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キャロルと
ヴィヴィオビストロの車種比較ページ

選択している
車種

マツダ キャロル

2022年1月〜[発売中]

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スバル ヴィヴィオビストロ

1995年11月〜1998年11月

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購入価格

新車価格帯

99〜161万円

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75〜127万円

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中古車価格帯

48.9〜149.8万円

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33〜59.8万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽自動車 軽自動車
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1525mm

  • 3295mm

  • 1395mm

  • 1385mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1960mm

  • 1280mm

  • 1260mm

  • 1695mm

  • 1195mm

  • 1145mm

WLTCモード燃費 23.5~28.2km/l ―km/l
排気量 657~658cc 658~658cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、パートタイム4WD、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.3

【このクルマの良い点】 見た目が可愛い軽自動車マツダのキャロルです。コンパクトな車体と愛らしいデザインが好印象。とくに女性には人気のデザインでしょう。フロントマスクのデザインは少しユニークなデザインですね。 全体的な味つけは誰にでも扱いやすい優しい設定です。小回りの効くハンドリングやストレスのない加速感。乗り心地もまずまずといったところでしょう。近場の通勤や買い物などで活躍してくれる軽自動車です。車に実用性を求める方にはおすすめですね。 燃費もなかなかの数値で、CVT仕様車ではJC08モードで37.0km/L。経済的にも大変嬉しい性能で、頻繁に車を使う方には注目のポイントといえます。 販売価格もお手頃で、新車で100万円をきる設定は初めての一台にも選びやすいはず。扱いやすくて燃費も良し、そして価格もお手頃な軽自動車です。これから運転を始める方にもおすすめの車といえますね。 【総合評価】 スズキアルトのOEMであるキャロル。大きな特徴はないものの、平均的にまとめられた軽自動車です。エンジン特性はとてもマイルドで、街乗りではストレスなく運転できるでしょう。ただしあくまで普通の軽自動車なみのパワー特性なので、高速道路を使った遠出や急な坂道ではパワー不足を感じる場面も。 外観の可愛らしさは内装からも感じられ、シンプルだけど可愛らしさの感じられる車内空間です。決して広くはないものの、軽自動車としては平均的なスペースでしょう。 誤発信防止や車線逸脱防警告、衝突軽減ブレーキなどの安全装備も付けられており、誰が乗ってもセーフティドライブできるように配慮されています。 コンパクトな車体サイズや安全装備、小回りの効くハンドリングなど、初心者や高齢の方が乗るにも扱いやすい車です。 全体的に平均点がとれる軽自動車です。日常使いなら誰が乗っても問題なく運転できるでしょう。コストパフォーマンスや燃費も高く、費用面重視の方にもおすすめですね。

5.0

【所有期間または運転回数】2ヶ月 【総合評価】小回りもきき、室内も広く、とても乗りやすい車です。 【良い点】 ころんとしていて、形がかわいい。 【悪い点】 前のランプのまわりのデザインがもう少しスッキリしていると、もっとかわいいです。

5.0

値段が安かったのですが、保証がついていて安心です。 他メーカーですがメンテナンスも依頼できて安心して乗れます。

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 【良い点】 衝突軽減システムを始め、シートヒーターが搭載されてるのは凄いと思った。 【悪い点】

3.4

【所有期間または運転回数】 同じ車種・車体を業務で使用しており、運転しやすい車だと思います。 従業員みんなも特に不満なく、運転しています。 【総合評価】 全体的に問題なく、誰もが乗りやすい車だと思います。 【良い点】 運転しやすいです。 【悪い点】 家族で乗るには狭いかなと思いますが、2人程度なら問題ないと思います。ただ、長距離は少しきついかもしれません。

キャロルのクルマレビューをもっと見る
4.0

【このクルマの良い点】 この車でまず目を引くのは、かわいらしく、クラシックな外観でしょう。当時はクラシック調の軽自動車を各メーカーが発表しており、どれも注目を集めていましたが、その中でもヴィヴィオビストロは手の込んだドレスアップ車だったと記憶しています。 他車がライト周りやメッキパーツなどを装備していたのとは違い、ヴィヴィオビストロはボディパネルやバンパー形状などにも手を加え、結構本格的なドレスアップが施されていました。 さらにこの「タイプS」は、スバル発売40周年を記念して発売された限定車です。そのため、どこかMINIっぽいアルミホイールやレザー調のシート、本革ステアリングを装備するなど、軽自動車にしてはかなり豪華な仕様となっていました。 また、特別装備されていたタコメーターがスポーティーさを演出。実際、軽自動車を運転しているというよりも、一昔前のコンパクトカーを運転しているかのような車でしたね。 【総合評価】 ヴィヴィオビストロに搭載されていたエンジンは、当時主流だったスバルの660cの4気筒エンジンでした。実はこの4気筒エンジンの出来は非常に素晴らしく、一度虜になると他では満足できなくなってしまいます。 非常になめらかに噴き上がり、しかも排気音は独特の少し乾いた音を発するのが特徴。非常にスムーズで力強く走ることができます! オイル滲みがちょくちょくありましたが、基本的には非常に耐久性のあるエンジンなので、運転への不安はありません。 サスペンションもしっかりしていたので、乗り心地は安定していました。その上、シートは十分なクッション性があって長時間運転するような場面でもあまり疲れることがありません。仕事でよく他の軽自動車を運転する機会があったのですが、その中でもヴィヴィオビストロの座り心地は良かったと記憶しています! 運転席や助手席は十分な広さでしたが、後部座席は狭かったと思います。後部座席に身長の高い友人を乗せたことがありましたが、足をあまり伸ばせず狭そうにしていた記憶があります。

3.9

免許を取って初めての車だったので、中古で購入。 チラシで偶然販売しているのを見て、一目惚れしてしまいました。 【所有期間または運転回数】 6年・ほぼ毎日運転。 メンテナンスはカーショップで定期的に行いました。知識ないので丸投げというのもありますが。。 初回車検で20万円かかりました。 エンジンオイル漏れで部品交換。ハンドル操作時ギシギシいうのでブレーキパッドも交換。 2回目車検でタイヤのインチアップ。これで燃費が12〜13キロ/リットル→18キロ/リットルに。 その後4年目に電気系統の故障でディーラーで直してもらったり、法定点検時に再びのオイル漏れで別の部品を交換してもらったり。 5年目、オルタネーター交換。6年目、オイル漏れがひどく、エンジン載せ替えしないと車検が通らず…。 よくがんばってくれました。 【総合評価】 80点 日常のシーンで使うのであれば、小回りもきくし燃費も良いので便利です。 【良い点】 可愛い!愛着わきます。 小回りがきいて、狭いところでも便利。 燃費は、タイヤのインチアップで格段に良くなりました。 一人乗り・二人乗り向きですね。 後部座席はほぼ荷物置き場になってました。 【悪い点】 オイル漏れ。。 レビューを見たら、やはり皆さんそのようで… 漏れを直してごまかして、なんとかやってました。。 あと、まめにオイルレベルのチェックしたほうがいいです。オイル汚れやすい?かもです。

3.9

【所有期間または運転回数】 20年間所有 【総合評価】 最近の軽に比べては狭い。 【良い点】 小回りが利く。エンジン音がいい。 【悪い点】

2.6

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 過去に乗っていた車です。 レトロな見た目が良かったです。 【良い点】 見た目の可愛さと小回りの良さ。 【悪い点】 安っぽい内装、エンジン音のうるささ。

3.7

【総合評価】 軽4にはまずないスーパーチャージャーを搭載したモデル。形はクラッシクですがボンネットの開口部はだてじゃないです。スーパーチャージャーなので低回転からトルクが盛り上がりスムースに走ることができます。軽ですが高速道路でも安心して走ることができる一台です。 【良い点】 なんといってもスーパーチャージャー搭載モデル。また、軽なのに4気筒という点。マニュアルを駆使すればすばらしい走りを見せます。 【悪い点】 なにぶん古い車なので車内空間は狭いです。助手席もドア側にオフセットされています。その代わり運転席は広々しており運転手にとっては快適な空間です。

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