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CX−3と
ビーゴの車種比較ページ

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車種

マツダ CX−3

2015年2月〜[発売中]

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ダイハツ ビーゴ

2006年1月〜2016年3月

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購入価格

新車価格帯

189〜355万円

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159〜226万円

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中古車価格帯

44.5〜298.8万円

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49.9〜115万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4275mm

  • 1780mm

  • 1550mm

  • 4005mm

  • 1695mm

  • 1690mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1810mm

  • 1435mm

  • 1210mm

  • 1800mm

  • 1385mm

  • 1240mm

WLTCモード燃費 15.2~23.2km/l km/l
排気量 1496~1997cc 1495~1495cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 マツダらしいクールで洗練されたデザインに惚れました。流れるような緩やかな抑揚を付けたサイドデザインや、SUVらしからぬ少々長めのノーズ、キリっとしたつり目のヘッドライトは、かの名車・ロードスターを彷彿とさせます。 小柄ながらパフォーマンスも素晴らしく、今のところパワー不足だと感じたことはありません。1.5L 直列4気筒エンジンが小気味よく吹け上がって160馬力を発揮。6速ATがスムーズにシフトアップしていき、2Lかと思うほどの迅速な加速を見せます。最大トルクも144N・mまで出るうえに、低速から効いてくるので、坂道などでもグイグイ加速。スポーツモードにすれば低速ギヤでも高回転するので、アップダウンが多い峠なども余裕で駆け抜けていきます。 ステアリングも正確でレスポンスが良く、さらにGベクタリング コントロール機能が、各タイヤへ伝える駆動力をコントロールして、旋回をサポート。厳しいカーブでも揺さぶられるような感覚がなく、心地よく曲がってくれます。 【総合評価】 CX−3 15Sは、走りを重視したモデルゆえに、居住性や収納力が物足りなくなってしまった感があります。全長は4275mmあるものの、ロングノーズなデザインであるため、室内長は1810mm。中でも残念だったのは、ラゲッジスペースです。サブトランクを入れた最大容量は350L、リアシートを倒さない状態では200L程度と、他のコンパクトSUVと比べると狭さが際立ちます。日常的な買物程度の荷物なら問題ありませんが、ゴルフバッグやキャンプギアなどの大きな荷物を4人分積むのはまず無理でしょう。 また、リアシートとフロントシート間の余裕がほとんど無く、足を組んだり伸ばしたりはできません。しかしその分、ドライバーシートの足元スペースはゆったりと取られており、オルガン式ペダルを操作しやすくなっています。 SUVではありますが、ファミリーカーと言うよりは1〜2名、かつ走りを楽しみたい人に向いている車です。

3.7

【このクルマの良い点】 独特の存在感が感じられるマツダデザイン。まさにカッコいいの一言につきるボディデザインです。高級感も溢れていて、一目ぼれで購入を決意したユーザーも多いのではないでしょうか。他メーカーのデザインとは明らかに違うセンスが感じられる車です。 レビュー車は、CXシリーズの中でもコンパクトな部類のCX−3。SUVとしては車高も抑え気味なシャープな造りです。 どちらかというと流線形なボディが、SUVとクーペを融合させたような魅力を感じさせてくれます。あまり大きなSUVは選びたくないユーザーにもおすすめな一台でしょう。 そして、この車の最大の特徴がマツダのクリーンディーゼル「スカイアクティブ」エンジン。 JC08モードで23.0km/Lの燃費性能と、2000回転を超えたあたりからの力強い加速感。一度乗ったら病みつきになってしまうような、高性能ディーゼルエンジンです。昔のディーゼルエンジンと違い、静粛性もかなり向上しています。普通に運転しているだけではディーゼルエンジンだと気づかないかもしれませんね。 【総合評価】 このデザインに惚れて購入を決めた方も多いはず。マツダのCX−3。本レビュー車はモデルチェンジ前のモデルです。 最新型よりもどっしりとしたデザインは、SUVらしさを強く感じられるデザイン。最新型のクーペタイプデザインよりも、こちらのデザインを好むユーザーもいるようです。 マツダのスカイアクティブディーゼルを搭載した車両は、低燃費と強い加速力を実現してくれます。1500ccのエンジンながら、踏み込んだときの加速力は排気量を間違えたかと思うはず。スカイアクティブディーゼルには人を惹きつける独特の魅力があります。 ただし、繊細なエンジンだけにメンテナンスは気をつけなければならない面も持っています。自分の車のメンテナンスには苦労を惜しまない!そんなユーザーならまったく問題ないでしょう。 高級感あふれるコンパクトSUV。そして、独特のデザインがカッコいい車です。SUV選びで迷っている方には、一度見てほしい車ですね。

4.1

【このクルマの良い点】 マツダが2015年に発売したCX−3は、欧州での販売を意識したスタイリッシュなデザインで人気のコンパクトSUVです。 実際に欧州では同じデザインで販売されており、デザインが人気だそうです。 ネーミングもアクセラとかデミオなどとは異なり、ドイツ車などの欧州車と同じような英数字だけのネーミングなのも印象的です。 エンジンがディーゼル用だけあって、十分なトルクがあって一般道や高速道路でも踏めばグググっとスピードがあがり、運転が楽しくなる車です。 他の日本車がハイブリッドに軸足を向けているのに対して、あくまでもエンジンにこだわっているマツダらしさを感じます。 ハンドリングは思い通りに曲がるし、コンパクトゆえに取り回しがいいです。 何といっても、ディーゼルエンジンだから軽油でお財布にやさしい。しかも、1リッターあたり15kmほど走るし、ハイブリッドじゃない割には意外に燃費もいいのも特徴です。 【総合評価】 ディーゼルエンジンで燃費もよくて、スタイリッシュなデザインをしていて、スカイアクティブで走りを楽しめる意味でCX−3の総合評価は高いです。 ただし、コンパクトSUVだけあって、後部座席の足元は狭く天井も低く感じます。長時間のドライブだと後部座席に大人が座るとちょっときついかもしれません。 デザインを優先しているため、収納が少なく、トランクのラゲッジルームが狭く感じてしまいます。 走りを意識してか、足回りがちょっと硬く乗り心地があまりよくないと感じる人がいるかもしれません。 そのような欠点はあるものの、燃費の良さと軽油の価格、マツダゆえの車体価格の安さでお買い得な車には間違いありません。 車体のサイズはコンパクトで取り回しもよく、SUVで座面が高いため視野も広く使えることから、女性でも十分楽しめる車になっています。 ディーゼルで力強くて燃費もいいですし、スタイリッシュなデザインが好印象の車です。

5.0

【所有期間または運転回数】 乗り始めて1か月 【総合評価】 良かったです、見た目がとても好きです。 【良い点】 CX−3のスタイルはとてもいいと思います。 【悪い点】

3.3

ガリバーで買って良かったです。 初めて中古車を購入しました。 分からないところを親切に教えていただき助かりました。 お店の雰囲気も良く、 ガリバーに来て良かったです。

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3.3

【このクルマの良い点】 力強い外観が魅力のダイハツビーゴ。いかにもSUVらしいタフなデザインが印象的な車です。 こちらのビーゴは、5ナンバークラスのコンパクトSUV。コンパクトな車体ながらも、SUVとしての機能はしっかりと実装しています。 視点の?い運転席からは前方の情報がしっかりと把握でき、悪路を走行する際もSUVらしいどっしりとした安定感が感じられるでしょう。 レビュー車は4AT仕様。優しい加速が感じられるエンジンで、運転中もストレスを感じることもありません。1500ccの排気量は、このボディサイズにちょうど良いのかもしれませんね。 また、車内の装備は全体的に落ち着いたものでまとめられています。ホールド性の高いシートも好印象でした。 後部座席を折りたためば、かなり広めの荷室もできあがります。大きな荷物や、たくさんの買い物をする際にも嬉しいポイントです。 コンパクトながらも、SUVらしい走りと実用性を兼ねそなえたビーゴ。価格もまずまずの設定で、中古車市場でもたくさんの流通車から選べます。 【総合評価】 ダイハツのビーゴは、5ナンバークラスのコンパクトSUVです。3ナンバーのSUVに比べると、運転のハードルも低く、価格も手が出しやすいラインでしょう。 全体的なデザインは落ち着いた雰囲気でまとめられ、日常使いにも問題なく溶け込んでくれるはず。誰にでも扱える優しい車といえます。 1500ccのエンジンは非力さを感じることもなく、長距離運転でもパワー不足をかんじることもありません。 どちらかというとマイルドなエンジン特性のため、パンチのある加速感は感じられませんでした。あくまで日常生活で扱いやすい味つけです。 燃費は10モード/10・15モードで15.4km/L。まずまずの数値を出しています。 レビュー車はFRですが、4WDのグレードであればさらに高い走破性も期待できるでしょう。 扱いやすいSUVを探している方にはおすすめの車種といえます。

3.0

【総合評価】  トヨタラッシュの兄弟モデル。デビューは2006年でフルフレームのモノコックボディ、センターデフロックの採用、200?のロードクリアランス、さらに勾配路で威力を発揮するダウンヒル&スタートアシスト機構も設定されるなど、悪路における高い走破能力も確保されている。キャビンはややタイトだが、パーソナルユースとしてはこれで十分。 【良い点】  普段の足としての使い勝手にもすぐれ、取り回しのしやすさはコンパクトクラスとさほど変わらない。 【悪い点】  1.5Lエンジンは必要十分な性能を確保するものの、回したときのノイズレベルはやや大きめ。燃費は少々物足りない。

3.0

【総合評価】  センターデフロックを備えた本格的な4WDメカ、フルフレームのモノコックボディで高いオフロード走破能力を備えたコンパクトSUV。200ミリのロードクリアランス(CXスペシャル)、勾配路で威力を発揮するダウンヒル&スタートアシスト機構など、悪路における安心・安全性能はビーゴ最大の持ち味だ。オンロードではコンパクトカーとしての取りまわし性が得られ、パーソナルユースとしての使い勝手もまずまず。1.5Lエンジンは十分な性能が得られるものの、燃費では最新のコンパクトクラスにリードを許す。乗り心地や静粛性についてもやや物足りなさが残る。 【良い点】  悪路や積雪路では本格的な4WDに匹敵するパフォーマンスを発揮する。 【悪い点】  乗用車ベースのモデルと比べると快適性はもうひとつ。

3.3

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 コンパクトな4WDってとこが気に入ってます。 【良い点】 スキーなど行くときに雪のある山道も普通車よりはるかに安心して走れるとこは 小さいながら頼もしいです。 アウトドア向けのアクセサリが充実してるとこも助かります。 【悪い点】 4速ATなのでCVTなどにして燃費向上してほしいです。

3.3

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 大きなタイヤで多少のでこぼこ道も走れるところはこの車にして良かったと思えます。 【良い点】 オフローダーっぽい良さもあって段差なども乗り越えることもできるのはいいですね。 小さいのでぶつける心配も少ないのもいいのかも。 【悪い点】 この車は2駆ですが4駆にしたらよかったなとおもいました。 そしたらぬかるみや雪道ももっと安心して走れると思います。

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