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PROTO CORPORATION

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カペラと
306の車種比較ページ

選択している
車種

マツダ カペラ

1997年8月〜2002年8月

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プジョー 306

1994年2月〜2002年6月

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購入価格

新車価格帯

157〜216万円

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188〜364万円

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中古車価格帯

39万円

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60〜139.9万円

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ボディタイプ セダン ハッチバック・オープン・カブリオレ・コンバーチブル・ワゴン・セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4590mm

  • 1695mm

  • 1440mm

  • 4040mm

  • 1695mm

  • 1400mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1850mm

  • 1440mm

  • 1185mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 11.6~15.4km/l km/l
排気量 1839~1998cc 1761~1998cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 4~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.7

【総合評価】 安全性が高くて機能的なので安心感を感じます。 室内の広さは必要十分といった感じです、荷室もそれなりといった感じです。 燃費は良いと思います、走り方次第なんでしょうが。 車重が軽いので、出足も加速も快適です、走行能力は高いと思う。 内装が安っぽく感じるところが残念です、あと後方視界は慣れるまで見づらいかも。 【良い点】 安全性が高い。 燃費が良い。 車重が軽いからか出足、加速が良い。 【悪い点】 内装が安っぽい。 慣れるまで、後方視界が見づらいかもしれません。

4.6

【総合評価】 剛性の高い車体で安全性が高く安心感を感じます。 デザインもすっきりとしていてシンプルで良いと思います、車体の割にはパワーがありパワー不足を感じることはほとんどありません。 燃費も間違いなく良いと思います、足回りがしっかりとしていて悪路にも強いと思います。 荷室が意外と広くて使いやすい結構積めますね、装備のオプションなどがもう少しあればいいかなと思った所意外は不満点は思いつきません。 【良い点】 ボディの剛性が高くて安全性が高いと思います。 パワーがあり快適。 燃費がいい。 悪路にも強い。 荷室が使いやすい。 【悪い点】 しいてあげるなら装備のオプションがもう少しあれば良いかなと別に問題はありませんが。

4.0

【総合評価】 運転がしやすい 【良い点】 シニヤ向け 【悪い点】 オートマから音が出るがメーカーに出しても、直らないです。

5.0

【総合評価】使い良く、操安性が良い 【良い点】車作りが良い 【悪い点】車の性能は良いのにメーカーの人気がない

3.7

【総合評価】 安定した走りが心地よい車です。 【良い点】 加速もよく室内もしっかりしているほうです。 【悪い点】 燃費が悪い部類だと思いました。

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4.1

【このクルマの良い点】 306のみならずプジョー車全般にいわれるのが、しなやかなのによく粘り、なおかつ高いスピードでもどっしりとした安定感のある「猫足サスペンション」。ヨーロッパの石畳の路面に対応するため、高い制限速度の高速道路に対応するためなど諸説ありますが、この時代のプジョー車の特徴といえます。実際に乗ってみるとストロークの深いサスペンションが衝撃を吸収し、山道はスイスイ軽やかに走り、高速道路ではどっしりと安定します。コーナーで突っ張る感覚もありません。乗り心地を高める高性能な足回りにセッティングされています。 また、猫足ばかりに目が行きがちですが、306の快適性にシートも大きく貢献しているのは間違いありません。特に前席のシートは大きめの作りとなっており、座面の長さも十分です。 シンプルでエレガントなエクステリアもプジョー306の魅力です。フロント部分が締まったハッチバック車のシルエットは、「プジョーらしさ」を感じます。206からはスポーティなデザインを引継ぎ、フェラーリやマセラティといったスーパーカーを彷彿とさせる大きく弧を描いた曲線がたまりません。 【総合評価】 プジョー306スタイルプレミアムに搭載されるDOHC 1761ccエンジンは、スポーツユニットではないため高回転で弾けるようなパワー感はありません。しかし、低回転で十分なトルクを発揮するので、扱いやすさという面では2000ccエンジン搭載のグレードに引けを取らないと思います。 Cセグメントの5ドアハッチバックということもあり、見た目だけではなく日常の使い勝手も高いのが特徴。全長4040mm×全幅1695mm×全高1400mmと5ナンバークラスのボディに対してFFなので、室内は広々としており、荷物を載せても窮屈さを感じません。インテリアにおいても、エアコンスイッチや視認性の高いメーターなどはシンプルで実用性が高く、使い勝手の面でまったく問題なし。 ただ、車格的にどうしてもプラスチックの使用が多くなってしまうため、高級感が削がれると感じる人もいるかもしれません。お手頃価格でフランス車に乗るなら仕方がないと割り切りましょう。

4.4

【このクルマの良い点】 バランスのとれた美しい外観。 小気味よく走る足回り。 このクルマの悪い点 パワーはちょっと不足。 【総合評価】 いろいろな用途に使えるよい車でした。

4.0

【所有期間または運転回数】 2009年に26000キロで購入。8年間で50000キロ乗りました。 【総合評価】 90点 【良い点】 発売当時は「世界一美しいステーションワゴン」と言われたスタイリングと人車一体感が味わえるドライブフィーリング、そして全く不満のないパワー。 【悪い点】 室内の質感はいまいちでした。窓落ちやスピードメーター落ちなど、トラブルは幾つかあったけど許容範囲でした。

4.1

【所有期間または運転回数】 8年 【総合評価】 人車一体の感覚は国産では味わえない。 【良い点】 デザイン、パッケージ、ハンドリング、走行フィール、疲れない絶妙なシート。 【悪い点】 国産と比較もできない素悪な内装と収納のなさ。 走りの喜びを半減させるAL4ATミッション。絶対MTにすべし!

4.1

【総合評価】 もうずっとこの車でいいと思わせてくれる。カタログ上のスペックの多くが如何に実用上関係ないものかを教えてくれる。 【良い点】 ピニンファリーナのスタイリングがすばらしい。 【悪い点】 燃費悪い

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