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PROTO CORPORATION

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プロシードマービーと
ディスカバリースポーツの車種比較ページ

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車種

マツダ プロシードマービー

1991年1月〜1999年1月

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ランドローバー ディスカバリースポーツ

2014年10月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

221〜285万円

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443〜1,071万円

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中古車価格帯

89.8〜150万円

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134.5〜948万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4950mm

  • 1810mm

  • 1800mm

  • 4610mm

  • 1905mm

  • 1725mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2730mm

  • 1400mm

  • 1165mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 7.2~8.7km/l ―km/l
排気量 2494~2605cc 1498~1999cc
駆動方式 パートタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 7~7名 5~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

ずっと探してて、ようやく手に入れたプロシードマービー。 とにかく国内流通量が極端に少ない。大きなモデルチェンジもなく一代限りのごくごく短命で終わった事が、この車の希少価値を高めている所以である。全長5メートルの車体にフォード顔、日本車離れしたその外観は今観ても色褪せる事がない。さしずめ、燃費維持費の安いアメ車といったところか。 アメリカンサイズにも関わらず街乗りリッター7キロは優秀。排気量も2500以下、見た目の割に重量も軽いので維持費もこの手の四駆と比較しても驚くほど良い。そして満足の7人乗り。 残念なのは内装のチープさ。だが、そこがまた愛しい。 サイドブレーキはトラックタイプ。セカンドドアも直角開きのトラックタイプ。乗り心地もほぼトラック。同じピックアップトラック派生のサーフと比べたらダメ。マービーは派生ではなく、完全にピックアップトラックです。 優越感に浸れるのは、ランクル歴代モデルよりも長い5メートルの車体。これだけ。長いのに高さや幅はないので迫力では負けます。そこがまた愛しい。

3.7

【所有期間または運転回数】 トータルで11年 【総合評価】 【良い点】長い車内長 乗り方にもよるがそこそこ良い燃費(特にディーゼル)      とにかく形が好きで3台乗りました。 【悪い点】 車内長の割には後部座席の足元空間が少し狭め。あと後部のドアが小さいので乗り降りが       不便さが多少ある。

3.3

【総合評価】 気合を入れて作った車ではないので、万人受けはしない。 日本車に見えないスタイルは気に入れば最高(どんなクルマでもそうだけど) シャレで着けたフォードのエンブレムがまったく違和感なしw 【良い点】 幅1.7m強で5mの全長、直進性は抜群。 2mを優に超える平らな荷室が確保できる。 ATは分からんがカタログ値を10%上回る実燃費 【悪い点】 実はハイオク推奨 タンクは56L、航続距離約400km プラ部品は年代考えてもやや低品質 PWのついたH4〜6年式はヘッドガスケットが吹き抜ける例多々アリ? むしろMT+手回し窓の完全初期型が高耐久? 乗れる地域ならディーゼルがいいかも

4.4

【総合評価】 フラットになり広い!! 【良い点】 ミュージックの響きがgood!! 【悪い点】 車体が長いので大回り。

3.0

【総合評価】 【良い点】 カッコいい 【悪い点】 ABSがない 車体の割に馬力がない

プロシードマービーのクルマレビューをもっと見る
4.4

【所有期間または運転回数】 一年間、通勤とレジャーにほぼ毎日。 【総合評価】 大変満足しています。決して目立つ車ではありませんが、ユーザーにはその素晴らしさが段々解ってくる爽快で頼もしいSUVです。 街乗りでは他のSUVと大差は無いかもしれませんが、高速や海や山に行くと本当に買って良かったと思える車です。また、あって欲しくは無いですが、災害や洪水でも頼りになるかと思います。 【エクステリア】 当初強烈なインパクトを感じませんでしたが、徐々にその存在感と品格に惹かれてきました。 【インテリア】 シンプルな水平・垂直基調を採用し、車両の状況が把握しやすい設計です。 【エンジン性能】 必要十分と思います。高速の合流や追い越し時も軽快で、流れをリードすることもできます。若干のタイムラグで強烈なターボが駆動する場合は、内心微笑みながらアクセスを緩めています。 【走行性能】 オプションのアダプティブダイナミクスを装備していますが、俊敏かつ適度にマイルドなハンドリングと挙動はランドローバーとジャガーのコラボの賜物かと思います。 【乗り心地】 重厚感ある乗り心地がとても気に入ってます。また、スタジアムシートの後席はスライドとリクライニング機能も備わり居住性が十分なうえ、子供が外の景色を楽しめることも嬉しいです。 【燃費】 街乗りで7〜8KM、高速で11KM程度ですが、全く不満はありません。 【悪い点】 パドルでのシフトダウンでエンジンブレーキにタイムラグが大きいことと、歩行者にも反応する自動ブレーキやアダプティブ・クルーズ・コントロールの設定が無いことが残念です。

3.6

【総合評価】  世界をリードするプレミアムSUVブランド「ランドローバー」のセカンド・セグメント「ディスカバリー」に追加設定されたコンパクトSUVが、ディスカバリー・スポーツです。ボディサイズやコンセプトは兄貴分の「レンジローバー・イヴォーク」に似ますが、こちらはSE、HSEというグレードに3列目シートをオプション設定。つまりそれだけ広い室内空間が確保されている、ということです。 【良い点】  2.0lターボの走りは余裕があり、引き締まったシャシーで4WD走行も安定しています。セカンドシートは兄弟車のイヴォークより圧倒的に広く、ファミリーで乗るなら、こちらがオススメです。 【悪い点】  プレミアム感のあるSUVですが、このクルマならではの個性がもう少しほしいところ。同クラスのライバルがひしめき合うクラスだけに、ディスカバリー・スポーツを選ぶ理由が……。

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