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PROTO CORPORATION

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スピアーノと
ビッグホーンの車種比較ページ

選択している
車種

マツダ スピアーノ

2002年2月〜2008年10月

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スバル ビッグホーン

1992年2月〜1992年10月

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購入価格

新車価格帯

95〜138万円

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296〜321万円

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中古車価格帯

8.9〜80万円

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-万円

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ボディタイプ 軽自動車 SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1505mm

  • 4660mm

  • 1745mm

  • 1840mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1700mm

  • 1220mm

  • 1255mm

  • 2550mm

  • 1495mm

  • 1245mm

10・15モード燃費 16.4~19.8km/l 6.4~6.4km/l
排気量 658~658cc 3059~3165cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD パートタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 車の点検用の代車でアルトラパンが用意され、最近の軽自動車の性能にびっくり。自分の持っていた軽自動車のイメージは20〜30年前のものとわかり、いまの軽は中も広く、パワーあり、平坦道走行中は2リッター車と同じとわかり、今まで40台ぐらいセダンやスポーツカーを購入したが今回生まれて初めて軽自動車を購入。但し上り坂もストレスないターボ車かつCVTのまったり加速が私はダメなのでCVTでない車を購入。 良い点は、室内広い、後席乗り降りがセダンより腰が楽、駐車が楽、2台目の車としてスポーツカーも乗ってるがスピアーノSSはスポーツカー的ダイレクト感があり、運転が楽しい。アルトラパンSSよりも落ち着いたルックスで飽きが来ない、中古車ではラパンよりも大事に乗られた車が多いので当たり外れリスクが低い。購入した車は最後のマイナーチェンジ後の最終モデルなのでシートも素敵なデザインです。 このクルマの悪い点 高速道路でも走行・加速まったくストレスないですが、物理的に小さい車なので1時間以上巡航運転はやや疲れる。 昔の車でCVTではないAT車なので、最近の軽自動車に比べるとスポーツタイプの軽としても燃費はやや悪い方です。 【総合評価】 最近は軽自動車のほうが売れている理由がとってもよくわかりました。買い物用・家族乗せて近距離ドライブ用、としては最高です。他の軽自動車はメーター・ダッシュボードまわりがおもちゃっぽい・プラスチッキーすぎる車が多いですが、スピアーノは内装デザインが秀逸(自宅の室内にいる雰囲気を作った、とメーカーは宣伝していた車です)なので運転していて気持ちが楽しくなる車です。 自分はこの車は家族乗せる用途のためAT車にしたが、運転をもっと楽しみたい車好きの方はSSの5速MT車をおすすめします。

4.6

【所有期間または運転回数】 3年 【総合評価】 90点 【良い点】 外装。ターボの走り。 デザインがカッコいい。そして登り坂でも劣らない走り。 踏んだ分しっかり応えてくれる。 【悪い点】 中は狭い。 他の軽から乗り換えましたが…子供達にも狭いと言われました(笑)確かに狭いですが…デザインは好きなので我慢(笑) 燃費は普通、もしくは悪い方かな?走り方にもよりますが。

3.1

【所有期間または運転回数】 9年 【総合評価】 70点 【良い点】 内装の見た目がとても気に入って購入しました。座面の座り心地がよいです。コンパクトなので駐車や方向転換がラクで、近隣市街地での買い物やちょっとしたお出かけに重宝しました。 【悪い点】 子供が生まれてベビーカーやチャイルドシートを積むようになるととても狭くなりました。また運転の仕方のせいもあるかもしれませんが、燃費が悪かったです。

3.3

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 デザインが気に入っています 【良い点】  通勤や、チョイ乗りには丁度いいです 【悪い点】  パワーがちょっと足りないかな?

2.9

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 中も外もいい意味でレトロチックな感じがしてずっと乗っても飽きがきません。 【良い点】 視界が良くて運転が楽です。シフトが前についてるタイプなので助手席から降りることもできて便利です。 【悪い点】 外から音が入りやすいです。

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3.6

【総合評価】 所有車はH8(1996年)のロータスです。通常に使用できる車で、なおかつ希少性もある車と思います。耐久性もある。もっと人気が出てもおかしくないお勧めの車です。 【良い点】 旧車とは思えないデザインの良さ。膨れておらずスタンダードな形。維持費を含め、適正なコストパフォーマンス(1ナンバーに変更済)。大人の車かと思います。良いサスペンション。必要かつ十分な装備、インテリア。信頼できるエンジン:UBS69後期(UBS73のコモンレールではない)ので渦流ディーゼルで、今流感覚ではやや非力だが通常走行にまったく問題なし。黒鉛は見たことがない。自分であるレベルまでいじれる最後の車か。なぜか(妙なプレミア価格がつかない)適正価格で入手できる。規制地の関係か、ここ数年北海道では激増していたのは適正価格と高信頼性のためか。近頃はタマ不足かほぼ飽和している(海外にも流出しているらしい)。他車同様シャーシは塩害注意だが、ボディーは本当にさびづらい(サイドシル後部を除き)。LC60を乗りつぶしての乗り換えですが大満足です。 どなたかの評価にもありましたが、こんな良い車はいすゞ以外のメーカーが作っていたらもっと普及(売れた)と思う。いまさらながらですが、消費者はメーカーのイメージ戦略に乗せられて車を買っていることに気づきます。それぐらいいすゞのトラックメーカーとしてのイメージがわれわれには定着しています。一方ではいすゞが先駆的な乗用車をかつては作っていたことに驚かされます。 かつては国際戦略車として、北米市場をターゲットとしてガソリン車がTrooperとしてGMを通して広く販売されていたので、現地では今でもよく見かける車種です。北米のSUVの中では小型ながら良いデザインで目立つ車と思います。端正なアメ車と表現できるかも。かつての日本製のSUVの御三家はTOYOTA LC、NISSAN Patrol、ISUZU TrooperでMITSUBISHI Montley(?)ではありませんでした。 【悪い点】 ユーザーが少ないせいか補修パーツがオークションでもあまりでてこない。LCやジムニーに比べると雲泥の差。また、いすゞのパーツや整備の値段が高すぎる。オーディオが1DINのため、選択できるものが少なくなってしまう。トルク検知四駆(TOD)は雪深いところに不向き。(現在、TODキャンセルスイッチを入れて解決していますが)。燃費、トルクはまあまあだが、後継車のコモンレールUBS73ではいずれもアップし現在販売新車と同じレベルに達している(と思っています)。機会があればビッグホーン最終車のUBS73の程度の良いものに乗り換えたいとは思いますが、これはプレミアがついて入手が難しいかもと思っています。

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