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ボンゴフレンディと
シボレーブレイザーの車種比較ページ

選択している
車種

マツダ ボンゴフレンディ

1995年6月〜2006年4月

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シボレー シボレーブレイザー

1995年6月〜2002年10月

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購入価格

新車価格帯

180〜357万円

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298〜403万円

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中古車価格帯

35.8〜212.6万円

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89〜178万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4620mm

  • 1690mm

  • 1960mm

  • 4625mm

  • 1765mm

  • 1730mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2815mm

  • 1570mm

  • 1295mm

  • 1770mm

  • 1440mm

  • 1130mm

10・15モード燃費 7.9~9.6km/l 6.5~6.9km/l
排気量 1998~2499cc 4295~4295cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD パートタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~8名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【このクルマの良い点】 メーカー純正グレードでありながら、オートフリートップを標準装着しているのがボンゴフレンディの何よりも素晴らしい点でしょう。キャンピングカーの架装を専門に扱っているボディメーカーが市販車にオートフリートップに改造することはよくありますが、マツダという大手自動車メーカーが1つのグレードとして販売していたのは奇跡だと思います。 造りはもちろん、操作スイッチに至るまで、まさに純正品質で「キャンピングカー」という存在をとても身近に感じられるモデルでした。今でこそキャンプブームということもあり、この手の車は軽自動車ベースも含め、かなり増えてきています。しかし、ボンゴフレンディが発売された当時はまだまだトラックベースのキャンピングカーが主流の時代。そんなときにこの車が発売されたので、かなり興奮しました。 普段はワンボックスカーとして、日常の買い物や通勤にも使えます。そして、週末には家族でキャンプ場に向かい、アウトドアを楽しめる! 使いたい用途に合わせて柔軟に対応できる、乗っていて楽しい車でした。 【総合評価】 天井のテント部分もそうですが、2列目以降の室内の広さに関してはとても快適な車だったと思います! その分、前席はお世辞にも広いとは言えませんでしたが。きっと、ボンゴフレンディがエンジンの上に運転席を配置するキャブオーバー車だったことも一因なのかもしれません。 前席に比べて、2列目以降のスペースはかなり広大です! しかも、2列目シートはテーブルになる仕様なので、1列目と3列目のシートを対面にさせることも可能。これは当時としては、画期的なシートレイアウトだと思います。遠出をする際によく寄る「道の駅」などでのちょっとした休憩でも、シートアレンジをして家族みんなで顔を合わせながら、道の駅グルメを楽しんだものです。 装備に関しては満足していますが、燃費があまり良くないのは少し残念だなと思います。遠出をする際はあまり気になりませんでしたが、通勤時の街乗りでリッター10km弱でした。もう少し燃費が良ければ、申し分のない車だと思います!

3.7

【所有期間または運転回数】前車ボンゴフレンディ1995年式(初期型ディーゼルターボ)10年落ちを15年乗り、いよいよ修理個所が多岐に渡ったため次の車を探していたのですが、ノア、ヴォクシー・セレナ・D5、どれもなんとなくパッとせず(悪いわけではないんだけれど)、結局探してたのはフレンディ。 エアロは特に気にしてなかったですが、家族がディーゼルの振動はゴメンナサイってことで2.5ガソリン。 エアロが手ごろなお値段でしたので購入。 ようやく3カ月。 【総合評価】 レビューが少ない車なのでせっかくなのでMAZDAさんが復活させてくれたらな〜〜と 8人満載で余裕がある空間。2.5Lで踏み込まなくても進んでくれる馬力 ディーゼルもスカイアクティブ搭載なら、絶対買いの車です。 T社ラグジュアリーワゴンは比較対象外ですので5ナンバー枠で比べるとよくできた車だと思いますよ。 なぜ絶版にしてしまったのか? 鼓動デザイン。いいと思いますが、どれがどれだか区別がつかなくなってきました。 もう一度このサイズのワンボックス作ってほしいですね! 【良い点】広い。眺めがいい。見切りもいい。他社フルフラットよりフラット!? 5ナンバー枠めいっぱいのサイズは8人乗っても狭くない! 【悪い点】何と言ってもガソリン2.5L。燃費がいい訳ない!! 扁平タイヤを履くと跳ねる跳ねる。乗り心地は他社に劣りますな。

5.0

【所有期間または運転回数】1カ月まだまだ、乗り始めなので、この車の良さは、少ししか感じていません。早く、好いところを見つけていきたいです。 【総合評価 5 【良い点】個性のある車 【悪い点】年式

4.3

【所有期間または運転回数】 5年ほど。週末を中心にレジャーに利用 【総合評価】 平成8年式のフレンディに乗っていましたが、旅行やレジャーに便利な車で、車中泊をしながら日本中を旅しました。訳あって手放してしまいましたが、5年ほど前に中古屋さんで、程度の良いフレンディを発見。即、購入して現在に至ります。 室内が広く、フルフラットになるシートは車中泊にぴったり。車中泊の際にロールカーテンは本当に便利。動力性能と燃費はディーゼル車なら必要にして充分以上。 【良い点】 とにかく室内が広い。フルフラットになるシート。シートの下の隙間にスキーや長尺物も積めます。定員に近い乗車でも人数分の1泊程度の荷物なら積み込めます。燃費は軽油でリッター9キロ程度は走りますので、経済的です。 【悪い点】 基本設計は20年も前の車なので、そこを踏まえれば乗り心地や走行安定性は目をつぶる必要あり。但し、ユーティリティーに関しては現在の車でも追いついいていない部分が多々有り、似たようなコンセプトの車が出来ないものか…

4.0

【総合評価】 懐かしくて 【良い点】 昔、実家の車だった! 【悪い点】 見た目がちょっとおじちゃん

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4.0

【所有期間または運転回数】 新型 【総合評価】 ブレイザーの新型がいよいよデビュー。 超かっこいい。印象がありすぎでよきアメリカンの時代の再来。 フロントからサイド、テールまで美、ソノモノ、魅力的なSUV。フロントグリルも手抜きなしで穴もぎっしりあり素晴らしい。エンジンも直4からV6はあるが、やはりV8の6、2リッターは積んでほしいが。内装も凝っていて価格次第では売れるデザイン。いじりがいがあるデザインでドレスアップしほうだい。アメ車のデザインは最高、SUVからセダンまで何を作らせても魅力あるデザインには脱帽。ワクワクするSUV。あとは右ハンドルがあればバカ売れするが。 【良い点】 デザインに尽きる。こうしたSUVを待っていた感じで似たりよったりの国産デザインにウンザリ組は大注目。 国産SUVに比べかっこよさは歴然の差がありアメリカ車の魅力大。ダウンサイジングターボなんか似合わなくSUVにはそれなりの排気量が必要なことが一番わかっている。アメリカ車あってのSUV。 【悪い点】 国産のSUVをライバルにしてはシボレーに失礼なくらい上出来。アメ車SUVのパイオニア本気になった?

3.0

【総合評価】 誰が見ても、イッパツで判るアメ車らしいデザイン。古いクルマなので細かい故障はありますが、価格が安い分‥修理費用に回してくださいw 【良い点】サイズ的に日本でも丁度良いと思います。ハイラックスのサーフくらい。おおらかな気持ちで永く付き合えます。 V6エンジンのビートも楽しいです。 【悪い点】 燃費は覚悟が必要。街乗りなら実質4km/1Lでしょう

3.4

【総合評価】 様々なSUVが出る前の車なので荒々しい造りになっている。 そこがアメリカなのかもしれない。 加速はトロイけど大らかにはしります。 右ハンドルがあるので初の方にもおすすめです。 【良い点】 オイルがもれても気にしないエンジンの強さ! ラジエーターが壊れても走ってましたよ! 【悪い点】 内装がチープ

3.7

【総合評価】 サイズ的に日本で乗りやすい 【良い点】 形、乗り心地 【悪い点】 燃費、日本車とは違う

3.3

【総合評価】 アメ車にまだ乗ったことのない人にオススメ! 【良い点】 アメ車独特のフォルム、乗り心地、純正コンポの音質 【悪い点】 燃費、経済性、ホイールオフセットが特殊なので合うホイールがほとんどない、内装

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