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PROTO CORPORATION

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MPVと
S8プラスの車種比較ページ

選択している
車種

マツダ MPV

2006年2月〜2016年3月

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アウディ S8プラス

2016年4月〜2019年1月

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購入価格

新車価格帯

238〜360万円

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2,008万円

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中古車価格帯

16〜129万円

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580万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4860mm

  • 1850mm

  • 1685mm

  • 5145mm

  • 1950mm

  • 1455mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2635mm

  • 1565mm

  • 1210mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

JC08モード燃費 10~11km/l 9.4~9.4km/l
排気量 2260~2260cc 3992~3992cc
駆動方式 FR、FF、パートタイム4WD、フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 7~8名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 「移動空間そのものの質」をしっかり感じられる一台  それが マツダ MPV でした。 まず実感したのは、使い勝手の良さ。 両側電動スライドドアにパワーバックドアまで付いていて、日常のちょっとした動作がかなり楽です。特に後席からボタンひとつでドアを開閉できるのは、想像以上に便利でした。「これ一回慣れると戻れないな」と感じるポイントです。 快適性も想像以上でした。 前席のドリンクホルダーテーブルも使えるし、それでいてウォークスルーできるので、車内の移動もしやすい。「ちゃんと考えられてるな」と感じる作りです。 そして一番驚いたのは走り。 フロントはマクファーソンストラット、リアには贅沢なマルチリンク式サスペンションを採用。ミニバンでここまでやるか、という構成です。そこにマツダらしいやや引き締まった足回りが組み合わさり、段差の入力は感じつつも、不快な揺れはしっかり抑制。特に後席での酔いにくさは、長距離移動で真価を発揮します。 あと、細かいところですがエンジンブレーキの効き方も自然です。強すぎないので、雑にアクセルを戻しても同乗者に不快感を与えにくい感じがあります。 【総合評価】 「運転する側も、乗る側も、どちらもちゃんと満足できるミニバン」だと感じています。 ただ広いだけでもなく、ただ便利なだけでもない。 使っていく中で、「よくできてるな」と思う場面が確実に増えていく一台でした。

4.1

【このクルマの良い点】 とにかく、走ること、運転することが楽しいクルマです。 家族や友人など大人数が乗り、たくさんの荷物を積んでの移動でも、全く苦になりません。足回りの味付けは、やや硬めの印象もありますが、ロールやピッチも適度に抑えられ、同乗者も含め、長時間のドライブが快適な車です。車に酔いやすい子供たちも、MPVにのりかえてからは車酔い知らず。 流石にこのクラスのミニバンですので、シートの座り心地も良く、室内も開放的でとてもくつろげます。インテリアの質感や使い勝手等もとてもよく、ハイクラスの車に乗っているという満足感にもひたれます。 ボディはそれなりに大きい車ですが、ドライビングポジションや視界の良さなのか、とても見切りがよく、リラックスして街中で走ることも。どちらかというと小柄な妻ですが、たまに運転することがあり、シートポジションもきっちりと合わせることができるので臆することなく運転しています。 【総合評価】 ロードスター、RX−7など世界に名だたるスポーツカーを生み出しているマツダ。そのマツダが、走りにこだわったミニバンとして発表したのが、MPV 23Tというグレードです。ラージサイズのミニバンですので、室内空間の広さ、くつろげるシートなどは当たり前です。正直、ミニバンを運転する際、「走り」に関しては、あまり期待していないのが実情でしょう。 しかし、マツダがマツダらしい味付けを施したのが、この23T。高級志向のV6エンジンを捨て、4気筒のみのラインナップとなりましたが、ここで直噴ターボ(DISI)を採用するあたり、普通では考えられないところです。車両重量が約1,800kgとかなり重いボディを、最大トルク35.7kgmを誇るエンジンで、みるみる加速させていきます。 マツダはCMで「退屈なクルマを絶対につくらない」と言っていますが、MPV 23Tは、まさにそのCMを体現させた、とても貴重なミニバンと言えます。

4.0

【このクルマの良い点】 MPVはマツダが誇るアウトドア専用?の車です。SUVという車種が流行る前からアウトドア好きな人に人気の車でした。 カテゴリー的にはミニバンになるのですが、両側スライドドアだったら、室内の広さだったり、荷室の広さだったりはアウトドアにもってこいです。 オデッセイのように低ルーフなので、立体駐車場にも入るのも特徴のひとつです。 8人乗りなので子供が多い家庭や3世代の家庭でも対応できるのはありがたいです。 デザインもミニバンのような箱型のずんぐりむっくりではなく、ノーズが出ているシュッとしたスタイリッシュな感じがします。 低重心のオデッセイと比較されることが多いのですが、お手頃価格で購入できるため、財布に優しいちょっとした人気の車です。 マツダらしく走りにこだわった作りをしており、車重は約1.8tもありますが、2.3Lのトルクフルなエンジンで、アクセルを踏むと一気に加速してくれます。 【総合評価】 MPVは2014年に発売が終了した車で、現時点では新車での販売はなく、中古車市場でしか購入することができません。 7人乗り以上、低ルーフ、両側スライドドアという項目で検索すると、必ずヒットする車です。 マンションの駐車場が古くて、低ルーフのミニバンを探している人にはうってつけです。しかも値段が安くて、財布に優しいのは好印象です。 ただし、中古車でも10年落ちの車がほとんどなので、しっかりメンテナンスされていることがポイントになります。 また、2.3Lのエンジンは走りはいいのですが、燃費はどうしても昨今のハイブリッド車や低燃費車と比較すると、正直そこまでよくないです。 ミニバンなのですが、車体が大きいため、運転に慣れていない女性の方は取り回しに苦労するかもしれません。 しかしながら、両側スライドドアを備えていて、車内が広く使えて、しかもお手頃な値段のことを考えると、子育て世代には非常に魅力的な車ではないでしょうか。

4.9

【所有期間または運転回数】 2018年12月納車 毎週2〜3回は乗車 【総合評価】 大きくて、どっしりとしていて、高級感もあり、 走りも最高で、大満足です!! 【良い点】 馬力トルク共に高く、加速性能がものすごく良いです。 大柄のボディーなのでどうかと乗る前は思ってましたが、 めちゃくちゃ速いっすよ!! 内装も良いですし、乗り心地も良いです!! 23Tがターボ付きでオススメです。 大満足の車です。 【悪い点】 加速性能が良いので、ついつい踏んじゃうので、 踏むとターボ付きなので、 当然ガソリンの減りが早い。。。 ハイオクだし。。。 ま、でも、分かってて買ったから良いですけど、 悪い点を敢えて言うならって事で。

3.6

【所有期間または運転回数】 6年 【総合評価】 ★★★★ 【良い点】 見た目以上に室内が広い 2列目もちろん、3列目も十分座れます エンジンは静か、乗り心地も悪くない とにかく他社ミニバンに比べて安い コストパフォーマンス抜群です 【悪い点】 質感は安っぽい 純正ナビはダメ 燃費は10キロくらい

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4.6

【所有期間や運転回数】 S8を含め10年目です。日常利用としてほぼ毎日乗っております。月1,500km程度走行します。車体大きいのですが慣れれば街乗りでも気になりません。燃費は街乗りで6〜7km・高速で9kmです。3年半で6万km走行しましたが、維持費が大変・故障が多い・ネットの噂を信じず実際のオーナーの声を参考にして下さい。是非、探してでも手に入れましょう! 【このクルマの良い点】 何よりも加速が素晴らしいです。高速走行中の加速性能・直進安定性は芸術的で惚れ惚れします。セラミックブレーキ装着なので、効き目が素晴らしいのとブレーキダストがほとんど出ないのでホイールが汚れずアフターパーツで好きなホイールに変更して楽しめます。ドレスアップをお考えの方は純正サイズの21インチまでをお勧めします。冬タイヤは20インチにインチダウンしてスタッドレスタイヤのブリザックMV275/40r20をお勧めします。間違ってもスノータイヤを選択しないように気を付けて下さい。内装は本当に作りこみが素晴らしいです。細かい箇所まで手を抜かずに作られています。あと、Bang & Olufsenサラウンド付きの車両をお勧めします。BOSE純正のS8も所有しましたが、本当に比較にならない位の音響システムです。 【このクルマの気になる点】 やはり新車価格が高い。タイヤ消耗頻度が早い。セラミックブレーキは効き目は素晴らしいのですが、寒い時期の乗り始めと洗車後は、本当に注意が必要です。特に洗車直後は本当にブレーキ効きませんので、ゆっくり始動開始して下さい。燃費を気にし過ぎてECOモード固定で低速ばかり走行すると4気筒しか作動せずプラグがかぶり交換必要になるので自動モード(D)を選択するようにして下さい。車両サイズが大きいのでタワー駐車場は無理ですし、通常の駐車もかなり苦労します。S8プラスは1年程度しか生産されなかったので、探してもなかなか見つかりません。新型S8(写真参考)発売されましたが、限定車のプラス等はしばらく発売されませんので、今は2016〜7年モデルしか選べません。程度のよいディーラー車両を見つけたら即買いですね。 【総合評価】 外観は地味ですが、走りは全く異次元の車というか芸術品ですね。S8は2012年から3台目のS8(プラス)になりますが、満足度が高くS8以外に買い替えるという気になりません。6万キロ走行しても全く飽きませんし、何よりも壊れません。次の買い替えもS8もしくはプラスになりますね。車検時に代車で現行A8乗りましたが何の感動もありませんでした。購入しようとすると確かに高いのですが所有するとその価値がよく解ります。リセールバリューなど気にせずにまずは所有してみて下さい。その価値がよく理解していただけると自信をもってお勧めできます。人生の価値観まで変えてくれますよ。同世代(50〜60代)の皆様に絶対お勧めします!

4.4

【所有期間または運転回数】 3年、走行距離38,000キロ。 【総合評価】 ワインディングから高級ホテルまで家族連れでどこでもいける究極の足グルマ。私はS8スタイリングパッケージを組んでますのでノーマルS8との外観上の違いはホイールしか無くなってます。しかしながらS8プラスという知る人ぞ知るグレードはプライドをくすぐります。 【良い点】さり気なくイカツイスタイル。気分はトランスポーター。600馬力オーバーV8ツインターボという響き。 【悪い点】ステアリングはもう少しガッチリしたものにして欲しかった。リアエンターテイメントが S8及びS8プラスにはチョイス出来なかったのが残念。ショートボディのA8ベースではなくてロングボディーのA8Lベースで統一しても良いのでは?

4.6

【所有期間または運転回数】1年間 月1,000km 【総合評価】価格は高いが、高速安定性・加速・制動力・高級感は完璧です S8も同じですが1年落ちの中古車で新車価格の半分で購入出来ますので少し慣らしの終わった位の車両がお勧めです 【良い点】走行性能は素晴らしいの一言!室内静粛性がすごい・視認性、操作性のいい室内装備・S8と外観ではほぼ見分けがつかないさりげなさ・セラミックブレーキの効果が素晴らしい・同じ車に出あわない・まさしく街乗り出来るスーパースポーツカーです!意外に燃費がいい(街乗り7km・高速10km) 【悪い点】価格が高い(新車値引きが凄い!)セラミックブレーキが扱いずらい<寒い時期は暖まるまで本当に効きが悪い・洗車後も水が入りブレーキが利かなくなる・軽くブレーキペダル踏んでも急ブレーキになる(特に低走行時)車体が大きいので小回りは厳しい・駐車場選びが大変・外観が地味

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