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PROTO CORPORATION

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CX−3と
デリカミニの車種比較ページ

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車種

マツダ CX−3

2015年2月〜[発売中]

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三菱 デリカミニ

2025年10月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

189〜355万円

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196〜290万円

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中古車価格帯

35〜304.5万円

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174.9〜369万円

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ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4275mm

  • 1780mm

  • 1550mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1785mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1810mm

  • 1435mm

  • 1210mm

  • 2315mm

  • 1335mm

  • 1400mm

WLTCモード燃費 15.2~23.2km/l 17.8~21km/l
排気量 1496~1997cc 659~659cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 マツダらしいクールで洗練されたデザインに惚れました。流れるような緩やかな抑揚を付けたサイドデザインや、SUVらしからぬ少々長めのノーズ、キリっとしたつり目のヘッドライトは、かの名車・ロードスターを彷彿とさせます。 小柄ながらパフォーマンスも素晴らしく、今のところパワー不足だと感じたことはありません。1.5L 直列4気筒エンジンが小気味よく吹け上がって160馬力を発揮。6速ATがスムーズにシフトアップしていき、2Lかと思うほどの迅速な加速を見せます。最大トルクも144N・mまで出るうえに、低速から効いてくるので、坂道などでもグイグイ加速。スポーツモードにすれば低速ギヤでも高回転するので、アップダウンが多い峠なども余裕で駆け抜けていきます。 ステアリングも正確でレスポンスが良く、さらにGベクタリング コントロール機能が、各タイヤへ伝える駆動力をコントロールして、旋回をサポート。厳しいカーブでも揺さぶられるような感覚がなく、心地よく曲がってくれます。 【総合評価】 CX−3 15Sは、走りを重視したモデルゆえに、居住性や収納力が物足りなくなってしまった感があります。全長は4275mmあるものの、ロングノーズなデザインであるため、室内長は1810mm。中でも残念だったのは、ラゲッジスペースです。サブトランクを入れた最大容量は350L、リアシートを倒さない状態では200L程度と、他のコンパクトSUVと比べると狭さが際立ちます。日常的な買物程度の荷物なら問題ありませんが、ゴルフバッグやキャンプギアなどの大きな荷物を4人分積むのはまず無理でしょう。 また、リアシートとフロントシート間の余裕がほとんど無く、足を組んだり伸ばしたりはできません。しかしその分、ドライバーシートの足元スペースはゆったりと取られており、オルガン式ペダルを操作しやすくなっています。 SUVではありますが、ファミリーカーと言うよりは1〜2名、かつ走りを楽しみたい人に向いている車です。

3.7

【このクルマの良い点】 独特の存在感が感じられるマツダデザイン。まさにカッコいいの一言につきるボディデザインです。高級感も溢れていて、一目ぼれで購入を決意したユーザーも多いのではないでしょうか。他メーカーのデザインとは明らかに違うセンスが感じられる車です。 レビュー車は、CXシリーズの中でもコンパクトな部類のCX−3。SUVとしては車高も抑え気味なシャープな造りです。 どちらかというと流線形なボディが、SUVとクーペを融合させたような魅力を感じさせてくれます。あまり大きなSUVは選びたくないユーザーにもおすすめな一台でしょう。 そして、この車の最大の特徴がマツダのクリーンディーゼル「スカイアクティブ」エンジン。 JC08モードで23.0km/Lの燃費性能と、2000回転を超えたあたりからの力強い加速感。一度乗ったら病みつきになってしまうような、高性能ディーゼルエンジンです。昔のディーゼルエンジンと違い、静粛性もかなり向上しています。普通に運転しているだけではディーゼルエンジンだと気づかないかもしれませんね。 【総合評価】 このデザインに惚れて購入を決めた方も多いはず。マツダのCX−3。本レビュー車はモデルチェンジ前のモデルです。 最新型よりもどっしりとしたデザインは、SUVらしさを強く感じられるデザイン。最新型のクーペタイプデザインよりも、こちらのデザインを好むユーザーもいるようです。 マツダのスカイアクティブディーゼルを搭載した車両は、低燃費と強い加速力を実現してくれます。1500ccのエンジンながら、踏み込んだときの加速力は排気量を間違えたかと思うはず。スカイアクティブディーゼルには人を惹きつける独特の魅力があります。 ただし、繊細なエンジンだけにメンテナンスは気をつけなければならない面も持っています。自分の車のメンテナンスには苦労を惜しまない!そんなユーザーならまったく問題ないでしょう。 高級感あふれるコンパクトSUV。そして、独特のデザインがカッコいい車です。SUV選びで迷っている方には、一度見てほしい車ですね。

4.1

【このクルマの良い点】 マツダが2015年に発売したCX−3は、欧州での販売を意識したスタイリッシュなデザインで人気のコンパクトSUVです。 実際に欧州では同じデザインで販売されており、デザインが人気だそうです。 ネーミングもアクセラとかデミオなどとは異なり、ドイツ車などの欧州車と同じような英数字だけのネーミングなのも印象的です。 エンジンがディーゼル用だけあって、十分なトルクがあって一般道や高速道路でも踏めばグググっとスピードがあがり、運転が楽しくなる車です。 他の日本車がハイブリッドに軸足を向けているのに対して、あくまでもエンジンにこだわっているマツダらしさを感じます。 ハンドリングは思い通りに曲がるし、コンパクトゆえに取り回しがいいです。 何といっても、ディーゼルエンジンだから軽油でお財布にやさしい。しかも、1リッターあたり15kmほど走るし、ハイブリッドじゃない割には意外に燃費もいいのも特徴です。 【総合評価】 ディーゼルエンジンで燃費もよくて、スタイリッシュなデザインをしていて、スカイアクティブで走りを楽しめる意味でCX−3の総合評価は高いです。 ただし、コンパクトSUVだけあって、後部座席の足元は狭く天井も低く感じます。長時間のドライブだと後部座席に大人が座るとちょっときついかもしれません。 デザインを優先しているため、収納が少なく、トランクのラゲッジルームが狭く感じてしまいます。 走りを意識してか、足回りがちょっと硬く乗り心地があまりよくないと感じる人がいるかもしれません。 そのような欠点はあるものの、燃費の良さと軽油の価格、マツダゆえの車体価格の安さでお買い得な車には間違いありません。 車体のサイズはコンパクトで取り回しもよく、SUVで座面が高いため視野も広く使えることから、女性でも十分楽しめる車になっています。 ディーゼルで力強くて燃費もいいですし、スタイリッシュなデザインが好印象の車です。

5.0

【所有期間または運転回数】 乗り始めて1か月 【総合評価】 良かったです、見た目がとても好きです。 【良い点】 CX−3のスタイルはとてもいいと思います。 【悪い点】

3.3

ガリバーで買って良かったです。 初めて中古車を購入しました。 分からないところを親切に教えていただき助かりました。 お店の雰囲気も良く、 ガリバーに来て良かったです。

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4.1

【このクルマの良い点】 三菱を代表するデリカD:5の世界観をそのまま残して、サイズを小さくした使い勝手が非常に優れた新しい車です。 デリカシリーズらしいワイルドな雰囲気と愛嬌のある可愛さが入り混じった車で、2023年でもトップクラスに注目度の高い車といえます。 今、人気のスーパーハイト軽ワゴンの作りで、スライドドアを採用。 普段使いには最適な大きさ、遊びに出かけるときにも荷物を積んでアウトドアも可能な形になっています。 三菱といえば、4WDですが、、デリカミニにも用意。 4WDだけは車高が高めに設定されているので、険しい道など走破性が非常に高い作りです。 LEDヘッドライト、LEDフロントフォグライトは標準装備しているのは良いポイント。 加速ときにモーターの力を使うハイブリッドシステムされているので、スムーズかつ快適な走行が楽しめ、燃費の数値も非常に優秀でしょう。 グリップコントロールが標準で装備されているので、仮にスリップしても自動ブレーキをかけてくれます。 【総合評価】 デリカシリーズらしく、力強さをしっかり感じられる軽自動車で、車内のひろさ、悪走路の走破性、運転支援機能など必要な装備は付いていて、全世代におすすめできる車です、 デザインはこれまでにない独特かつ特徴的な内容。 フロントフェイスは三菱特有のダイナミックシールドを採用し、バンパーやテールゲートガーニッシュには立体的で目出すデリカロゴが採用されています。 軽自動車なのに、なぜかSUVの車と勘違いしてしまうほど、フロントは迫力ある仕様です。 スーパーハイト軽ワゴンなので、ファミリー層が主要なターゲットかと思いきや、単にファミリーだけでなく、若者やアウトドアが好きなユーザーからも支持される作りになっているのはデリカミニだけでしょう。 価格は高めの200万前後で、高いと感じるかもしれませんが、それだけ機能が優れているので、お買い得という見方をしているユーザーも多数存在します。 砂砂利などの未塗装の道路でも安心して乗れる走行性能も実現しています。

3.6

【このクルマの良い点】 軽自動車のRV車であるデリカミニ。独特の立ち位置につける車です。他とは違う軽自動車をお探しならぴったりではないでしょうか? 外観もしっかりとRV車らしくデザインされており、フロントマスクもゴツさを感じさせます。フロントバンパーやルーフレールなど、実用性も考慮されていますね。 Gプレミアムというグレードでは、高速道路での走行支援機能マイパイロットが装備され、軽自動車でも快適なオートドライブが楽しめてしまいます。デジタルミラーも使いやすくて良いですね。 燃費もJC08モードでは25.0km/Lとなかなかの優れもの。マイパイロットを使って遠くまでお出かけしたくなってしまいます。 軽自動車としては、とても高機能にまとめられた車です。この車にしかない魅力もあり、実用性も高いレベル。三菱らしいタフなデザインもおすすめポイントといえるでしょう。 【総合評価】 軽自動車のRVという独特のジャンルに位置されるデリカミニ。小さな車体にRVらしさを詰め込んだデザインはとても個性的です。 プレミアムグレード車では最新のパイロット機能が装備され、走行面でもハイレベルな装備が魅力的。衝突軽減ブレーキや踏み間違い防止機能も嬉しいポイントです。 車内のシートアレンジも扱いやすく、荷物も積み込みやすい設計ですね。 エンジン性能は普通のフィーリングですが、とくにストレスを感じる場面もありませんでした。誰が乗っても運転しやすい印象です。 販売価格は可もなく不可もなくの設定でしょうか。充実の装備を考えるとコスパは良い方なのかもしれません。ただし、プレミアムグレードでは200万円前後の販売価格ですので、購入費用重視の方には少々お高い設定に感じるのでは? 最新技術を取り入れた三菱の軽自動車RV。性能面では非常に高いものを持っています。個性的なデザインも他の車とは被らないメリットがあるでしょう。 まさに最先端の軽自動車ですね。

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