにとっては非常に喜ばしいニュースでした。 これは絶対に購入しなければと思い、迷わず購入! ボルボのフラッグシップセダンとして、堂々たる風貌にスポーティーさを組み合わせたスタイリングが特徴的でお気に入りです。 また、デザインやランプ類の変更に加え、安全性と快適性を向上させる運転支援システムを採用しているのも嬉しいポイントでした。世界基準の安全性と48Vマイルドハイブリッドのなめらかな乗り心地の良さは、セダンならではの余裕のある存在感を演出していると思います。 【総合評価】 正直言うと、S90 B6 AWD インスクリプションの価格はかなり高いと思っています。ギリギリ900万円は超えていないものの、894万円という価格なので、簡単に手を出せませんでした。かなり高価格ではありますが、搭載される装備を見ても価格以上の充実した安全装備と質感の高さは最大限に評価できます。 特に、安全装備の多さには驚かされました。CitySafety(衝突回避・被害軽減ブレーキ・システム)や全車速追従機能付ACC(アダプティブ・クルーズ・コントロール)、ランオフロード・ミティゲーション(道路逸脱回避機能)などがなんと標準で装備! ここまで安全装備が充実していると、新たにオプション装備する必要がないくらいです。 また、ボルボらしさを残しつつスポーティーさを組み合わせたスタイリングになっているのも嬉しいポイントです! S90は、「セダン=ダサイ」というかつてのイメージを完全に払拭したと思っています。

3.9

【総合評価】 ボルボといえばワゴンのイメージが強いですが、角ばったセダンの横から見たスタイルもボルボらしいです。 古くなっても渋さや味があるような形が良いと思います。 【良い点】 車体幅が細めで横が狭い駐車場などではコンパクトに収まる印象です。 内部は十分広さがあり、革シートやウッド調のパネルの内装は落ち着きと高級感があります。 後部シート中央には格納式の簡易チャイルドシートがあり、便利です。 【悪い点】 エアコンのコンプレッサーの耐久性が低いようで、交換しました。輸入車全体に言えることですが、日本車では考えられないような故障や部品交換があります。

3.4

【総合評価】 レザーやウッドが上質で、英国車っぽい雰囲気です。 ベンツS、BMW7、ジャガーXJに並ぶ格があります。 【良い点】 室内空間が広いです。後席は快適ですよ。 イメージ的には緑の多い郊外をゆったり流すのが似合う車です。 【悪い点】 エンジンがかなり非力・・・。特に低速トルクはもう少し欲しいかな、都会 でのストップ&ゴーや高速道路で不満を感じます。 故障に関しては、ホースやベルト類がやや脆いです。

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