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MAZDA6セダンと
キャデラックCT6の車種比較ページ

選択している
車種

マツダ MAZDA6セダン

2019年8月〜2024年9月

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キャデラック キャデラックCT6

2016年9月〜2021年3月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

284〜466万円

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998〜1,045万円

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中古車価格帯

119.9〜369.8万円

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275.8〜598万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4865mm

  • 1840mm

  • 1450mm

  • 5230mm

  • 1885mm

  • 1495mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1960mm

  • 1550mm

  • 1170mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 12.4~19.6km/l km/l
排気量 1997~2488cc 3649~3649cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.7

車探しから納車まで、 担当してくれた方の対応も、 とてもスムーズで良かったです。 ありがとうございました。

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】「優麗」という言葉がぴったりだと感じる。人をたくさん乗せて移動するシチュエーションにない人は、無駄に大きな四角い車を選択する必要はないなぁと改めて感じます。乗っていて(運転していて)楽しい車です。 【良い点】スタイリングとしよう。前からは今どきのマツダ車と同じような顔つきですが、ぜひ横から眺めてほしい。それでいて、後席も大人の乗車に十分耐えられるスペースがあり、ワゴンよりもシートバックが少し倒れているのも、座っていて気持ちがよい。マツダは後付けせずとも標準で各種安全装備がてんこ盛りなところも好感が持てる。 【悪い点】とうぜん、ワゴンのように3列列シートもなく、自転車も載せられない。そこは現在はやりのSUVと比較すると欠点に上がるのでしょう。セダンとして細かいところを指摘すると、目視での後方視界は悪いと思う。360度モニターか、バックモニターは必須でしょうね。

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】車外ではディーゼル特有の音がしますが、車内に入りドアを閉めれば静粛性は驚く。街中を運転し、この車よりもスタイリングがよいと感じる車に出会ったことがない。「優麗」という以外に言葉がない。 【良い点】スタイリングがよいということに尽きる。後ろの座席のシートもとても良いと思う。人多く乗せる機会がなく、荷台のような大空間のスペースを必要としない人は是非ともお勧めする。 【悪い点】スタイルがよいのであるから、スペースには制限がある。当然であるが、自転車を載せることはできないし6人乗せることもできない。

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4.0

【このクルマの良い点】 CT6はフルサイズセダン・XTSの後継となるモデルで、全長5230×全幅1885×全高1495mmと大きくてゆったりとした車体が特徴。最大340馬力を発生する3649ccのV6エンジンが良く吹き上がり、ノンターボながら2t近いボディをグイグイと引っ張ります。新たに採用された10速ATのおかげでどの速度域でも小気味良く加速していき、高速での追い越しでアクセルをベタ踏みすることはありません。また、34個のノイズキャンセル機能付きスピーカーが車内に伝わるロードノイズをかなり減らしてくれるので、運転中に同乗者と話がしやすくなりました。 サスペンションについても、ミリ秒単位で硬さをコントロールするマグネティックライドコントロールが採用されており、道路環境に関わらずヨーロッパ車のようにしっかりサスが効きます。ドライブ中の室内は快適そのもので、妻曰く飛行機のような乗り心地とのこと。また、ハンドル操作に合わせて後輪も操舵するアクティブリアステアが装備されたため、大きい車体でも小回りが効き、思った以上に街乗りがしやすいと思いました。 【総合評価】 CT6は、高級感とスポーティさを感じさせるデザインへ刷新しました。直線的なタテ目型フロントライトとシンプルで大きいフロントグリルは一目でキャデラックだと分かりますし、リアにかけてスラっと流れるようなボディ形状と左右2本ずつの4本出しマフラーは、まさにスポーツカーの外見そのものです。 内装もレザーがふんだんに使用されており、さすが高級車といったところ。電動調整式のドライバーシートは運転席シートポジションを記憶してくれますし、ヒーターやベンチレーション、マッサージなどの機能も付いています。さらに、運転支援システムも充実しており、レーンキープアシストや、前方の車に合わせて車速を調整してくれるクルーズコントロールなどのおかげでロングドライブでもさほど疲れません。前車ではあまり運転したがらなかった妻ですが、CT6に乗り換えてからは、サイズアップしたにも関わらずよく交代してくれるようになりました。

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