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トリビュートと
ビッグホーンの車種比較ページ

選択している
車種

マツダ トリビュート

2000年11月〜2006年3月

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スバル ビッグホーン

1992年2月〜1992年10月

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購入価格

新車価格帯

179〜282万円

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296〜321万円

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中古車価格帯

44.8〜78.9万円

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-万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4395mm

  • 1790mm

  • 1710mm

  • 4660mm

  • 1745mm

  • 1840mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1810mm

  • 1455mm

  • 1230mm

  • 2550mm

  • 1495mm

  • 1245mm

10・15モード燃費 8~11.4km/l 6.4~6.4km/l
排気量 1988~2967cc 3059~3165cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD パートタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.3

【所有期間または運転回数】 一年ちょっと 【総合評価】 車内が広く家族は気に入ってるようです。 普段乗る車としては十分ですが、車に色々と求める人には向かないかもです。 車は単なる移動手段と割りきれる家族連れのお父さんに、おすすめ。 【良い点】 思っていたより、運転がしやすい。 家族を乗せて安全運転を心がけると、とても優しい良い車になります。後部座席を倒すと、荷物一杯乗せられます。ちょっとしたベッドにもなります、子供たちは楽しそうです。 【悪い点】 スポーティーに乗りこなそうと思うと、ダメダメな車に早変わり。エンジン回すとうるさいです。加速なかなかしません。 内装はショボイです。 ちょっとかっこいいところを彼女に見せたい独身男性にはお勧めできない。

3.6

【良い点】外見はグッド。マツダはボディーカラーがキレイ。 【悪い点】内装が小ざっぱりし過ぎ。収納ボックスが無い。

3.1

【所有期間または運転回数】 【総合評価】4 【良い点】絶版車なので中古で安く買えます。雨、雪の日に安心。安定感あります。アメリカンな雰囲気。ゆっくり運転も似合うかも? 【悪い点】アクセル踏込時に注意。やはりフォードエンジンは音がやや大きく、燃費は悪い。

4.4

【総合評価】 車の大基本たる、走って曲がって止まるが達成されなかったので乗るのをやめました。毎日乗る車としては、とてもよくできたすばらしい車で、ずっと乗ろうと思っていました。 【良い点】 道具として過不足がない、ちょうどいいSUV。ごてごてした「ラグジュアリー」さはなく、道具どうぐした車なのに、押し出しは強く、存在感がある。日本人好みの「シティーユースSUV」みたいな中途半端なところを狙ってないのがいい。  個別には、素直なハンドリング、なにげにすわり心地の良いシート、便利なウォークスルー、見切りのいい大きな窓ガラス、レギュラーガソリン仕様、ですかね。 【悪い点】 運転席周りの小物収納スペースが、無い。あっても機能性が低い。特に灰皿とドリンクホルダーのコンビ。でかいだけ。ペットボトルが落ちやすい。他社を見習いましょう。

3.7

【総合評価】 カジュアルなSUVが多い中この車は本格志向でしょう。 【良い点】 大きなタイヤと4WDで走破性高く悪路を探したくなるほど楽しめます。 【悪い点】 車高が高めなので乗り降りはややしずらいのと重たい荷物は乗せるのが億劫になることも。

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3.6

【総合評価】 所有車はH8(1996年)のロータスです。通常に使用できる車で、なおかつ希少性もある車と思います。耐久性もある。もっと人気が出てもおかしくないお勧めの車です。 【良い点】 旧車とは思えないデザインの良さ。膨れておらずスタンダードな形。維持費を含め、適正なコストパフォーマンス(1ナンバーに変更済)。大人の車かと思います。良いサスペンション。必要かつ十分な装備、インテリア。信頼できるエンジン:UBS69後期(UBS73のコモンレールではない)ので渦流ディーゼルで、今流感覚ではやや非力だが通常走行にまったく問題なし。黒鉛は見たことがない。自分であるレベルまでいじれる最後の車か。なぜか(妙なプレミア価格がつかない)適正価格で入手できる。規制地の関係か、ここ数年北海道では激増していたのは適正価格と高信頼性のためか。近頃はタマ不足かほぼ飽和している(海外にも流出しているらしい)。他車同様シャーシは塩害注意だが、ボディーは本当にさびづらい(サイドシル後部を除き)。LC60を乗りつぶしての乗り換えですが大満足です。 どなたかの評価にもありましたが、こんな良い車はいすゞ以外のメーカーが作っていたらもっと普及(売れた)と思う。いまさらながらですが、消費者はメーカーのイメージ戦略に乗せられて車を買っていることに気づきます。それぐらいいすゞのトラックメーカーとしてのイメージがわれわれには定着しています。一方ではいすゞが先駆的な乗用車をかつては作っていたことに驚かされます。 かつては国際戦略車として、北米市場をターゲットとしてガソリン車がTrooperとしてGMを通して広く販売されていたので、現地では今でもよく見かける車種です。北米のSUVの中では小型ながら良いデザインで目立つ車と思います。端正なアメ車と表現できるかも。かつての日本製のSUVの御三家はTOYOTA LC、NISSAN Patrol、ISUZU TrooperでMITSUBISHI Montley(?)ではありませんでした。 【悪い点】 ユーザーが少ないせいか補修パーツがオークションでもあまりでてこない。LCやジムニーに比べると雲泥の差。また、いすゞのパーツや整備の値段が高すぎる。オーディオが1DINのため、選択できるものが少なくなってしまう。トルク検知四駆(TOD)は雪深いところに不向き。(現在、TODキャンセルスイッチを入れて解決していますが)。燃費、トルクはまあまあだが、後継車のコモンレールUBS73ではいずれもアップし現在販売新車と同じレベルに達している(と思っています)。機会があればビッグホーン最終車のUBS73の程度の良いものに乗り換えたいとは思いますが、これはプレミアがついて入手が難しいかもと思っています。

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