閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

アンフィニMS−8と
ディアマンテの車種比較ページ

選択している
車種

マツダ アンフィニMS−8

1992年3月〜1998年6月

車種を選択

三菱 ディアマンテ

1995年1月〜2005年12月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

205〜314万円

0
50
100
200
300
400
500~

229〜440万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

40.2〜79.8万円

0
50
100
200
300
400
500~

34.8〜150万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ ハードトップ ハードトップ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4695mm

  • 1750mm

  • 1340mm

  • 4805mm

  • 1785mm

  • 1435mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1830mm

  • 1390mm

  • 1100mm

  • 2030mm

  • 1490mm

  • 1160mm

10・15モード燃費 9.2~10km/l km/l
排気量 1995~2496cc 2497~2972cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【総合評価】 型は古いですが、デザイン・乗り心地共にとても気に入ってます 高速での走行も安定感があり、ついスピードが出ているのを忘れてしまう感じです 【良い点】 品の良い流線型のフォルム、ゆったりとして落ち着いた内装、共に合格点です 【悪い点】 燃費が6km/Lぐらいなので、現行の車と比較するとだいぶ悪いです

3.9

【総合評価】 外観のデザインは古臭さを感じさせず、何年乗っても飽きがこない。室内のデザインもシンプルで落ち着く 【良い点】 V6で2.5リッターのエンジンは静かで使いやすい。 【悪い点】 普通に回して使うとリッター8km位しか走らない。

4.1

【総合評価】 飽きのこない外観、内装、走行性能で16年間不満を感じさせない素晴らしい車です。 【良い点】 一体感のある内装が落ち着いていて特に良いです。肘置きも大型で走行時は楽です。2.5リットルなので、高速走行時の加速はスムーズで、静粛性も高いです。長く乗っていても飽きのこない車で、既に16年間ともにすごしていますが、いまだに愛着を感じます。 【悪い点】 年式と排気量から考えると当然ですが、燃費はあまりよくないです。 普通に走って8L/km,丁寧に乗って10L/km,高速で12L/km位です。 変速のショックが若干大きいです。

アンフィニMS−8のクルマレビューをもっと見る
3.6

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 大人のセダンといった感じ 【良い点】 静かな室内と乗り心地のいい足回り、整ったインパネまわりなど上質感を感じます。 【悪い点】 古い車なのでエコ的なイメージではないです。

3.0

【総合評価】 馬力もあるし、ちょっとした遠出には問題ないが、TOYOTA、日産の同クラスに比べると見劣りします。 【良い点】 故障しにくく、頑丈であること。 【悪い点】 音響やシートなど、同等クラスの他メーカーに比べるとずいぶん見劣りする。 地方部在住の中間管理職など、固い仕事の年輩の方などにはいいかもしれないが、VIPセダン希望の若者には合わないかも。

4.6

【総合評価】 不満な点が見当たらないほど自分にとっては最高の車でした。何年か乗って車を買換えましたがその間センターポール以外は無故障で次に数名の友人が譲ってくれと名乗りを上げるくらい周囲の人からも好評でした。 【良い点】 BMWに似たスタイル。(当時のBMW5シリーズをモデルにデザインされたから似ていて当たり前か)内装の作りも良く1クラス上のセドリックにも引けを取らない豪華さ。アクセルを踏み込んでもグッとくるパンチ力ある加速はしませんでしたがトルク感があり、そこが「高級車」らしい走りだと感じていました。あと乗り心地も最高です。500キロ連続運転しても疲れをほとんど感じませんでした。 【悪い点】 特に不満を感じる所はありませんでした。 あえて言えば コーナーポールが保障期間中に2回も壊れた。

3.4

【総合評価】 2.5リッタークラスの先駆けでした 【良い点】 押し出しの強いスタイル、トルクフルなV6エンジン、新型で出たばかりのころに乗っていると注目度抜群でした。カッコよかったなぁ〜 【悪い点】 ハイオク仕様のエンジン、でかいタイヤ、大柄な車体と、維持するのは大変だったよう。おまけにイメージカラーが黒ではパーソナル使用では難があった。なので親父は初回の車検を待たず下取りに出したと思う。あのころあんなに売れたのに、いまではほとんど見かけなくなってしまい、寂しい限り。

3.3

【総合評価】 バブル期に企画されたための悲劇のクルマ。カッコ良かったけどなぁ 【良い点】 当時はアウディよりもカッコ良く見えた。塊感のあるデザイン、大径ホイールなど、国産車にしては出色だった。V6エンジンはトルク感にあふれていて、運転が楽。少し取り回しに難があった。 【悪い点】 中途半端な電子技術。カーナビが普及する前夜なので仕方ないか。燃費は最悪。父親のお古を譲り受けなかった原因でもある。もう少し三菱が頑張ってくれていればもっと息の長いモデルになっただろうに、残念である。

ディアマンテのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ