閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

MPVと
ラフェスタの車種比較ページ

選択している
車種

マツダ MPV

2006年2月〜2016年3月

車種を選択

日産 ラフェスタ

2011年6月〜2018年3月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

238〜360万円

0
50
100
200
300
400
500~

199〜270万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

13.4〜129万円

0
50
100
200
300
400
500~

14.9〜153.7万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4860mm

  • 1850mm

  • 1685mm

  • 4615mm

  • 1750mm

  • 1615mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2635mm

  • 1565mm

  • 1210mm

  • 2565mm

  • 1490mm

  • 1240mm

JC08モード燃費 10~11km/l 10.6~16.2km/l
排気量 2260~2260cc 1997~1998cc
駆動方式 FR、FF、パートタイム4WD、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 7~8名 7~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 「移動空間そのものの質」をしっかり感じられる一台  それが マツダ MPV でした。 まず実感したのは、使い勝手の良さ。 両側電動スライドドアにパワーバックドアまで付いていて、日常のちょっとした動作がかなり楽です。特に後席からボタンひとつでドアを開閉できるのは、想像以上に便利でした。「これ一回慣れると戻れないな」と感じるポイントです。 快適性も想像以上でした。 前席のドリンクホルダーテーブルも使えるし、それでいてウォークスルーできるので、車内の移動もしやすい。「ちゃんと考えられてるな」と感じる作りです。 そして一番驚いたのは走り。 フロントはマクファーソンストラット、リアには贅沢なマルチリンク式サスペンションを採用。ミニバンでここまでやるか、という構成です。そこにマツダらしいやや引き締まった足回りが組み合わさり、段差の入力は感じつつも、不快な揺れはしっかり抑制。特に後席での酔いにくさは、長距離移動で真価を発揮します。 あと、細かいところですがエンジンブレーキの効き方も自然です。強すぎないので、雑にアクセルを戻しても同乗者に不快感を与えにくい感じがあります。 【総合評価】 「運転する側も、乗る側も、どちらもちゃんと満足できるミニバン」だと感じています。 ただ広いだけでもなく、ただ便利なだけでもない。 使っていく中で、「よくできてるな」と思う場面が確実に増えていく一台でした。

4.1

【このクルマの良い点】 とにかく、走ること、運転することが楽しいクルマです。 家族や友人など大人数が乗り、たくさんの荷物を積んでの移動でも、全く苦になりません。足回りの味付けは、やや硬めの印象もありますが、ロールやピッチも適度に抑えられ、同乗者も含め、長時間のドライブが快適な車です。車に酔いやすい子供たちも、MPVにのりかえてからは車酔い知らず。 流石にこのクラスのミニバンですので、シートの座り心地も良く、室内も開放的でとてもくつろげます。インテリアの質感や使い勝手等もとてもよく、ハイクラスの車に乗っているという満足感にもひたれます。 ボディはそれなりに大きい車ですが、ドライビングポジションや視界の良さなのか、とても見切りがよく、リラックスして街中で走ることも。どちらかというと小柄な妻ですが、たまに運転することがあり、シートポジションもきっちりと合わせることができるので臆することなく運転しています。 【総合評価】 ロードスター、RX−7など世界に名だたるスポーツカーを生み出しているマツダ。そのマツダが、走りにこだわったミニバンとして発表したのが、MPV 23Tというグレードです。ラージサイズのミニバンですので、室内空間の広さ、くつろげるシートなどは当たり前です。正直、ミニバンを運転する際、「走り」に関しては、あまり期待していないのが実情でしょう。 しかし、マツダがマツダらしい味付けを施したのが、この23T。高級志向のV6エンジンを捨て、4気筒のみのラインナップとなりましたが、ここで直噴ターボ(DISI)を採用するあたり、普通では考えられないところです。車両重量が約1,800kgとかなり重いボディを、最大トルク35.7kgmを誇るエンジンで、みるみる加速させていきます。 マツダはCMで「退屈なクルマを絶対につくらない」と言っていますが、MPV 23Tは、まさにそのCMを体現させた、とても貴重なミニバンと言えます。

4.0

【このクルマの良い点】 MPVはマツダが誇るアウトドア専用?の車です。SUVという車種が流行る前からアウトドア好きな人に人気の車でした。 カテゴリー的にはミニバンになるのですが、両側スライドドアだったら、室内の広さだったり、荷室の広さだったりはアウトドアにもってこいです。 オデッセイのように低ルーフなので、立体駐車場にも入るのも特徴のひとつです。 8人乗りなので子供が多い家庭や3世代の家庭でも対応できるのはありがたいです。 デザインもミニバンのような箱型のずんぐりむっくりではなく、ノーズが出ているシュッとしたスタイリッシュな感じがします。 低重心のオデッセイと比較されることが多いのですが、お手頃価格で購入できるため、財布に優しいちょっとした人気の車です。 マツダらしく走りにこだわった作りをしており、車重は約1.8tもありますが、2.3Lのトルクフルなエンジンで、アクセルを踏むと一気に加速してくれます。 【総合評価】 MPVは2014年に発売が終了した車で、現時点では新車での販売はなく、中古車市場でしか購入することができません。 7人乗り以上、低ルーフ、両側スライドドアという項目で検索すると、必ずヒットする車です。 マンションの駐車場が古くて、低ルーフのミニバンを探している人にはうってつけです。しかも値段が安くて、財布に優しいのは好印象です。 ただし、中古車でも10年落ちの車がほとんどなので、しっかりメンテナンスされていることがポイントになります。 また、2.3Lのエンジンは走りはいいのですが、燃費はどうしても昨今のハイブリッド車や低燃費車と比較すると、正直そこまでよくないです。 ミニバンなのですが、車体が大きいため、運転に慣れていない女性の方は取り回しに苦労するかもしれません。 しかしながら、両側スライドドアを備えていて、車内が広く使えて、しかもお手頃な値段のことを考えると、子育て世代には非常に魅力的な車ではないでしょうか。

4.9

【所有期間または運転回数】 2018年12月納車 毎週2〜3回は乗車 【総合評価】 大きくて、どっしりとしていて、高級感もあり、 走りも最高で、大満足です!! 【良い点】 馬力トルク共に高く、加速性能がものすごく良いです。 大柄のボディーなのでどうかと乗る前は思ってましたが、 めちゃくちゃ速いっすよ!! 内装も良いですし、乗り心地も良いです!! 23Tがターボ付きでオススメです。 大満足の車です。 【悪い点】 加速性能が良いので、ついつい踏んじゃうので、 踏むとターボ付きなので、 当然ガソリンの減りが早い。。。 ハイオクだし。。。 ま、でも、分かってて買ったから良いですけど、 悪い点を敢えて言うならって事で。

3.6

【所有期間または運転回数】 6年 【総合評価】 ★★★★ 【良い点】 見た目以上に室内が広い 2列目もちろん、3列目も十分座れます エンジンは静か、乗り心地も悪くない とにかく他社ミニバンに比べて安い コストパフォーマンス抜群です 【悪い点】 質感は安っぽい 純正ナビはダメ 燃費は10キロくらい

MPVのクルマレビューをもっと見る
2.7

【このクルマの良い点】 そこそこ加速性能も高く安定性もあり乗り心地も良い方と思う。見切りが良く取り回し易い。何と言っても荷物を沢山載せれる。内外装共にケバく無い地味な意匠。最近このタイプの車種が希少になってきてるので不人気車故の低価格は非常に魅力的と感じています。 【総合評価】 燃費さえ良ければシエンタのライバルとして地味部門の名車の内の1台となっていたかも。

3.3

【このクルマの良い点】 5ナンバーサイズで上手に設計されたボディ。スリムに見える車体にはしっかりと3列シートが用意されています。車高も少し抑えられた設計で、他のミニバンと比べると少しスポーティーな印象を受けるでしょう。 実際に乗り込んでみると意外にも広々とした空間が広がります。後部座席の足元もゆったりしており、大人数が乗車しても余裕のある車内空間です。後部座席を倒しこめばフラットなスペースもできあがります。 ラフェスタに乗ってみて思ったのが、エンジンがとてもパワフルだということ。発進から力強く、トルクが中速域までしっかりと感じられます。高速域までスムーズに吹けあがるイメージです。とても扱いやすいエンジンですね。 乗り心地も好印象で、路面からの嫌なキックバックもなく快適そのものでした。後部座席だとより快適さが感じられるでしょう。 重心が低いためコーナリングの安定感も抜群。走行性能が高いミニバンという印象です。どんな方にも扱いやすく、とてもおすすめな一台ですね。価格がお手頃なのも高ポイントです。 【総合評価】 日産のラフェスタは、車高が抑えられた低重心のミニバンです。走行性能が全体的に高得点で、ゆったり走りたい方からキビキビ操作したい方まで幅広くカバーしてくれるでしょう。 車内空間が上手に設計されており、5ナンバーサイズを目一杯使った空間。天井高は低めですが、狭さは感じませんでした。むしろ開放感のある車内空間です。 唯一残念なのがポイントが燃費でしょうか。JC08モードで10.8km/Lの燃費は、使う頻度が高い方には残念なポイントかもしれません。トルクフルなエンジン特性だけに、燃費が少し犠牲になってしまったのでしょうか。 とはいえ、全体的な性能を見ればとても高い水準のミニバンです。販売価格も抑え気味なので、手の出しやすい車種といえるでしょう。ミニバンでもしっかりと運転を楽しみたい方にもおすすめできる一台ですね。

5.0

対応してくれたスタッフさんの接客が、 すごく親切で感じがよかった〜!! 満足です?\; ありがとうございました。

3.3

【所有期間や運転回数】 6年ほど乗りました。通勤や買い物等でほぼ毎日使用してます。 【このクルマの良い点】 中古は安い為3列シートが必要な方にはお手頃なのではないでしょうか。 【このクルマの気になる点】 メーター周りや細かなところが複雑なつくりをしていて、掃除がしにくい。タオルが入らない。 【総合評価】 走りや使い勝手には困りませんでしたが、5人以上で乗ると少し狭く感じます。

3.4

【所有期間や運転回数】 1.8万キロで購入し2年で7万キロになった。仕事場への通勤で毎日使用。 【このクルマの良い点】 シートレイアウトが豊富で長い物も積める。また3列シートにもなるので多人数でもOK。 【このクルマの気になる点】 なにしろ遅い。キビキビなんて望めない。CVTが燃費寄りなので加速するにはアクセルを多く踏み込む必要があり結果燃費もイマイチ。独特なインパネ形状で好き嫌い分かれる。エアコンの風量が少ないのでなかなか冷えない。 【総合評価】 並以下。燃費は11キロぐらい。個性的なデザインと内装含むレイアウトが気に入れば良いだろう。

ラフェスタのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ