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PROTO CORPORATION

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MX−6と
F355の車種比較ページ

選択している
車種

マツダ MX−6

1992年1月〜1996年6月

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フェラーリ F355

1994年9月〜1999年7月

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購入価格

新車価格帯

190〜281万円

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1,570万円

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中古車価格帯

-万円

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1890〜3680万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ クーペ・スポーツ・スペシャリティ・オープン・カブリオレ・コンバーチブル
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4610mm

  • 1750mm

  • 1310mm

  • 4250mm

  • 1900mm

  • 1170mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1660mm

  • 1390mm

  • 1100mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 8.5~12km/l km/l
排気量 1995~2496cc 3495~3495cc
駆動方式 FF ミッドシップ
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 2~2名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【所有期間または運転回数】12 【総合評価】満足する 【良い点】室内空間が広い 高速走行時に安定している 【悪い点】安全装備

4.4

【総合評価】 【良い点】 見た目は嬉しいクーペですけれど楽しい運転を明らかにされていることを決めたか 【悪い点】 燃費がわるいんだ

3.9

【総合評価】 マイナー車というものはいくつも存在するが、MX-6という車もその中の一つだ。ほとんどの人から「この車どこのですか?」「外車?」「MX-6?知らない。」という答えが返ってくる。よほどの車好き、マツダ車好きですら、「え?あぁ〜あれか。」という反応。それくらいマイナーだ。 だが、それはこの車の絶対的な評価にはならない。海外では高い評価を得ており、何故日本で受けなかったのかが分からない。しかしそれが逆にこの車の魅力となっていることも確かだ。 他人がまず乗っていないマイナー車ならではの独特な所有感というか、満足感は何ものにも代えがたい孤高の存在と言えるだろう。 【良い点】 まず目を引くのがその独特のスタイリングだ。曲面を多用し、まるで猫科の動物のようなデザインは、登場以来20年を経た現在でも十分通用する。 他のライバル車の殆どが直列4気筒エンジンを搭載するのに対し、このMX-6ではV6エンジンを採用している。静粛性に優れ、品の良いフィーリングだ。加速も鋭く、高速道路をクルージングするには申し分ない性能と言える。 また、このタイプの車としてはラゲッジスペースが格段に大きく、大きめの旅行鞄、トランクなどを難なく積み込むことが出来る。普段使いとしても使いやすい。 2ドアクーペだが、後席は他の同時期の同クラスクーペ、例えばホンダプレリュード、日産シルビア、トヨタカレン、セリカなどと比べてとても広く乗降もしやすい。 【悪い点】 残念なのは、室内装備があまりにも貧弱なこと。カップホルダーがない上に、内装のデザインにこだわり曲面を多用しすぎたせいか、後付けのカップホルダーをつける場所もない。またオーディオを後付けするにしても、2DINタイプのカーオーディオやナビゲーションシステムは入らず、1DIN x2という変則的な組み合わせを強いられる。それから、プラスティックが多用されているせいか内装が全体的に安っぽいところもある。

4.1

【総合評価】かなり古い年式になりましたが外観デザインは今の時代でも十分対抗できる素敵な女性好みのデザインかも知れません。燃費もLあたり10km走るし文句なしです。 【良い点】2500V6エンジンで加速もスムーズで4WSなので文句無しです。当時のこのグレードの販売価格は約300万円でしたが今では20万円とかでも買えるので免許取りたてやお金がないけどスポーツカーを楽しみたいと言う人に超お勧めです。 【悪い点】当然ハイオク仕様なのでガソリン代がかかります。数年前にガソリン代が上がった時にレギュラーを入れて走行しましたが加速が悪く重くなり止めました。あとは写真とかでみるよりも大きいです。

3.3

【総合評価】好き嫌いが分かれる個性的なスタイリング。パワフルなエンジンは高速安定性も良し。人と違う車に乗りたい人におススメ。 【良い点】ワイド&ローの見本のような外観。ふけ上がりのよいV6エンジン。4WSのおかげで大柄なボディの割に小回りがききます。 【悪い点】燃費と室内の静寂性はマイナスポイント。

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2.6

【所有期間や運転回数】 この車を中古で購入して約15年です。12年目頃からはナンバー切って車庫に放置状態です。私もあと数年で還暦をむかえるので、自分へのご褒美でエンジン降ろしてOHします。100万円単位の出費覚悟です。 【このクルマの良い点】 308から続くピニンファリーナのデザインが大好き。360モデナ以降はちょっとなぁって感じ。本当は288GTOが欲しいのだけれど手が届きません。 【このクルマの気になる点】 壊れてお金かかるの当たり前だし、気になる点は特にありません。 【総合評価】 現代の国産車よりメチャ遅いけど、シートに座ると笑みが出ちゃう。購入して良かった。

3.7

【総合評価】 最近はマフラー変えると車検が通らなくなってきました。チュービーだめですね。可変バルブ付きならなんとか、フェラーリは音ですからノーマルじゃ面白くないでしょ。街乗りだけならノーマルのベースグレードが最高ですが、これがなくなりました。どこかいじってあります。フェラーリも車ですからバランスが大切です。一カ所だけ高見を狙うと必ずその反動がきます。熱害は相当なものでうまく空気の流れを逃がす工夫が必要、製造から15年以上たっています、電装関係のハーネスはテスターで調べ引き直した方がいいようです。触るとポロポロと皮膜が落ちます。タイベルはそんなには減りませんから神経は使う必要なしテンショナーのがたが始まりますからわかります。クラッチも純正でなくても充分です。OEMの方がはるかに丈夫です。 調子を維持する事が大切な車です。 【良い点】 乗るとわかりますが、視界が広く見切りが大変良い車です。フェラーリはほとんど視界が良いですね。だから日差しもあたり暑いです。車は自分で乗ったら見えませんから、おりて眺めるとデザインや構造の工夫や逃げが見え満足感が得られます。 【悪い点】 雨はだめですね。 乗らないと時はキルスイッチでバッテリーは切っておきましょう。

4.4

【総合評価】 生粋のスポーツカーであり、超硬派なクルマです。足は硬く室内はうるさく、それを1人で楽しむのが正解だと思います。 【良い点】 とにかくカッコいい。国産には決してマネのできないスタイルで、あれだけ車高が低いにもかかわらずデザインが破綻しておらず、獰猛すぎず、ある種のなまめかしさすら感じます。 エンジンも高回転域でのパンチが素晴らしい。ずっとアクセルを踏み続けたくなります。燃費はその気になれば3km/lですが、高速の100km巡行では軽く10km/lを超え、決して悪くないです。 【悪い点】 特にありませんが、強いて挙げればエンジン音(エキゾーストではない)は348のV8のほうが確実にいいと思います。

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