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ファミリアアスティナと
960の車種比較ページ

選択している
車種

マツダ ファミリアアスティナ

1989年4月〜1994年6月

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ボルボ 960

1990年9月〜1997年2月

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購入価格

新車価格帯

120〜197万円

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490〜810万円

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中古車価格帯

279万円

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175〜248万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4260mm

  • 1675mm

  • 1335mm

  • 4870mm

  • 1755mm

  • 1435mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1800mm

  • 1380mm

  • 1105mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 9.8~16.4km/l 6.8~7.1km/l
排気量 1498~1839cc 2473~2921cc
駆動方式 FF FR
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 4~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.3

【総合評価】 かっこよく実用的。発売から年月が経ち維持が難しくなってきたが、修理できる限り乗り続けたい。 【良い点】 子供の頃スーパーカー世代な私には、リトラ(リトラクタブルライト)が気に入っている。 車重が軽く小回りが利きよく曲がる。 燃費も今でも10Km/Lを超え、ドアが4枚あって、少人数な家族の買換え圧力を抑えられる。 たまに後ろシートを倒して折畳み自転車2台乗せたり、便利に使っています。 【悪い点】 もともとマイナーな上に、発売20年を超えて交換部品が無い。

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3.9

【所有期間または運転回数】 2002年より現在まで通勤用として利用 【総合評価】4.5 【良い点】最初は6年落ちの中古車を「お試し」で購入。それまで乗っていたトヨタアバロンより、室内騒音は確実に大きく、加速は鈍かったのですが、小回りは異常なほどきくし(最小回転半径は4.9mで、ヴィッツと同じ)、シートは抜群でした。腰痛持ちの私は、国産車に乗っていたときは、車を乗り換えるたびにレカロに換えていましたが、ボルボになってから交換不要となりました。さらにシートヒーターが付いているので冬はとっても快適。この車を6年約8万キロ使い、シートがへたってきたので、全く同じ年式、同色の車をヤフオクで見つけて購入しました。これまで乗っていたボルボは庭に置いて部品取りにしています。  燃費はレギュラーでリッター6.5km、高速で11km。18万5千キロ走行の現在でも、燃費の変化はありません。購入後は車庫保管ですのでさびは一切出ていませんが、庭に6年間放置してあるボルボもさびは出ていません。部品を外したり、修理方法の研究のためにバラしたりしてありますので、もう走ることはできませんが、外装の耐久性は定評通りかと思います。 【悪い点】後期型の960は240と比べ、アフターマーケットパーツがとても少ないことが悩みです。メンテナンス面では、やはり、消耗部品の耐久性は国産と比べものになりません。たとえば、スタビリンク、ロアアームブッシュなどは4万キロ、エンジンマウントは6万キロくらいで寿命が来るようです。ブレーキはちょっと弱いかな、という感じなので、現在は前後ともスリットローターを入れています。でも、以前使っていたドリルドの方が良かったですね。オートマミッションも、オイルやフィルターをこまめに交換しているのでシフトショックもほとんどありません。でも、見方を変えれば、これもかなりコストがかかります。結局、趣味でメンテできるのなら長く乗れそうですが、人任せだと大変かもしれません。

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