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PROTO CORPORATION

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プロシードマービーと
ビーゴの車種比較ページ

選択している
車種

マツダ プロシードマービー

1991年1月〜1999年1月

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ダイハツ ビーゴ

2006年1月〜2016年3月

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購入価格

新車価格帯

221〜285万円

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159〜226万円

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中古車価格帯

137〜150万円

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49.9〜115万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4950mm

  • 1810mm

  • 1800mm

  • 4005mm

  • 1695mm

  • 1690mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2730mm

  • 1400mm

  • 1165mm

  • 1800mm

  • 1385mm

  • 1240mm

10・15モード燃費 7.2~8.7km/l 14~15.4km/l
排気量 2494~2605cc 1495~1495cc
駆動方式 パートタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 7~7名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

ずっと探してて、ようやく手に入れたプロシードマービー。 とにかく国内流通量が極端に少ない。大きなモデルチェンジもなく一代限りのごくごく短命で終わった事が、この車の希少価値を高めている所以である。全長5メートルの車体にフォード顔、日本車離れしたその外観は今観ても色褪せる事がない。さしずめ、燃費維持費の安いアメ車といったところか。 アメリカンサイズにも関わらず街乗りリッター7キロは優秀。排気量も2500以下、見た目の割に重量も軽いので維持費もこの手の四駆と比較しても驚くほど良い。そして満足の7人乗り。 残念なのは内装のチープさ。だが、そこがまた愛しい。 サイドブレーキはトラックタイプ。セカンドドアも直角開きのトラックタイプ。乗り心地もほぼトラック。同じピックアップトラック派生のサーフと比べたらダメ。マービーは派生ではなく、完全にピックアップトラックです。 優越感に浸れるのは、ランクル歴代モデルよりも長い5メートルの車体。これだけ。長いのに高さや幅はないので迫力では負けます。そこがまた愛しい。

3.7

【所有期間または運転回数】 トータルで11年 【総合評価】 【良い点】長い車内長 乗り方にもよるがそこそこ良い燃費(特にディーゼル)      とにかく形が好きで3台乗りました。 【悪い点】 車内長の割には後部座席の足元空間が少し狭め。あと後部のドアが小さいので乗り降りが       不便さが多少ある。

3.3

【総合評価】 気合を入れて作った車ではないので、万人受けはしない。 日本車に見えないスタイルは気に入れば最高(どんなクルマでもそうだけど) シャレで着けたフォードのエンブレムがまったく違和感なしw 【良い点】 幅1.7m強で5mの全長、直進性は抜群。 2mを優に超える平らな荷室が確保できる。 ATは分からんがカタログ値を10%上回る実燃費 【悪い点】 実はハイオク推奨 タンクは56L、航続距離約400km プラ部品は年代考えてもやや低品質 PWのついたH4〜6年式はヘッドガスケットが吹き抜ける例多々アリ? むしろMT+手回し窓の完全初期型が高耐久? 乗れる地域ならディーゼルがいいかも

4.4

【総合評価】 フラットになり広い!! 【良い点】 ミュージックの響きがgood!! 【悪い点】 車体が長いので大回り。

3.0

【総合評価】 【良い点】 カッコいい 【悪い点】 ABSがない 車体の割に馬力がない

プロシードマービーのクルマレビューをもっと見る
3.3

【このクルマの良い点】 力強い外観が魅力のダイハツビーゴ。いかにもSUVらしいタフなデザインが印象的な車です。 こちらのビーゴは、5ナンバークラスのコンパクトSUV。コンパクトな車体ながらも、SUVとしての機能はしっかりと実装しています。 視点の?い運転席からは前方の情報がしっかりと把握でき、悪路を走行する際もSUVらしいどっしりとした安定感が感じられるでしょう。 レビュー車は4AT仕様。優しい加速が感じられるエンジンで、運転中もストレスを感じることもありません。1500ccの排気量は、このボディサイズにちょうど良いのかもしれませんね。 また、車内の装備は全体的に落ち着いたものでまとめられています。ホールド性の高いシートも好印象でした。 後部座席を折りたためば、かなり広めの荷室もできあがります。大きな荷物や、たくさんの買い物をする際にも嬉しいポイントです。 コンパクトながらも、SUVらしい走りと実用性を兼ねそなえたビーゴ。価格もまずまずの設定で、中古車市場でもたくさんの流通車から選べます。 【総合評価】 ダイハツのビーゴは、5ナンバークラスのコンパクトSUVです。3ナンバーのSUVに比べると、運転のハードルも低く、価格も手が出しやすいラインでしょう。 全体的なデザインは落ち着いた雰囲気でまとめられ、日常使いにも問題なく溶け込んでくれるはず。誰にでも扱える優しい車といえます。 1500ccのエンジンは非力さを感じることもなく、長距離運転でもパワー不足をかんじることもありません。 どちらかというとマイルドなエンジン特性のため、パンチのある加速感は感じられませんでした。あくまで日常生活で扱いやすい味つけです。 燃費は10モード/10・15モードで15.4km/L。まずまずの数値を出しています。 レビュー車はFRですが、4WDのグレードであればさらに高い走破性も期待できるでしょう。 扱いやすいSUVを探している方にはおすすめの車種といえます。

3.0

【総合評価】  トヨタラッシュの兄弟モデル。デビューは2006年でフルフレームのモノコックボディ、センターデフロックの採用、200?のロードクリアランス、さらに勾配路で威力を発揮するダウンヒル&スタートアシスト機構も設定されるなど、悪路における高い走破能力も確保されている。キャビンはややタイトだが、パーソナルユースとしてはこれで十分。 【良い点】  普段の足としての使い勝手にもすぐれ、取り回しのしやすさはコンパクトクラスとさほど変わらない。 【悪い点】  1.5Lエンジンは必要十分な性能を確保するものの、回したときのノイズレベルはやや大きめ。燃費は少々物足りない。

3.0

【総合評価】  センターデフロックを備えた本格的な4WDメカ、フルフレームのモノコックボディで高いオフロード走破能力を備えたコンパクトSUV。200ミリのロードクリアランス(CXスペシャル)、勾配路で威力を発揮するダウンヒル&スタートアシスト機構など、悪路における安心・安全性能はビーゴ最大の持ち味だ。オンロードではコンパクトカーとしての取りまわし性が得られ、パーソナルユースとしての使い勝手もまずまず。1.5Lエンジンは十分な性能が得られるものの、燃費では最新のコンパクトクラスにリードを許す。乗り心地や静粛性についてもやや物足りなさが残る。 【良い点】  悪路や積雪路では本格的な4WDに匹敵するパフォーマンスを発揮する。 【悪い点】  乗用車ベースのモデルと比べると快適性はもうひとつ。

3.3

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 コンパクトな4WDってとこが気に入ってます。 【良い点】 スキーなど行くときに雪のある山道も普通車よりはるかに安心して走れるとこは 小さいながら頼もしいです。 アウトドア向けのアクセサリが充実してるとこも助かります。 【悪い点】 4速ATなのでCVTなどにして燃費向上してほしいです。

3.3

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 大きなタイヤで多少のでこぼこ道も走れるところはこの車にして良かったと思えます。 【良い点】 オフローダーっぽい良さもあって段差なども乗り越えることもできるのはいいですね。 小さいのでぶつける心配も少ないのもいいのかも。 【悪い点】 この車は2駆ですが4駆にしたらよかったなとおもいました。 そしたらぬかるみや雪道ももっと安心して走れると思います。

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