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AZワゴンと
CX−60の車種比較ページ

選択している
車種

マツダ AZワゴン

2008年9月〜2012年12月

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マツダ CX−60

2022年9月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

92〜148万円

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299〜649万円

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中古車価格帯

8〜55万円

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194.5〜566.4万円

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ボディタイプ 軽-RV系 SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1675mm

  • 4740mm

  • 1890mm

  • 1685mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2035mm

  • 1295mm

  • 1275mm

  • 1910mm

  • 1550mm

  • 1230mm

JC08モード燃費 19~22.4km/l 13.9~20.5km/l
排気量 658~658cc 2488~3283cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/軽油
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【このクルマの良い点】 ハイトワゴンなので、圧迫感がない。運転しやすい。 【総合評価】 今時の軽自動車に比べると、便利機能は少ないけど、基本性能(走り、制動等)はしっかりしていますので、安心です。

5.0

ありがとうございました!!値段も安く見つかり大変満足です。次回も購入したいと思いますのでよろしくお願いいたします。

4.3

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 個人的には大満足です。横から見た時のボンネットの高さ、角度などバランスが良く、気に入っています。今の車には敵わないけど、燃費も街乗りで(大人二人、小学生一人乗車)15キロ以上は走ってくれます。 【良い点】 室内が広く、後部座席の足元も165センチ位の人なら余裕があります。運転席と助手席の間の足元にも邪魔な物が無く、移動も簡単。 【悪い点】 軽自動車なので装備や乗り心地、静粛性はそれなりですが、気に入っているので許せてしまう。

3.3

【所有期間または運転回数】 購入後3年目 【総合評価】 5段階で言えば「4」です。 【良い点】 サイドブレーキがなく、フットブレーキなため、室内空間が見た目よりも広い! 軽なので、燃費がいい! 【悪い点】 当然馬力がない… ガソリンタンクも小さいので、長距離には不向き。

3.6

所有歴4年半 乗り心地は良いと思います。 ファミリー向けというよりは 手頃でカスタムも豊富にできる。 後ろのシートが座りにくい。 若い人向けで、ある程度年齢がいくと 恥ずかしいと感じてしまいます。 長く乗るというよりある程度乗って 時期がきたら下取りで出す感じです。 【総合評価】 総合評価は3 【良い点】 標準装備が良い 乗り心地が良い カスタムが豊富にできる。 【悪い点】 後ろのシートが座りにくい。 若い人向けで、ある程度年齢がいくと 恥ずかしいと感じてしまいます。 長く乗るというよりある程度乗って 時期がきたら下取りで出す感じです。

AZワゴンのクルマレビューをもっと見る
3.9

【このクルマの良い点】 マツダ CX60は、優れたデザインと快適性が特長のSUVです。CX60の最大の特徴は、乗用車モデル唯一の直列6気筒ディーゼルエンジン。全長の長い6気筒エンジンゆえにエンジンフードも長く、古き良きロングノーズボディがカッコいいですね。決して最新のデザインとは言えませんが、SUVと高級感を融合させた独特な見た目は他の車にはない面白さがあります。内装が黒で統一されている点も、さらに高級感をアップさせている一因でしょう。 6気筒なので回転バランスが良く、ガソリンエンジン並みに高回転まで滑らかに吹き上がります。また、エンジンの音や振動自体が小さく、ディーゼル特有の「ガラガラ」というノック音がほとんどしません。パワーも十二分にあり、上り坂などでも加速性が落ちることなく余裕のある走りを見せます。また、6気筒の恩恵で燃費効率もかなり優秀。バランスシャフトが不要な分、エンジンの効率化と軽量化が可能となりました。高速なら21km/L前後、街中でも15km/Lは行けます。 【総合評価】 マツダ CX60は、デザインの美しさや燃費の良さに加えて、ラゲッジスペースが広い点も魅力です。通常のラゲッジ+サブトランクを使えるようになっており、その広さは5名乗った上でゴルフバッグを4つ積めるほど。愛犬3匹を連れて出かける時に3つのケージをシートを倒さずに置けるので、ドッグランやペットOKの旅館などを訪れる時に重宝しています。 ただ、CX60のリアシートは、やや狭いような気がしています。前モデルと比べて50mm前後広くなっているものの、FFと比べると圧迫感があることは否めません。妻や子どもはまだいいのですが、長身の同僚などは、膝を上げるようにして乗っています。また、足回りに改善の余地があります。リヤサスペンションにピロボールを採用したことで、路面からの振動が体に伝わりやすくなってしまい、しばしば跳ねるような感じを受けることも。酔いやすい人は要注意です。

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