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PROTO CORPORATION

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CX−3と
ウィザードの車種比較ページ

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車種

マツダ CX−3

2015年2月〜[発売中]

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いすゞ ウィザード

1998年6月〜2002年12月

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購入価格

新車価格帯

189〜355万円

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186〜310万円

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中古車価格帯

35〜304.5万円

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60〜217万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4275mm

  • 1780mm

  • 1550mm

  • 4515mm

  • 1805mm

  • 1740mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1810mm

  • 1435mm

  • 1210mm

  • 1820mm

  • 1380mm

  • 1135mm

WLTCモード燃費 15.2~23.2km/l ―km/l
排気量 1496~1997cc 2999~3165cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR、パートタイム4WD、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 マツダらしいクールで洗練されたデザインに惚れました。流れるような緩やかな抑揚を付けたサイドデザインや、SUVらしからぬ少々長めのノーズ、キリっとしたつり目のヘッドライトは、かの名車・ロードスターを彷彿とさせます。 小柄ながらパフォーマンスも素晴らしく、今のところパワー不足だと感じたことはありません。1.5L 直列4気筒エンジンが小気味よく吹け上がって160馬力を発揮。6速ATがスムーズにシフトアップしていき、2Lかと思うほどの迅速な加速を見せます。最大トルクも144N・mまで出るうえに、低速から効いてくるので、坂道などでもグイグイ加速。スポーツモードにすれば低速ギヤでも高回転するので、アップダウンが多い峠なども余裕で駆け抜けていきます。 ステアリングも正確でレスポンスが良く、さらにGベクタリング コントロール機能が、各タイヤへ伝える駆動力をコントロールして、旋回をサポート。厳しいカーブでも揺さぶられるような感覚がなく、心地よく曲がってくれます。 【総合評価】 CX−3 15Sは、走りを重視したモデルゆえに、居住性や収納力が物足りなくなってしまった感があります。全長は4275mmあるものの、ロングノーズなデザインであるため、室内長は1810mm。中でも残念だったのは、ラゲッジスペースです。サブトランクを入れた最大容量は350L、リアシートを倒さない状態では200L程度と、他のコンパクトSUVと比べると狭さが際立ちます。日常的な買物程度の荷物なら問題ありませんが、ゴルフバッグやキャンプギアなどの大きな荷物を4人分積むのはまず無理でしょう。 また、リアシートとフロントシート間の余裕がほとんど無く、足を組んだり伸ばしたりはできません。しかしその分、ドライバーシートの足元スペースはゆったりと取られており、オルガン式ペダルを操作しやすくなっています。 SUVではありますが、ファミリーカーと言うよりは1〜2名、かつ走りを楽しみたい人に向いている車です。

3.7

【このクルマの良い点】 独特の存在感が感じられるマツダデザイン。まさにカッコいいの一言につきるボディデザインです。高級感も溢れていて、一目ぼれで購入を決意したユーザーも多いのではないでしょうか。他メーカーのデザインとは明らかに違うセンスが感じられる車です。 レビュー車は、CXシリーズの中でもコンパクトな部類のCX−3。SUVとしては車高も抑え気味なシャープな造りです。 どちらかというと流線形なボディが、SUVとクーペを融合させたような魅力を感じさせてくれます。あまり大きなSUVは選びたくないユーザーにもおすすめな一台でしょう。 そして、この車の最大の特徴がマツダのクリーンディーゼル「スカイアクティブ」エンジン。 JC08モードで23.0km/Lの燃費性能と、2000回転を超えたあたりからの力強い加速感。一度乗ったら病みつきになってしまうような、高性能ディーゼルエンジンです。昔のディーゼルエンジンと違い、静粛性もかなり向上しています。普通に運転しているだけではディーゼルエンジンだと気づかないかもしれませんね。 【総合評価】 このデザインに惚れて購入を決めた方も多いはず。マツダのCX−3。本レビュー車はモデルチェンジ前のモデルです。 最新型よりもどっしりとしたデザインは、SUVらしさを強く感じられるデザイン。最新型のクーペタイプデザインよりも、こちらのデザインを好むユーザーもいるようです。 マツダのスカイアクティブディーゼルを搭載した車両は、低燃費と強い加速力を実現してくれます。1500ccのエンジンながら、踏み込んだときの加速力は排気量を間違えたかと思うはず。スカイアクティブディーゼルには人を惹きつける独特の魅力があります。 ただし、繊細なエンジンだけにメンテナンスは気をつけなければならない面も持っています。自分の車のメンテナンスには苦労を惜しまない!そんなユーザーならまったく問題ないでしょう。 高級感あふれるコンパクトSUV。そして、独特のデザインがカッコいい車です。SUV選びで迷っている方には、一度見てほしい車ですね。

4.1

【このクルマの良い点】 マツダが2015年に発売したCX−3は、欧州での販売を意識したスタイリッシュなデザインで人気のコンパクトSUVです。 実際に欧州では同じデザインで販売されており、デザインが人気だそうです。 ネーミングもアクセラとかデミオなどとは異なり、ドイツ車などの欧州車と同じような英数字だけのネーミングなのも印象的です。 エンジンがディーゼル用だけあって、十分なトルクがあって一般道や高速道路でも踏めばグググっとスピードがあがり、運転が楽しくなる車です。 他の日本車がハイブリッドに軸足を向けているのに対して、あくまでもエンジンにこだわっているマツダらしさを感じます。 ハンドリングは思い通りに曲がるし、コンパクトゆえに取り回しがいいです。 何といっても、ディーゼルエンジンだから軽油でお財布にやさしい。しかも、1リッターあたり15kmほど走るし、ハイブリッドじゃない割には意外に燃費もいいのも特徴です。 【総合評価】 ディーゼルエンジンで燃費もよくて、スタイリッシュなデザインをしていて、スカイアクティブで走りを楽しめる意味でCX−3の総合評価は高いです。 ただし、コンパクトSUVだけあって、後部座席の足元は狭く天井も低く感じます。長時間のドライブだと後部座席に大人が座るとちょっときついかもしれません。 デザインを優先しているため、収納が少なく、トランクのラゲッジルームが狭く感じてしまいます。 走りを意識してか、足回りがちょっと硬く乗り心地があまりよくないと感じる人がいるかもしれません。 そのような欠点はあるものの、燃費の良さと軽油の価格、マツダゆえの車体価格の安さでお買い得な車には間違いありません。 車体のサイズはコンパクトで取り回しもよく、SUVで座面が高いため視野も広く使えることから、女性でも十分楽しめる車になっています。 ディーゼルで力強くて燃費もいいですし、スタイリッシュなデザインが好印象の車です。

5.0

【所有期間または運転回数】 乗り始めて1か月 【総合評価】 良かったです、見た目がとても好きです。 【良い点】 CX−3のスタイルはとてもいいと思います。 【悪い点】

3.3

ガリバーで買って良かったです。 初めて中古車を購入しました。 分からないところを親切に教えていただき助かりました。 お店の雰囲気も良く、 ガリバーに来て良かったです。

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3.4

【このクルマの良い点】 どっしりとした存在感が印象的な外観。16インチのタイヤに高い地上高、ごついバンパーなどが男らしさを感じさせてくれます。トラックが専門のいすずならではのデザインですね。運転席に座ると遠くまで見渡せる爽快感。まるでトラックを運転しているかのような気分です。3200ccのエンジンは最大出力215馬力。フルタイム4WDが頼もしいパワーをしっかりと路面に伝えてくれます。 運転すると感じるのが足回りの完成度。多少の悪路でも車体が大きく揺れる感じはなく、とても安定感が感じられます。もちろん直進安定性についても文句のないバランスです。サスペンションのクオリティの高さが随所で感じられます。 そしてウィザードの魅力のひとつに車内の高級感が挙げられます。ど派手な高級感ではなく、シニアが乗車しても安心できるような落ち着きのあるデザイン。シートの材質や柔らかさもとても心地良い造りです。いつまでも座っていられる快適さと、落ち着きのある車内空間は素晴らしいですね。 ハイクラスなセダンとは違う乗り心地を感じさせてくれるクロスカントリーです。 【総合評価】 いすずのウィザードは、落ち着いた外観と高級感のある車内が魅力のクロスカントリーです。高い地上高からドライバーズアイはとても高く、運転しやすい車ですね。 運転してみて感じるのはサスペンションとのバランスの良さ。サスペンション自体のクオリティも高いが、車体とのバランスがとても良く感じられます。車体のロールも少なく、アウトドアでも大活躍してくれる車でしょう。 3200ccのエンジンはトルク感も強く、力強い走りを体感させてくれます。反面、燃費に関しては残念な数値。10モード/10・15モード燃費で8.1km/Lの数値は、お財布には少し厳しい点ですね。74Lの燃料タンクを搭載しているので、長距離クルーズでも給油の心配はなさそうです。 スポーツカーなみの燃費ですが、それを上回る丁寧な造りが魅力のウィザード。男らしいクロスカントリーをお探しの方にはおすすめです。

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】満足する 【良い点】室内に高級感がある 【悪い点】装備あまりよくない

4.9

【総合評価】素晴らしき車 【良い点】 この車の足回りの特徴はフロント独立リア、リジットを採用していて乗り心地が良い。最上級グレードのLSEのダンパーは(油圧)を採用しており乗り心地がよい。 ここからが注目です。リアデフにはLSDが入っており車が左右に揺れないので、直進安定性が素晴らしく良い、しかもトルクがあるので加速も良い。 【悪い点】 この車には悪い点が見つかりません

4.7

【総合評価】 ワイルドでカッコ良い外観、見た目と違って運転しやすいですし小回りも利く楽しいクルマです。 視界が高いので運転が楽です、室内の広さはそれなりの広さで良い感じです。 パワーもありますし悪路にも強い走行性能はしっかりとしたものをもっています。 アフターパーツが少ないのと燃費がいまいちなのが欠点かもしれないですね。 【良い点】 ワイルドでカッコ良い。 視界が高くて運転しやすい。 パワーもあるし走行性能がしっかりとしている。 意外と小回りが利く。 【悪い点】 アフターパーツが少ないと思う。 燃費がいまいちなのが残念です。

4.0

【総合評価】 同じクラスのハイラックスサーフやテラノと比べると NAながらパワーはあるし、アメリカンな乗り心地もGOOD。 もっと評価されていい車。 【良い点】 加速が良い。視界が広い。 乗っている人が少ない。 【悪い点】 装備がイマイチしょぼい。 トヨタやホンダ車と比べると作りが雑。

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