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PROTO CORPORATION

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ボンゴワゴンと
MX−6の車種比較ページ

選択している
車種

マツダ ボンゴワゴン

1989年4月〜1999年4月

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マツダ MX−6

1992年1月〜1996年6月

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購入価格

新車価格帯

106〜246万円

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190〜281万円

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中古車価格帯

59.9〜226.9万円

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-万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス クーペ・スポーツ・スペシャリティ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4230mm

  • 1630mm

  • 1835mm

  • 4610mm

  • 1750mm

  • 1310mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3100mm

  • 1480mm

  • 1210mm

  • 1660mm

  • 1390mm

  • 1100mm

10・15モード燃費 7.8~10.2km/l 8.5~12km/l
排気量 1998~1998cc 1995~2496cc
駆動方式 FR、パートタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 6~9名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
5.0

【総合評価】 最高です。この車と同じ装備の車はもう現れないと思うので、手放せません。 【良い点】 1.トルク   八人乗って、荷物をキャリアにまで満載しても、平気で発進します。   ガソリン車では絶対に味わえない力強さです。 2.燃費   街中で12km/L、郊外で14km/L、高速はほとんど使わないので   測ったことがありませんが、3000rpmで100km/hは出る   ので、相当伸びると思います。   この前は、同じ車の2WD/ATに乗っていたのですが、11km/L   が、せいぜいでした。MTの威力は大きいと思います。 3.走行安定性   最近はほとんど雪が降らないので、4WDの出番がなかったのですが   昨年の北部九州豪雨で冷水峠を越える際に使ったところ、あまりの   安定感に驚きました。温暖化による亜熱帯化のせいで、集中豪雨が   増えたので、大雨の日は迷わず4WDを使っています。   2WDでは決して味わえない安定性です。 4・広さ   エンジンが尻の下ですから、思い切り広いです。   5ナンバーでこれより広い車は、たぶん空前絶後でしょう。 【悪い点】 私にとってはありませんが、高速道路で飛ばしたい人には不向きでしょうね。高速での加速の伸びがありませんし、ディーゼルエンジンですから回りません。車重があるから安定してますけど、回転を上げすぎると、やっぱりうるさいです。だって、エンジンが尻の下ですから。

2.7

【総合評価】 今ではなくてはなりません。 【良い点】 大人数でも乗れて荷物を一杯積めるところ。 【悪い点】 燃費あまりよくないので注意がひつようです。

3.0

【総合評価】プライベート、仕事で使っていましたがスタイル、内装共に気に入ってます。 【良い点】 カラーリングにもよりますが仕事、プライベートどちらで利用しても邪魔にならないデザイン。荷物をかなり積んでも安定した走行がいい 【悪い点】 特に気になる事がありません。

ボンゴワゴンのクルマレビューをもっと見る
4.0

【所有期間または運転回数】12 【総合評価】満足する 【良い点】室内空間が広い 高速走行時に安定している 【悪い点】安全装備

4.4

【総合評価】 【良い点】 見た目は嬉しいクーペですけれど楽しい運転を明らかにされていることを決めたか 【悪い点】 燃費がわるいんだ

3.9

【総合評価】 マイナー車というものはいくつも存在するが、MX-6という車もその中の一つだ。ほとんどの人から「この車どこのですか?」「外車?」「MX-6?知らない。」という答えが返ってくる。よほどの車好き、マツダ車好きですら、「え?あぁ〜あれか。」という反応。それくらいマイナーだ。 だが、それはこの車の絶対的な評価にはならない。海外では高い評価を得ており、何故日本で受けなかったのかが分からない。しかしそれが逆にこの車の魅力となっていることも確かだ。 他人がまず乗っていないマイナー車ならではの独特な所有感というか、満足感は何ものにも代えがたい孤高の存在と言えるだろう。 【良い点】 まず目を引くのがその独特のスタイリングだ。曲面を多用し、まるで猫科の動物のようなデザインは、登場以来20年を経た現在でも十分通用する。 他のライバル車の殆どが直列4気筒エンジンを搭載するのに対し、このMX-6ではV6エンジンを採用している。静粛性に優れ、品の良いフィーリングだ。加速も鋭く、高速道路をクルージングするには申し分ない性能と言える。 また、このタイプの車としてはラゲッジスペースが格段に大きく、大きめの旅行鞄、トランクなどを難なく積み込むことが出来る。普段使いとしても使いやすい。 2ドアクーペだが、後席は他の同時期の同クラスクーペ、例えばホンダプレリュード、日産シルビア、トヨタカレン、セリカなどと比べてとても広く乗降もしやすい。 【悪い点】 残念なのは、室内装備があまりにも貧弱なこと。カップホルダーがない上に、内装のデザインにこだわり曲面を多用しすぎたせいか、後付けのカップホルダーをつける場所もない。またオーディオを後付けするにしても、2DINタイプのカーオーディオやナビゲーションシステムは入らず、1DIN x2という変則的な組み合わせを強いられる。それから、プラスティックが多用されているせいか内装が全体的に安っぽいところもある。

4.1

【総合評価】かなり古い年式になりましたが外観デザインは今の時代でも十分対抗できる素敵な女性好みのデザインかも知れません。燃費もLあたり10km走るし文句なしです。 【良い点】2500V6エンジンで加速もスムーズで4WSなので文句無しです。当時のこのグレードの販売価格は約300万円でしたが今では20万円とかでも買えるので免許取りたてやお金がないけどスポーツカーを楽しみたいと言う人に超お勧めです。 【悪い点】当然ハイオク仕様なのでガソリン代がかかります。数年前にガソリン代が上がった時にレギュラーを入れて走行しましたが加速が悪く重くなり止めました。あとは写真とかでみるよりも大きいです。

3.3

【総合評価】好き嫌いが分かれる個性的なスタイリング。パワフルなエンジンは高速安定性も良し。人と違う車に乗りたい人におススメ。 【良い点】ワイド&ローの見本のような外観。ふけ上がりのよいV6エンジン。4WSのおかげで大柄なボディの割に小回りがききます。 【悪い点】燃費と室内の静寂性はマイナスポイント。

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