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PROTO CORPORATION

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MX−6と
キャデラックXLRの車種比較ページ

選択している
車種

マツダ MX−6

1992年1月〜1996年6月

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キャデラック キャデラックXLR

2003年10月〜2011年1月

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購入価格

新車価格帯

190〜281万円

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1,150万円

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中古車価格帯

-万円

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259〜598万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ オープン・カブリオレ・コンバーチブル
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4610mm

  • 1750mm

  • 1310mm

  • 4520mm

  • 1850mm

  • 1290mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1660mm

  • 1390mm

  • 1100mm

  • 775mm

  • 1405mm

  • 1060mm

10・15モード燃費 8.5~12km/l 6.1~7.1km/l
排気量 1995~2496cc 4370~4564cc
駆動方式 FF FR
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 2~2名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【所有期間または運転回数】12 【総合評価】満足する 【良い点】室内空間が広い 高速走行時に安定している 【悪い点】安全装備

4.4

【総合評価】 【良い点】 見た目は嬉しいクーペですけれど楽しい運転を明らかにされていることを決めたか 【悪い点】 燃費がわるいんだ

3.9

【総合評価】 マイナー車というものはいくつも存在するが、MX-6という車もその中の一つだ。ほとんどの人から「この車どこのですか?」「外車?」「MX-6?知らない。」という答えが返ってくる。よほどの車好き、マツダ車好きですら、「え?あぁ〜あれか。」という反応。それくらいマイナーだ。 だが、それはこの車の絶対的な評価にはならない。海外では高い評価を得ており、何故日本で受けなかったのかが分からない。しかしそれが逆にこの車の魅力となっていることも確かだ。 他人がまず乗っていないマイナー車ならではの独特な所有感というか、満足感は何ものにも代えがたい孤高の存在と言えるだろう。 【良い点】 まず目を引くのがその独特のスタイリングだ。曲面を多用し、まるで猫科の動物のようなデザインは、登場以来20年を経た現在でも十分通用する。 他のライバル車の殆どが直列4気筒エンジンを搭載するのに対し、このMX-6ではV6エンジンを採用している。静粛性に優れ、品の良いフィーリングだ。加速も鋭く、高速道路をクルージングするには申し分ない性能と言える。 また、このタイプの車としてはラゲッジスペースが格段に大きく、大きめの旅行鞄、トランクなどを難なく積み込むことが出来る。普段使いとしても使いやすい。 2ドアクーペだが、後席は他の同時期の同クラスクーペ、例えばホンダプレリュード、日産シルビア、トヨタカレン、セリカなどと比べてとても広く乗降もしやすい。 【悪い点】 残念なのは、室内装備があまりにも貧弱なこと。カップホルダーがない上に、内装のデザインにこだわり曲面を多用しすぎたせいか、後付けのカップホルダーをつける場所もない。またオーディオを後付けするにしても、2DINタイプのカーオーディオやナビゲーションシステムは入らず、1DIN x2という変則的な組み合わせを強いられる。それから、プラスティックが多用されているせいか内装が全体的に安っぽいところもある。

4.1

【総合評価】かなり古い年式になりましたが外観デザインは今の時代でも十分対抗できる素敵な女性好みのデザインかも知れません。燃費もLあたり10km走るし文句なしです。 【良い点】2500V6エンジンで加速もスムーズで4WSなので文句無しです。当時のこのグレードの販売価格は約300万円でしたが今では20万円とかでも買えるので免許取りたてやお金がないけどスポーツカーを楽しみたいと言う人に超お勧めです。 【悪い点】当然ハイオク仕様なのでガソリン代がかかります。数年前にガソリン代が上がった時にレギュラーを入れて走行しましたが加速が悪く重くなり止めました。あとは写真とかでみるよりも大きいです。

3.3

【総合評価】好き嫌いが分かれる個性的なスタイリング。パワフルなエンジンは高速安定性も良し。人と違う車に乗りたい人におススメ。 【良い点】ワイド&ローの見本のような外観。ふけ上がりのよいV6エンジン。4WSのおかげで大柄なボディの割に小回りがききます。 【悪い点】燃費と室内の静寂性はマイナスポイント。

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4.0

【所有期間または運転回数】 まだ1日 3回 【総合評価】 思っていたよりも乗りやすく気持ちいい 【良い点】  加速、高速安定性 ゴルフバック積めました。 【悪い点】  いまはありません。

4.3

【所有期間または運転回数】 【総合評価】満足する 【良い点】静粛性が高い 乗降がしやすい 【悪い点】室内空間

4.7

【総合評価】 今はお手頃と思える価格で、最高のデザイン、最高の設備、最高の性能を有する車を手に入れることができる。見飽きたフェラーリ、ポルシェ、ベンツでは得ることのできない希少性も魅力だ。 【良い点】 とにかくそのスタイリッシュなデザイン。欧州車に多く見られる過剰な装飾ラインを排し、ストイックなほど潔い。紹介記事では「ステルス戦闘機をモチーフにしたデザイン」とよく言われるが、私的には「日本刀のようなデザイン」と感じている。キャデラックのフラッグシップモデルだけあって、その充実した設備もまた魅力である。特に、車間を一定に保つ機能が追加されたアダプティブクルーズコントロールや、シートがヒンヤリするシートクーラー機能などはとても便利である。4.6リットルV8ノーススターエンジンがもたらす性能に不足のあるはずもない。 【悪い点】 ドアの外側にも内側にもドアを開けるためのレバーの類が一切なく、全てが電気仕掛けなのはやり過ぎか。センサーの劣化でドアが明けにくいことも。燃費が悪いとか、荷物が積めないとか、あげつらうのはヤボというものだ。

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