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PROTO CORPORATION

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MPVと
ゴルフRヴァリアントの車種比較ページ

選択している
車種

マツダ MPV

2006年2月〜2016年3月

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フォルクスワーゲン ゴルフRヴァリアント

2022年10月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

238〜360万円

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652〜774万円

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中古車価格帯

16〜129万円

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338〜738万円

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ボディタイプ ミニバン・ワンボックス ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4860mm

  • 1850mm

  • 1685mm

  • 4650mm

  • 1790mm

  • 1465mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2635mm

  • 1565mm

  • 1210mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

JC08モード燃費 10~11km/l ―km/l
排気量 2260~2260cc 1984~1984cc
駆動方式 FR、FF、パートタイム4WD、フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 7~8名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 「移動空間そのものの質」をしっかり感じられる一台  それが マツダ MPV でした。 まず実感したのは、使い勝手の良さ。 両側電動スライドドアにパワーバックドアまで付いていて、日常のちょっとした動作がかなり楽です。特に後席からボタンひとつでドアを開閉できるのは、想像以上に便利でした。「これ一回慣れると戻れないな」と感じるポイントです。 快適性も想像以上でした。 前席のドリンクホルダーテーブルも使えるし、それでいてウォークスルーできるので、車内の移動もしやすい。「ちゃんと考えられてるな」と感じる作りです。 そして一番驚いたのは走り。 フロントはマクファーソンストラット、リアには贅沢なマルチリンク式サスペンションを採用。ミニバンでここまでやるか、という構成です。そこにマツダらしいやや引き締まった足回りが組み合わさり、段差の入力は感じつつも、不快な揺れはしっかり抑制。特に後席での酔いにくさは、長距離移動で真価を発揮します。 あと、細かいところですがエンジンブレーキの効き方も自然です。強すぎないので、雑にアクセルを戻しても同乗者に不快感を与えにくい感じがあります。 【総合評価】 「運転する側も、乗る側も、どちらもちゃんと満足できるミニバン」だと感じています。 ただ広いだけでもなく、ただ便利なだけでもない。 使っていく中で、「よくできてるな」と思う場面が確実に増えていく一台でした。

4.1

【このクルマの良い点】 とにかく、走ること、運転することが楽しいクルマです。 家族や友人など大人数が乗り、たくさんの荷物を積んでの移動でも、全く苦になりません。足回りの味付けは、やや硬めの印象もありますが、ロールやピッチも適度に抑えられ、同乗者も含め、長時間のドライブが快適な車です。車に酔いやすい子供たちも、MPVにのりかえてからは車酔い知らず。 流石にこのクラスのミニバンですので、シートの座り心地も良く、室内も開放的でとてもくつろげます。インテリアの質感や使い勝手等もとてもよく、ハイクラスの車に乗っているという満足感にもひたれます。 ボディはそれなりに大きい車ですが、ドライビングポジションや視界の良さなのか、とても見切りがよく、リラックスして街中で走ることも。どちらかというと小柄な妻ですが、たまに運転することがあり、シートポジションもきっちりと合わせることができるので臆することなく運転しています。 【総合評価】 ロードスター、RX−7など世界に名だたるスポーツカーを生み出しているマツダ。そのマツダが、走りにこだわったミニバンとして発表したのが、MPV 23Tというグレードです。ラージサイズのミニバンですので、室内空間の広さ、くつろげるシートなどは当たり前です。正直、ミニバンを運転する際、「走り」に関しては、あまり期待していないのが実情でしょう。 しかし、マツダがマツダらしい味付けを施したのが、この23T。高級志向のV6エンジンを捨て、4気筒のみのラインナップとなりましたが、ここで直噴ターボ(DISI)を採用するあたり、普通では考えられないところです。車両重量が約1,800kgとかなり重いボディを、最大トルク35.7kgmを誇るエンジンで、みるみる加速させていきます。 マツダはCMで「退屈なクルマを絶対につくらない」と言っていますが、MPV 23Tは、まさにそのCMを体現させた、とても貴重なミニバンと言えます。

4.0

【このクルマの良い点】 MPVはマツダが誇るアウトドア専用?の車です。SUVという車種が流行る前からアウトドア好きな人に人気の車でした。 カテゴリー的にはミニバンになるのですが、両側スライドドアだったら、室内の広さだったり、荷室の広さだったりはアウトドアにもってこいです。 オデッセイのように低ルーフなので、立体駐車場にも入るのも特徴のひとつです。 8人乗りなので子供が多い家庭や3世代の家庭でも対応できるのはありがたいです。 デザインもミニバンのような箱型のずんぐりむっくりではなく、ノーズが出ているシュッとしたスタイリッシュな感じがします。 低重心のオデッセイと比較されることが多いのですが、お手頃価格で購入できるため、財布に優しいちょっとした人気の車です。 マツダらしく走りにこだわった作りをしており、車重は約1.8tもありますが、2.3Lのトルクフルなエンジンで、アクセルを踏むと一気に加速してくれます。 【総合評価】 MPVは2014年に発売が終了した車で、現時点では新車での販売はなく、中古車市場でしか購入することができません。 7人乗り以上、低ルーフ、両側スライドドアという項目で検索すると、必ずヒットする車です。 マンションの駐車場が古くて、低ルーフのミニバンを探している人にはうってつけです。しかも値段が安くて、財布に優しいのは好印象です。 ただし、中古車でも10年落ちの車がほとんどなので、しっかりメンテナンスされていることがポイントになります。 また、2.3Lのエンジンは走りはいいのですが、燃費はどうしても昨今のハイブリッド車や低燃費車と比較すると、正直そこまでよくないです。 ミニバンなのですが、車体が大きいため、運転に慣れていない女性の方は取り回しに苦労するかもしれません。 しかしながら、両側スライドドアを備えていて、車内が広く使えて、しかもお手頃な値段のことを考えると、子育て世代には非常に魅力的な車ではないでしょうか。

4.9

【所有期間または運転回数】 2018年12月納車 毎週2〜3回は乗車 【総合評価】 大きくて、どっしりとしていて、高級感もあり、 走りも最高で、大満足です!! 【良い点】 馬力トルク共に高く、加速性能がものすごく良いです。 大柄のボディーなのでどうかと乗る前は思ってましたが、 めちゃくちゃ速いっすよ!! 内装も良いですし、乗り心地も良いです!! 23Tがターボ付きでオススメです。 大満足の車です。 【悪い点】 加速性能が良いので、ついつい踏んじゃうので、 踏むとターボ付きなので、 当然ガソリンの減りが早い。。。 ハイオクだし。。。 ま、でも、分かってて買ったから良いですけど、 悪い点を敢えて言うならって事で。

3.6

【所有期間または運転回数】 6年 【総合評価】 ★★★★ 【良い点】 見た目以上に室内が広い 2列目もちろん、3列目も十分座れます エンジンは静か、乗り心地も悪くない とにかく他社ミニバンに比べて安い コストパフォーマンス抜群です 【悪い点】 質感は安っぽい 純正ナビはダメ 燃費は10キロくらい

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4.0

【所有期間または運転回数】1年 【総合評価】目立たず使い勝手が良い 【良い点】ゴルフを擦る方は、スタンド式のキャディーバックなら3個と荷物3個が荷室に積載可能、スタンド2個とプロモデルのキャディバック1個、荷物3個も後方視界が多少遮られるが可能、スタンド4個と荷物2個は実績あり。このように見かけよりも荷室広くいろいろなシーンで使用できる便利な車です。もちろん走りも◎。 【悪い点】

4.4

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 【良い点】 遊べる車 このパフォーマンスでこの価格は良い! 【悪い点】 もっとスペシャル感があってもいいと思う

4.0

【総合評価】  ゴルフヴァリアントの皮を被った狼。実際にはエンブレムやマフラー、タイヤ&アルミホイールなどの細部の仕様の違いでただのヴァリアントとは差別化されているが、その走りは高性能スポーツモデルと比較できるレベルにある。 【良い点】  搭載される2LTSIユニットは280馬力/38.7kgmのパフォーマンスを発揮する。そのスペックには驚きこそないが、走りのクオリティは申しぶんのないレベルにある。第2世代に進化したDCC(アダプティブシャシーコントロール)はモードに応じた質の高い走りを味わうことができるが、Rの専用となる「レース」を選ぶとエンジンレスポンスが極めてシャープになるなど、スポーツカー真っ青の走りが堪能できる。パワーがしっかりと路面に伝わる4モーションも安定感ある走りに貢献。そんな高性能モデルでありながら燃費はオールトラック並みというのも見逃せないポイントだ。 【悪い点】  ゴルフR並みのパフォーマンスは素晴らしいが、新車で559万円は決して安くはない。中古で安く手に入れることができればそれに越したことはない。

3.7

【総合評価】  なんなんでしょうか、このクルマ? 単なるスポーティ仕様かと思ったらぜんぜん違いました。スポーツモードに入れて峠道に行ったら、エンジン音はグォン!グォン!とゴキゲンだし、減速時には勝手にシフトダウンしてその時の排気音が「バリバリバリ」と気分は世界ラリー選手権。これは本物のスポーツカーです。やる気満々です。ただ、ボディがワゴンだというだけ。個人的にもこういうの大好き。 【良い点】  スポーツカーの走りとワゴンの実用性を両立しているところ。イメージ的には、ワゴンにGT−Rのエンジンを詰め込んだステージア260RSですね。スポーツカーが欲しいけど家族もちのパパにぜひ! あ、AT免許の奥様でも普通に運転できますのでご安心を。 【悪い点】  走りに興味のない人にはまったくもって意味不明な存在でしょうね。かなり高い値段も含めて。でもその価値がわかる人には、小躍りしたくなるくらいうれしい1台です。

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