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PROTO CORPORATION

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MX−6と
ジープ・ラングラーの車種比較ページ

選択している
車種

マツダ MX−6

1992年1月〜1996年6月

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クライスラー・ジープ ジープ・ラングラー

2018年11月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

190〜281万円

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459〜899万円

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中古車価格帯

-万円

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289.8〜801.6万円

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ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4610mm

  • 1750mm

  • 1310mm

  • 4320mm

  • 1930mm

  • 1840mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1660mm

  • 1390mm

  • 1100mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 8.5~12km/l ―km/l
排気量 1995~2496cc 1995~3604cc
駆動方式 FF パートタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【所有期間または運転回数】12 【総合評価】満足する 【良い点】室内空間が広い 高速走行時に安定している 【悪い点】安全装備

4.4

【総合評価】 【良い点】 見た目は嬉しいクーペですけれど楽しい運転を明らかにされていることを決めたか 【悪い点】 燃費がわるいんだ

3.9

【総合評価】 マイナー車というものはいくつも存在するが、MX-6という車もその中の一つだ。ほとんどの人から「この車どこのですか?」「外車?」「MX-6?知らない。」という答えが返ってくる。よほどの車好き、マツダ車好きですら、「え?あぁ〜あれか。」という反応。それくらいマイナーだ。 だが、それはこの車の絶対的な評価にはならない。海外では高い評価を得ており、何故日本で受けなかったのかが分からない。しかしそれが逆にこの車の魅力となっていることも確かだ。 他人がまず乗っていないマイナー車ならではの独特な所有感というか、満足感は何ものにも代えがたい孤高の存在と言えるだろう。 【良い点】 まず目を引くのがその独特のスタイリングだ。曲面を多用し、まるで猫科の動物のようなデザインは、登場以来20年を経た現在でも十分通用する。 他のライバル車の殆どが直列4気筒エンジンを搭載するのに対し、このMX-6ではV6エンジンを採用している。静粛性に優れ、品の良いフィーリングだ。加速も鋭く、高速道路をクルージングするには申し分ない性能と言える。 また、このタイプの車としてはラゲッジスペースが格段に大きく、大きめの旅行鞄、トランクなどを難なく積み込むことが出来る。普段使いとしても使いやすい。 2ドアクーペだが、後席は他の同時期の同クラスクーペ、例えばホンダプレリュード、日産シルビア、トヨタカレン、セリカなどと比べてとても広く乗降もしやすい。 【悪い点】 残念なのは、室内装備があまりにも貧弱なこと。カップホルダーがない上に、内装のデザインにこだわり曲面を多用しすぎたせいか、後付けのカップホルダーをつける場所もない。またオーディオを後付けするにしても、2DINタイプのカーオーディオやナビゲーションシステムは入らず、1DIN x2という変則的な組み合わせを強いられる。それから、プラスティックが多用されているせいか内装が全体的に安っぽいところもある。

4.1

【総合評価】かなり古い年式になりましたが外観デザインは今の時代でも十分対抗できる素敵な女性好みのデザインかも知れません。燃費もLあたり10km走るし文句なしです。 【良い点】2500V6エンジンで加速もスムーズで4WSなので文句無しです。当時のこのグレードの販売価格は約300万円でしたが今では20万円とかでも買えるので免許取りたてやお金がないけどスポーツカーを楽しみたいと言う人に超お勧めです。 【悪い点】当然ハイオク仕様なのでガソリン代がかかります。数年前にガソリン代が上がった時にレギュラーを入れて走行しましたが加速が悪く重くなり止めました。あとは写真とかでみるよりも大きいです。

3.3

【総合評価】好き嫌いが分かれる個性的なスタイリング。パワフルなエンジンは高速安定性も良し。人と違う車に乗りたい人におススメ。 【良い点】ワイド&ローの見本のような外観。ふけ上がりのよいV6エンジン。4WSのおかげで大柄なボディの割に小回りがききます。 【悪い点】燃費と室内の静寂性はマイナスポイント。

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3.3

【このクルマの良い点】 ジープ ラングラーはとにかく乗るのが楽しい車で、我が家ではキャンプなどのアウトドアを楽しむ一台として重宝しています。積載性はそこまでいい車種ではありませんが、きちんと積めば荷物も結構入りましたよ。今は3人家族なので問題ないですが、今後家族が増えたらちょっとこの車でキャンプに行くには大変になるかもしれませんね。 大柄な車体からはあまり想像できないかもしれませんが、ガソリンがレギュラーで済むのも助かります。たとえハイオクとは数十円程度の差だとしても、何度もガソリンを入れ続ければその差は大きくなりますから。 あとはカスタムパーツも豊富に用意されているので、自分好みのジープ ラングラーにできるのも嬉しいです! カスタムすればするだけお金はかかってしまうことは否めませんが、満足のできる一台に仕上がってくれていると思います。趣味を楽しむにはもってこいです。 最高出力284psを発揮するエンジンも、トルクフルな走りを体感できる上に扱いやすいと思います。ストレスなく運転できますよ。 【総合評価】 日常使いもそこまで問題なく使いこなせる一台だと思う一方で、やはり気になるのはボディサイズです。特にアンリミテッド ルビコンは、4870mm×1895mm×1850mmという大柄なボディ。そのため、入出庫やコインパーキングなどの駐車シーンを苦手は非常に難しいです。何度も運転してきたこともあって今はだいぶ慣れましたが、購入当初は慣れるまでに本当に苦労しました。 ジープ ラングラーはサイドミラーよりも、フェンダーが大きく突き出している形状なので、通常の自動車と同じ車両感覚で運転をしてしまうと、フェンダーが接触してしまいそうになります。なかなか小回りが効かないところも、少し大変でした。 その代わり、雪道や砂利道などオフロードでの走行性はバツグンです! 正直遠出するときくらいしかオフロードを走ることはありませんが、安定していたように思います。

3.1

【所有期間や運転回数】 半日。 【このクルマの良い点】 デカイ図体ももろともせず走る元祖ジープの存在感は最高。かっこいいデザインと武骨がおしゃれ。内装もレトロ感ありで楽しい運転席。ジムニーシエラとゲレンデとともになくてはならない個体。 【このクルマの気になる点】 現代向きではなくても今の時代には必要? 【総合評価】 デザインに尽きるジープスタイル。最高。

5.0

【所有期間または運転回数】 1か月 【総合評価】 星5 【良い点】 カスタマイズ用のパーツが豊富 【悪い点】 今のところ特になし

3.4

【所有期間または運転回数】 購入して1週間ぐらいです。 【総合評価】 デメリット以上にメリットはあると思います。 【良い点】 なんといっても見た目が個性的で好きです。低回転域からトルクがあり、街乗りでも郊外でも楽しいです。最初は揺れが気になりますが、慣れだと思います。そして大きな車に感じますが、意外にクイックに曲がり、取り回しもしやすいことが分かりました。内輪差には注意ですが。 【悪い点】 自動車税が高い。燃費が悪い。5速マニュアルなのでラングラーにしては走るようだと思いますが。荷物は後部座席をたたまない限り積めないと思った方がいいです。

3.4

【所有期間または運転回数】 3年ほどになります。オンリーワンの存在に惚れ乗り出しました。 【総合評価】 欠点ありまくりですが、5点を差し上げます! 【良い点】 カッコイイ!どこまでも行ける(気にさせてくれる) 燃費は意外といいです。(8km/Lくらい。4Lガソリン/MTです。) 【悪い点】 色々ありますが、高速で120km/h巡航できないことと、風切り音のうるささ、荷物が詰めないことくらいですね。

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