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キャロルと
プレオの車種比較ページ

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車種

マツダ キャロル

2022年1月〜[発売中]

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スバル プレオ

2010年4月〜2018年3月

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購入価格

新車価格帯

99〜161万円

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86〜116万円

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中古車価格帯

11〜149.8万円

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15.8〜56.9万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽自動車 軽自動車
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1525mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1530mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1960mm

  • 1280mm

  • 1260mm

  • 2000mm

  • 1350mm

  • 1290mm

WLTCモード燃費 23.5~28.2km/l ―km/l
排気量 657~658cc 658~658cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.3

【このクルマの良い点】 見た目が可愛い軽自動車マツダのキャロルです。コンパクトな車体と愛らしいデザインが好印象。とくに女性には人気のデザインでしょう。フロントマスクのデザインは少しユニークなデザインですね。 全体的な味つけは誰にでも扱いやすい優しい設定です。小回りの効くハンドリングやストレスのない加速感。乗り心地もまずまずといったところでしょう。近場の通勤や買い物などで活躍してくれる軽自動車です。車に実用性を求める方にはおすすめですね。 燃費もなかなかの数値で、CVT仕様車ではJC08モードで37.0km/L。経済的にも大変嬉しい性能で、頻繁に車を使う方には注目のポイントといえます。 販売価格もお手頃で、新車で100万円をきる設定は初めての一台にも選びやすいはず。扱いやすくて燃費も良し、そして価格もお手頃な軽自動車です。これから運転を始める方にもおすすめの車といえますね。 【総合評価】 スズキアルトのOEMであるキャロル。大きな特徴はないものの、平均的にまとめられた軽自動車です。エンジン特性はとてもマイルドで、街乗りではストレスなく運転できるでしょう。ただしあくまで普通の軽自動車なみのパワー特性なので、高速道路を使った遠出や急な坂道ではパワー不足を感じる場面も。 外観の可愛らしさは内装からも感じられ、シンプルだけど可愛らしさの感じられる車内空間です。決して広くはないものの、軽自動車としては平均的なスペースでしょう。 誤発信防止や車線逸脱防警告、衝突軽減ブレーキなどの安全装備も付けられており、誰が乗ってもセーフティドライブできるように配慮されています。 コンパクトな車体サイズや安全装備、小回りの効くハンドリングなど、初心者や高齢の方が乗るにも扱いやすい車です。 全体的に平均点がとれる軽自動車です。日常使いなら誰が乗っても問題なく運転できるでしょう。コストパフォーマンスや燃費も高く、費用面重視の方にもおすすめですね。

5.0

【所有期間または運転回数】2ヶ月 【総合評価】小回りもきき、室内も広く、とても乗りやすい車です。 【良い点】 ころんとしていて、形がかわいい。 【悪い点】 前のランプのまわりのデザインがもう少しスッキリしていると、もっとかわいいです。

5.0

値段が安かったのですが、保証がついていて安心です。 他メーカーですがメンテナンスも依頼できて安心して乗れます。

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 【良い点】 衝突軽減システムを始め、シートヒーターが搭載されてるのは凄いと思った。 【悪い点】

3.4

【所有期間または運転回数】 同じ車種・車体を業務で使用しており、運転しやすい車だと思います。 従業員みんなも特に不満なく、運転しています。 【総合評価】 全体的に問題なく、誰もが乗りやすい車だと思います。 【良い点】 運転しやすいです。 【悪い点】 家族で乗るには狭いかなと思いますが、2人程度なら問題ないと思います。ただ、長距離は少しきついかもしれません。

キャロルのクルマレビューをもっと見る
3.7

【このクルマの良い点】 かなり昔のことになりますが、プレオのDOHCエンジン+高出力スーパーチャージャーという組み合わせのスポーティーグレードRSを乗っていたことがあります。 最大出力のカタログ値こそ、他社のスポーティーモデルと同じ47kW(64ps)という自主規制枠いっぱいでしたが、ターボよりレスポンスに優れたスーパーチャージャー。ターボ車とはひと味違う加速感が、乗っていて猛烈に楽しかった記憶があります。 軽自動車のため、スバルの代名詞でもある「ボクサーエンジン」は搭載されませんが、2020年代の軽自動車では消滅してしまった4気筒エンジンだったことも、走りにこだわるスバルならではなのかもしれません。 本来CVTにマニュアルモードなど必要ないと思うかもしれませんが、意味もなくマニュアル変速をして乗っている自分がいました。 広い車内空間や実用性の高さも評価すべきなのでしょうが、それを忘れるくらい、プレオ RSは乗っていて「楽しい」という感想しかありませんでしたね。 【総合評価】 走りに関しては全く不満のないプレオですが、90年代末に販売されていたこともあって、安全装備が充実していなかったところは残念でしたね。もちろん、現在のような安全装備は一切ありませんでした。かろうじてエアバッグは搭載されていましたが、ABSすらもオプション装備でしたから。 もうひとつの残念なポイントは、ボディの弱さを感じてしまうことです。少し乱暴にアクセルを踏んだら、わずかながらルームミラーにビビリ音が出ていたように思います。 グレードによっては従来の立体駐車場に収まる1,550mmに抑えたものもあったようですが、RSに関しては1,575mmという中途半端な全高。特に市街地に行くとほとんどが1,550mmまでの制限なので、駐車する場所に困ってしまいました。 ここまで書いたように困る場面は多かったものの、過給器付きエンジンの痛快な加速感を味わえたので、買ったことを後悔していません! プレオのような加速が楽しくなる車にもう一度出会いたいものです。

5.0

【所有期間または運転回数】15年 【総合評価】5 【良い点】4気筒スーパー・チャージャー・金と緑のツートーンカラー・上質なインテリア 【悪い点】無し

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 誠意ある対応でありがたいです。 【良い点】 誠実さをかんじられます 【悪い点】自宅から遠い

5.0

【所有期間または運転回数】  納車したて。  本日、200数十キロ走ってきましたが、静か・滑らか・スムーズです。 【総合評価】  120点! 【良い点】  CVTのスムーズさ  低即時コントロール性が高い  加速感がリニア  出足も良い  かつ、おとなしく走れば、燃費性能も良い 【悪い点】なし  乗ってみれば分かります。

5.0

【所有期間または運転回数】    1か月未満 【総合評価】  今現在新車で出ている車種にほしいものが無く、かつて乗っていた車種ということで購入しました。「そうそう、これこれ・・・」と楽しみながら、気軽に転がせます。軽ですが、室内は広めで窮屈感が無いのがいいです。 【良い点】 ・13年超えとはいえ、維持費は安く済む。 ・SCが付いているので、普通に流れに乗れる。 【悪い点】 ・スバルの4駆の宿命か? 燃費はいまひとつ。 ・13年超えのため、そろそろ部品の出が怪しくなりつつあること。

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