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フレアクロスオーバーと
i3の車種比較ページ

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車種

マツダ フレアクロスオーバー

2020年2月〜[発売中]

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BMW i3

2014年4月〜2022年8月

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購入価格

新車価格帯

136〜203万円

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499〜647万円

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中古車価格帯

46〜202.5万円

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54.8〜266万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1680mm

  • 4020mm

  • 1775mm

  • 1550mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2215mm

  • 1330mm

  • 1270mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 20.8~25km/l 19~19km/l
排気量 657~658cc 647~99999cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン EV/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.4

【このクルマの良い点】 ハスラーのOEM車なので、スクエアなシルエットと丸目のヘッドライトとエクステリアは瓜二つ。違うのはエンブレムと車名ロゴ、カラバリ数などです。レトロ感のある可愛らしい見た目と、SUVの無骨っぽさを両立している点が気に入っています。最終的にフレアクロスオーバーに決めたのはずばり価格。ハスラーよりもお得な価格で購入できました。 インテリアもよく考えられており、アクセントカラーを使ったスタイリッシュなデザイン。さらに、収納力の高さに驚かされました。インパネにはスマホを置けるフラットなトレイ、コインケースなどを入れやすいセンターポケット、サングラスを置きやすいアンダーボックスを搭載。助手席には上着などを入れておけるシートアンダーボックスもあり、必要な物を運転席からサッと取り出せる設計になっています。 ボディがスクエアなので運転席からの見切りが良く、さらに最小回転半径4.6mなので小回りが効き、運転がしやすい車です。妻は、駅前の交差点を運転しやすいとも言っていました。 【総合評価】 走行性においては、658ccのノンターボなので、停止からの発進が遅れます。高速道路の合流や傾斜のある道では、かなりアクセルを踏み込まないとついていけません。ちなみに、平坦な街乗りメインで使っている妻は、とくに不満はないそうです。ただ、段差を超えるときにはわりと揺れるので、悪路を走る時は速度を落さないと気分が悪くなるかもしれません。 軽自動車ですが、もともと車内が広めな上に、前モデルから室内サイズを拡張したため、どの席でもゆったりと過ごせます。特に、後部座席の居心地が抜群。スライド&リクライニングが可能なので、170cmの私でも足を伸ばして座れました。車内はシートを倒せばフラットにでき、小型冷蔵庫や折りたたみ自転車などの大物も積み込めます。車中泊できるのでは?と思い立ち、妻と車中泊旅行を計画中です。 フレアクロスオーバーは、ただ走ればいいという車ではなく、ドライブや街乗りですら楽しいと感じさせてくれる車です。

5.0

ハスラーを探していたのですが同じような条件でこちらの方がお値打ちだったので決めました。 見た目だけでなく内装もかわいいです。

5.0

【所有期間または運転回数】3日 【総合評価】5 【良い点】全てにおいてパーフェクト 【悪い点】特になし

3.6

小回りが利いて、運転しやすい。車高が高いし、視界も広いです。装備もいろいろ付いてたので、後から何も付けるものがなかったです。

4.3

【総合評価】 普通車からの乗り換えでも文句無しでオススメです。 【良い点】 車高高く見やすい 【悪い点】 スタートが遅い。

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5.0

【所有期間または運転回数】 納車されてまだ1週間ですが、もちろん毎日乗っています。 【総合評価】 走りだけで無くストーリー性のある車 【良い点】 いざという時のレンジ・エクステンダー 【悪い点】 2型なので欲を言えば電気だけの航続距離がもう少し欲しい(3型なら解消してると思う)

3.4

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 走行距離390キロ、価格530万円、価格高いのか安いのか、デザインは? BMWらしいデザインでコンパクト足がわりなら使えそう。 【良い点】 キドニーグリル健在。BMWだが新型CR−V似でGOOD。テールライトもL字にしては。EVの時代。 【悪い点】 アクセル離してブレーキランプはつく? 排気ブレーキど同類だが危険性は? 大経の幅狭タイヤ、低抵抗でもかっこ悪い。

4.0

【総合評価】  BMWのサブブランド、BMWiからリリースされたEV第一弾。近未来かつ個性的なスタイリングに注目が集まるものの、キャビンもまたシンプルでありながら未来感のある仕上がりだ。アルミニウム製シャシーにCFRP(炭素繊維を用いた強化樹脂)のボディは軽量化に貢献し、日産リーフと比べても200kgも軽量だ。 【良い点】  通常はEVとして使い、電池残量が残り少なくなると発電用の2気筒エンジンが電力を供給してくれるおかげで安心感は絶大だ。動力性能にすぐれ、加速はスポーツカー並みの力強さだ。モーターならではのスムーズさはガソリン車とはまるで異なり、音もなく速度を高めていく。直進安定性にすぐれ、乗り心地もやや硬質ながら不快な乗り味とはなっていない。 【悪い点】  電池がなくなればガソリンエンジンで走れるものの、燃料タンクは9Lと小さいのでロングドライブでは給油が必要となる。キャビンは大人4人が座れるほどの広さはあるが、前席下の足入れ性がいまひとつ。後席に座っていると発電時の音や振動も気になる。

3.7

【総合評価】  個性的なデザインは好き嫌いが分かれるでしょうが、僕は未来感が感じられていいと思います。サイドウォークスルーが可能なインパネまわりのレイアウトなど、これまでのBMWユーザーには違和感があるかもしれませんが、国産の背が高めのコンパクトカーと同様で実用性を高めたパッケージングと感じました。車内は広くて開放的、コンパクトなボディサイズも扱いやすいです。 【良い点】  電気自動車ならではの雲に乗ったような加速は爽快感にあふれるもの。レンジエクステンダー(発電用エンジン)付きなら、一般的なEVと違ってガソリンを給油して航続距離を伸ばせるのも心強いです。操縦性の高さはさすがBMWで、カーボンボディなどもメカ好きにはたまらないポイントですね。静粛性も高いです。 【悪い点】  離すと強く減速するアクセルのフィーリングは好みが別れるところ。アクセルだけで速度コントロールができるので便利と感じるかもしれませんが、一般的なクルマとの違いに戸惑うかもしれません。乗り心地もよくないですね。

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