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PROTO CORPORATION

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スピアーノと
Keiスポーツの車種比較ページ

選択している
車種

マツダ スピアーノ

2002年2月〜2008年10月

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スズキ Keiスポーツ

2000年10月〜2003年9月

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購入価格

新車価格帯

95〜138万円

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109〜141万円

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中古車価格帯

8.9〜80万円

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20.6〜55.4万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽自動車 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1505mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1530mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1700mm

  • 1220mm

  • 1255mm

  • 1685mm

  • 1220mm

  • 1265mm

10・15モード燃費 16.4~19.8km/l 16.6~20.5km/l
排気量 658~658cc 657~658cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 車の点検用の代車でアルトラパンが用意され、最近の軽自動車の性能にびっくり。自分の持っていた軽自動車のイメージは20〜30年前のものとわかり、いまの軽は中も広く、パワーあり、平坦道走行中は2リッター車と同じとわかり、今まで40台ぐらいセダンやスポーツカーを購入したが今回生まれて初めて軽自動車を購入。但し上り坂もストレスないターボ車かつCVTのまったり加速が私はダメなのでCVTでない車を購入。 良い点は、室内広い、後席乗り降りがセダンより腰が楽、駐車が楽、2台目の車としてスポーツカーも乗ってるがスピアーノSSはスポーツカー的ダイレクト感があり、運転が楽しい。アルトラパンSSよりも落ち着いたルックスで飽きが来ない、中古車ではラパンよりも大事に乗られた車が多いので当たり外れリスクが低い。購入した車は最後のマイナーチェンジ後の最終モデルなのでシートも素敵なデザインです。 このクルマの悪い点 高速道路でも走行・加速まったくストレスないですが、物理的に小さい車なので1時間以上巡航運転はやや疲れる。 昔の車でCVTではないAT車なので、最近の軽自動車に比べるとスポーツタイプの軽としても燃費はやや悪い方です。 【総合評価】 最近は軽自動車のほうが売れている理由がとってもよくわかりました。買い物用・家族乗せて近距離ドライブ用、としては最高です。他の軽自動車はメーター・ダッシュボードまわりがおもちゃっぽい・プラスチッキーすぎる車が多いですが、スピアーノは内装デザインが秀逸(自宅の室内にいる雰囲気を作った、とメーカーは宣伝していた車です)なので運転していて気持ちが楽しくなる車です。 自分はこの車は家族乗せる用途のためAT車にしたが、運転をもっと楽しみたい車好きの方はSSの5速MT車をおすすめします。

4.6

【所有期間または運転回数】 3年 【総合評価】 90点 【良い点】 外装。ターボの走り。 デザインがカッコいい。そして登り坂でも劣らない走り。 踏んだ分しっかり応えてくれる。 【悪い点】 中は狭い。 他の軽から乗り換えましたが…子供達にも狭いと言われました(笑)確かに狭いですが…デザインは好きなので我慢(笑) 燃費は普通、もしくは悪い方かな?走り方にもよりますが。

3.1

【所有期間または運転回数】 9年 【総合評価】 70点 【良い点】 内装の見た目がとても気に入って購入しました。座面の座り心地がよいです。コンパクトなので駐車や方向転換がラクで、近隣市街地での買い物やちょっとしたお出かけに重宝しました。 【悪い点】 子供が生まれてベビーカーやチャイルドシートを積むようになるととても狭くなりました。また運転の仕方のせいもあるかもしれませんが、燃費が悪かったです。

3.3

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 デザインが気に入っています 【良い点】  通勤や、チョイ乗りには丁度いいです 【悪い点】  パワーがちょっと足りないかな?

2.9

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 中も外もいい意味でレトロチックな感じがしてずっと乗っても飽きがきません。 【良い点】 視界が良くて運転が楽です。シフトが前についてるタイプなので助手席から降りることもできて便利です。 【悪い点】 外から音が入りやすいです。

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3.7

【所有期間または運転回数】 8年。 【総合評価】 スポーツR所有してましたが後継はハスラー? ハスラーもXBEEも現代車らしいくいい車ですがスポーツRは別格。大径タイヤ履いてるのは似てますが?普通のスポーツやワークスならまだ買う方々はいてハスラーが後継なのかな?スポーツRは特殊で貴重車、まずレース場以外は滅多にお目にかけない車。今は車重が軽く作れますが数年前の800キロ切る軽さは素晴らしい。装備は必要最小限でもロールバーやバケットシートは着いていたしレース専用車が公道走る感動。実燃費もかっとびで15キロ切ることはまれ。走りの楽しさはFFながら絶品。いろいろな発想の車を世に出すすごさは他社を圧倒。現スズキ車の基本かるさは生きている。アルトのFF、ジムニーの4WD、あと残るはFRのデビューはどうなるのかな? 世間は必要あり車、期待してます。 【良い点】 4人乗れて軽快な走りやマニュアルで操ってる感があり実燃費もい。マニアックすぎるスズキの傑作車。F6AとK6Aの名機を積む。いじりがいがありパワーや足の味つけもパーツが勢揃いしててたのもしい。 【悪い点】 スポーツRには手を出す方々は少ない。 ワンメイクレースのトラブルで回収されたが、アルトワークスで今も伝統はなんとか保っている。R06Aも時代の流されでいいエンジンですが、名機までは?

4.7

【所有期間または運転回数】 1か月 20回くらい 【総合評価】 マニュアルでは、以前に乗っていたフィットRSより面白い。チョロQみたいで。カプチーノのエンジンフィールに近い(K6Aターボ)。Keiワークスとの差はシートだけで、Keiスポーツは安く買える。ただタマ数は少ない。 【良い点】 軽い吹けあがり。トルク ウェイト レシオ 72.2 。これは1500ccクラス! 【悪い点】 1速、初動時のターボラグ。 165/60R15はタイヤの選択が限定される。

3.6

【所有期間または運転回数】 10年で毎日運転 【総合評価】 素晴らしい。軽量やけい6エーのエンジンは最高。 モンスター仕様のアール。都会では見ない。 パワーウインドウないしロールバーついてレカロシート、やる気にさせる。もちろんモモのハンドル。上りで2400シーシーの重いミニバンを追い越せるターボパワーと軽さ。 今はアルトワークスが子孫だがいい車出すね、スズキ。 さゃらちゃらしてるホンダの軽や1500シーシー以下のエヌエーははいさいならできる。 【良い点】 加速、燃料、マニュアルでリッター18以上はいくし速いし、かっこも戦闘的でグッド。女性が乗ってるとかっこよすぎ。 【悪い点】 ないが、かめ車があおってくるがびっちぎれる。とくに中途半端な外国車。ミニやルノー、プジョっと、適じゃない。 トヨタ車は遅いくせして、ねたまれる。

3.6

【所有期間または運転回数】  ・5年目  ・運転回数は数え切れず  ・ほぼ毎日乗っています。 【総合評価】  ・思ったよりもよくできた軽自動車ですが、   前の車がフォレスターターボだったので物足りなさがあります。   そのため、満足度を4にしました。    【良い点】  ・力がある軽にしては、燃費がいい。  ・4WDなためか、高速安定性はあるほうだと思う。雨の日にも強い。  ・こちらは坂道が多い(というか、坂道が8割の土地な)ので、最近の軽やノンターボ軽よりは燃費がいい。これは家族の軽で実際に測ってみた。  ・実際に測った燃費17km〜19?(とばし加減、長距離運転などで前後する) 【悪い点】  ・どうしても狭い。特に運転席  ・エアコンのセンターパネル側の吹き出し口がすぐに壊れる。  ・やはり軽自動車なので、ボディの衝突安全性に不安がある。

3.0

【総合評価】 MT、四駆、ターボの中古という条件を満たしてくれた貴重な一台。 加速や冬道での力強さは申し分なし。 軽とは思えない馬力で、雪道走行時に何度助けられたかわからない。 とにかく加速! 車内の快適さを全く考えずに選んだ為、そこだけが残念。 【良い点】 MT車がある 加速が良い 勾配がきつくても頑張ってくれる 他の軽に乗ったときに不満がでるほどの馬力がすばらしい。愛してる。 とにかく加速が良い。 【悪い点】 インテリアは最低限必要な物だけ。 収納が少ない。 シートがかたい。長時間のドライブは疲れやすい 年式が古いので仕方ないけど、燃費が悪い

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