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PROTO CORPORATION

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ロードスターRFと
プリウスaの車種比較ページ

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車種

マツダ ロードスターRF

2016年12月〜[発売中]

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トヨタ プリウスa

2011年5月〜2021年3月

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購入価格

新車価格帯

324〜438万円

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235〜362万円

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中古車価格帯

156.7〜590万円

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24〜280万円

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ボディタイプ オープン・カブリオレ・コンバーチブル ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3915mm

  • 1735mm

  • 1245mm

  • 4630mm

  • 1775mm

  • 1575mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 940mm

  • 1425mm

  • 1040mm

  • 1910mm

  • 1520mm

  • 1220mm

WLTCモード燃費 15.2~15.9km/l 20.7~20.7km/l
排気量 1997~1997cc 1797~1797cc
駆動方式 FR FF
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 2~2名 5~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 現実逃避出来る世界感、操る楽しみ 【総合評価】 実用性を問われると厳しいところはあるがこの車はそんな事を超越した楽しさがある

4.1

【このクルマの良い点】 アールエフのマシングレー色と内装がバーガンディは最強のロードスター。6ATでゆったり大人のスポーツカーを味わえて国産最強のライトウエストスポーツカー。スタイルから内装、走りや運転の喜びがある素晴らしい傑作作品車。 【総合評価】 辛口評論家からもべた褒めされたロードスターアールエフは乗ればパワー充分と軽快、タルガオープンで大人の雰囲気があり超楽しめるスポーツカー。辛口評論家のロードスターアールエフがダントツのスポーツカー、ハチロク、ソフトトップのロードスターよりアールエフの素晴らしさが際立っていてやはり国産の宝。スポーツカー大人気の大ブームのきざし。

4.1

【このクルマの良い点】 ロードスターアールエフのマシングレー色の実車は超かっこいい。エッジのキレが一番抜群。アールエフで一番人気の色はやはりスポーツカースタイル。内装がバーガンディーなら高級感があり優雅なマシン。オールでイケてる。 【総合評価】 ライバルが国産車にはなく輸入スポーツカーでもライバルなく価格や安心感はズバ抜けている。エフアールはスポーツカーの財産。所有感は最強、最高。ビッグマイナーチェンジも気になるがガワが変わらないロードスターは素晴らしい傑作車。

4.0

【このクルマの良い点】 スポーツカー人気で買いやすくなったロードスター、ロードスターアールエフが大人気。アールエフは排気量ニセンは充分な走りと楽しめる運転ができる国産最強スポーツカー。やはりコンパクトサイズで軽量、軽快な国産スポーツカーはロードスターのみ。 【総合評価】 大人気な国産スポーツカー。お高い輸入小型スポーツカーより断裂いい感じ。 アールエフなら高級、上品なカーライフが楽しめる。

4.1

【このクルマの良い点】 ソウルレッドのRF最高にかっこいい。走りと低重心や50対50の配分はスポーツカーの財産。スタイルからコンパクト、軽快に走り、KPCもGOOD。 【総合評価】 マイナーチェンジ前でもガワは変わらず最高なスポーツカー。

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4.3

【このクルマの良い点】 燃費が良い 走行中の揺れや騒音が少なく乗り心地がよい 【総合評価】 13年乗ってます 何となく寄ったディーラーで何となく購入しましたが、今では大満足です

3.0

【このクルマの良い点】 燃費 【総合評価】 中の上

2.9

【このクルマの良い点】 プリウスαの良さは、やはり燃費にあると思います。JC08モードでリッター26.2kmと非常に優秀なので、信号機が多い市街地で走行する際もガソリンを抑えられるのがいいところ。低速時の場合はガソリンも使いませんし、モーター単体で走れるので、停車や発進が多くてもガソリン消費の心配もありません。さらに、走行モードも4つあるので、利用シーンに合わせた切り替えができる点も、この車の燃費向上に一役買っているのかなと思います。 プリウスに比べてボディサイズが大きいので、室内空間も広々しています。室内高も1,220mmと天井が高いので、座ったときにも圧迫感がありません。身長が高い自分にとっては、こういう点も嬉しいポイントとして評価できます。 購入した際は静寂性の良さにも驚きました。普通、電源を立ち上げるときといえばモーター音や電子音などが聞こえてきたりしますが、プリウスαはほとんど聞こえなかったです! 購入する際に静寂性の良さをおすすめされましたが、まさにその通りだったと実感しています。 【総合評価】 普段使いをする方やファミリー層には、ぜひおすすめしたい一台です。室内空間が広く、燃費性能もプリウス同様に優れているため、5ドアハッチバックモデルでは手狭だと感じる方でも問題ありません。3列シートの7人乗りモデルも設定されているので、大人数で使用するシーンも対応できると思います。 ただし、プリウスよりもボディサイズがひとまわり大きくなっている分、車両重量が約100kg重くなっているので、走り出しで若干鈍さを感じるかもしれません。ですが、スピードに乗ってくるとこの鈍さも感じず、5ドアハッチバックモデルよりも滑らかな乗り味になると思います。 グレードによりますが標準タイヤが17インチになるため、最小回転半径が5.8mと取り回しが悪くないのがちょっとマイナス面なのかなと・・・。背面の視認性も5ドアハッチバックモデルと比較して劣るため、路地での駐車や狭い車庫での出し入れが想定されるのであれば、購入は控えたほうがいいかもしれません。

4.0

【このクルマの良い点】 トヨタが誇るハウブリッド車のミニバンなので、一番のいいところは燃費です。他のミニバンと比較しても圧倒的に燃費がいい。 7人乗りのミニバンを探してるときに、ノアやセレナなど背が高い車が多い中、プリウスαは高さが低いので立体駐車場の高さを気にせずに駐車できます。 古いマンションの駐車場など背の低い立体駐車場でも駐車が可能なのはうれしいです。 サードシートは両親が来た場合や子供の友人が乗るときなど、たまにしか使用しないので、足元の広さなどは気になりません。 普段はステーションワゴンとして利用できるので、トランクも広く有効に使えます。 プリウスに比べると車重が重たいので、プリウス特有のフワフワ感がなく、どっしりとした感じで安定感があります。 内装や装備は良くも悪くもプリウス同等です。トヨタらしく特に不満もありません。 他の7人乗りの車に比べると大きくないので、取り回しもよく、女性でも扱いやすいです。 【総合評価】 総合評価は非常にいいです。使い勝手、燃費、安定性、居住性、価格、どれをとっても満足できるものでした。 トヨタらしくなにか問題を探すほうが難しい、安定した非のつけようのない車です。 車の大きさが中途半端だといわれていますが、2020年時点で新車で買える背の低い7人乗りのミニバンの選択肢がほとんどないのもありますが、デザインがいかにもミニバンという感じではないのが好ましいです。 子供ができたからちょっと車が必要という運転初心者のママさんにも、ちょうどいいサイズで取り回しもよく運転しやすいでしょう。 燃費のいいステーションワゴンのような使い方もできますし、急な時にはサードシートで7人乗りにもできます。 3年間乗っても一度も故障らしい故障はありませんでしたし、もしトラブルがあっても安心の対応をしてくれるのがトヨタのディーラーです。 静かすぎるて歩行者に気がつかれにくいというのが難点というくらいです。

4.4

【所有期間または運転回数】 今回の車は長く乗ろうと思っていて毎日のように通勤や子供の送り迎えに使用しています。 【総合評価】 後部座席の足元が思っていた以上に広く、ナビも大きな画面の物に変更をし携帯との連携ができるように変更をし見やすく子供たちも喜んでいます。 【良い点】 以前の車と比べると荷台のスペースが広いところ 【悪い点】 シフトレバーが以前の車と違い不安がありますが、慣れれば解消されると思っています

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