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MAZDA6セダンと
デドラの車種比較ページ

選択している
車種

マツダ MAZDA6セダン

2019年8月〜2024年9月

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ランチア デドラ

1991年5月〜1994年1月

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購入価格

新車価格帯

284〜466万円

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340〜395万円

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中古車価格帯

121.9〜434.5万円

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-万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4865mm

  • 1840mm

  • 1450mm

  • 4345mm

  • 1705mm

  • 1430mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1960mm

  • 1550mm

  • 1170mm

  • 1750mm

  • 1420mm

  • 1170mm

WLTCモード燃費 12.4~19.6km/l km/l
排気量 1997~2488cc 1995~1995cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.7

車探しから納車まで、 担当してくれた方の対応も、 とてもスムーズで良かったです。 ありがとうございました。

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】「優麗」という言葉がぴったりだと感じる。人をたくさん乗せて移動するシチュエーションにない人は、無駄に大きな四角い車を選択する必要はないなぁと改めて感じます。乗っていて(運転していて)楽しい車です。 【良い点】スタイリングとしよう。前からは今どきのマツダ車と同じような顔つきですが、ぜひ横から眺めてほしい。それでいて、後席も大人の乗車に十分耐えられるスペースがあり、ワゴンよりもシートバックが少し倒れているのも、座っていて気持ちがよい。マツダは後付けせずとも標準で各種安全装備がてんこ盛りなところも好感が持てる。 【悪い点】とうぜん、ワゴンのように3列列シートもなく、自転車も載せられない。そこは現在はやりのSUVと比較すると欠点に上がるのでしょう。セダンとして細かいところを指摘すると、目視での後方視界は悪いと思う。360度モニターか、バックモニターは必須でしょうね。

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】車外ではディーゼル特有の音がしますが、車内に入りドアを閉めれば静粛性は驚く。街中を運転し、この車よりもスタイリングがよいと感じる車に出会ったことがない。「優麗」という以外に言葉がない。 【良い点】スタイリングがよいということに尽きる。後ろの座席のシートもとても良いと思う。人多く乗せる機会がなく、荷台のような大空間のスペースを必要としない人は是非ともお勧めする。 【悪い点】スタイルがよいのであるから、スペースには制限がある。当然であるが、自転車を載せることはできないし6人乗せることもできない。

MAZDA6セダンのクルマレビューをもっと見る
3.7

【このクルマの良い点】 フィアットグループ(現・ステランティスグループ)における高級車ブランドだったランチアは、80年代から90年代にかけ、大衆車であるフィアットの乗用車をベースにしたモデルを次々と登場させました。そのひとつが、1990年代に発売されていたデドラです。 発売当時はミディアムセダンと謳っていたようですが、全長4,345mm、全幅も1,715mmと、現代の基準ではコンパクトカーの範疇に収まるサイズ。 カクカクしたボディの中にはスマートな印象も秘めています。 インパネからは、上級車のテーマに相通ずる高級感がにじみ出ています。またこの時期のランチア車らしいのが、インテリアにアルカンターラを多用しているところ。 生地がグレーなので高級感の主張はちょっと控え目ですが、エクステリアと同様直線基調のデザインは、現代車にはない「贅肉がそぎ落とされた」シャープなイメージを受けます。 【総合評価】 デドラはシンプルながら気品あふれる内外装が特徴ですが、ステアリングを握った印象もまた上品さを感じます。 低回転域からフラットなトルクを発生させるエンジンは、扱いやすさも抜群。サスペンションはストラット+トレーリングアーム式とごく普通ですが、段差を越えるときのショックも少なめで、乗り心地の良さを感じます。 操縦性も高級車ランチアらしい仕上がり。ドライバーの操作に対して素直に反応するので、運転していて実に楽しい車です。 また、トランク内部は直線基調なので、荷物を積む際も無駄な隙間が生じないのもポイント。現代のSUVには及ばないものの、4ドアセダンとしての完成度も高くなっています。 ただし忘れてはいけないのが、デドラはランチア車、なので当然イタリア車ということ。多少のトラブルは覚悟しなくてはいけません。年式が古いため、パーツの入手性も大きな壁となって立ち塞がります。他人と違うけどさりげなく自己主張したい、という50代以上の車好きな方が乗ったら、とても渋くて似合うと思うんだけどなあ。

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