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CR−Vハイブリッドと
シボレーカマロの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ CR−Vハイブリッド

2018年11月〜2022年12月

車種を選択

シボレー シボレーカマロ

2017年11月〜2025年5月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

378〜455万円

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516〜940万円

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中古車価格帯

148〜351.6万円

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298〜929万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン クーペ・スポーツ・スペシャリティ・オープン・カブリオレ・コンバーチブル
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4605mm

  • 1855mm

  • 1680mm

  • 4785mm

  • 1900mm

  • 1345mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1970mm

  • 1550mm

  • 1230mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 20.2~21.2km/l ―km/l
排気量 1993~1993cc 1998~6168cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.7

【このクルマの良い点】 ブラックエディションのブラックは最高にかっこいい。内装やパワー乗り心地などなどアコードベースなので高級感もあり品が違う。リアシートのリクライニングができ、分厚いシートとてんこ盛りの装備、サンルーフありやテールが立っているから荷物もかなり積もる。見た目が一番素晴らしくブラックはホイールもブラックで超イケてる先駆車エスユーブイ。 【総合評価】 ナビの大きさ以外は素晴らしい車だが価格がお高いやらアメリカしていてデカイとか賛否両論意見も乗ればよさがわかり、国内でも充分楽しめるハイブリッド。ゼットアールブイとの比較もやはりシビックベースとアコードベースでは違いが明らかでコツコツ感もなくホンダらしいデザイン。国内ではシビックサイズやホンダらしくない輸入車似デザインで人気がでていますが、エックスグレードがコストパフォーマンスもよくゼットアールブイらしいグレード。並べて比較もブラックエディションのシーアールブイのオーラは別格。

4.0

【このクルマの良い点】 6代目の新型が北米でデビュー。堂々としたホンダらしいスタイルでCR−Vしている。ハイブリッドのスムーズさや高級感は素晴らしい。 【総合評価】 国内販売は価格や図体のデカさでなし。500万円前後の価格設定では選択車がありすぎ。ガワは、CR−Vしていても内装はZR−Vやステップワゴンしていては残念?1500ターボエンジンのダウンサイジングターボより2400NAと2000ハイブリッドエンジンがベストだが。

4.0

【このクルマの良い点】 世界戦略のホンダSUV。 ブラックエディションのブラックハイブリッドはかなりかっこよく走りも素晴らしい。バランスいいSUV。国内以外では大人気モデル。アメリカンスタイルのデザインは最高。 【総合評価】 国内ではヴェゼルとZR−VのSUVで充分でも物足りない印象あり?ディーラーはCR−VオーナーにはZR−Vを薦めてもCR−Vには及ばない感じ。エクステリアデザインの違いやヨーロッパ輸入車デザインしているZR−V、好みがわかれそう。ZR−Vの450万円だすなら選択車がたくさんありすぎ。海外で人気あるCR−V、海外で売れていればOK。

4.0

【このクルマの良い点】 ZR−Vやヴェゼルで国内のホンダSUV戦略していてもCR−Vはやはり名車。グローバルなホンダのホンダらしいSUV。国内では賛否両論があるCR−Vもマニアックな魅力はやばい。ブラックエディションのブラックと2000ハイブリッドエンジンはやはりホンダらしい一台。 【総合評価】 フィットベースのヴェゼル、シビックベースのZR−V、アコードベースのCR−V、格が違うホンダSUVラインナップも国内ではヴェゼルのサイズ感が乗りやすいく価格も安く買いやすいが魅力はうすいか?ZR−Vのエクステリアデザインはホンダらしくないがホンダの変化に期待大。CR−Vは魅力満載でも価格がお高くなり初代からしてサイズアップと付加価値のオンパレードは時代の流れ。パイロットなどの高級ホンダSUVは海外がメインでCR−Vもアメリカがメインで人気だが。

3.9

【このクルマの良い点】 ブラックのブラックエディションはやはら超かっこいいスタイル。ヴェゼルもいいがやはり実車を見ると2ランクの差はある。ホンダハイブリッドは他社よりかなりスムーズで静か、走りはホンダらしくSUVしている。内装も上品でブラック基調はかなりかっこよくさすがはブラックエディション。 国内ではヴェゼルサイズと価格帯で人気でも並べたら2000と1500の違いや価格差があり比較してはダメみたい。 【総合評価】 アメリカンなCR−V、日本人受けしないナビや価格設定で不評でも海外では大人気、不思議なグローバル車。国内ではSUV風なヴェゼルと違い本格的なSUV、ZR−−Vに期待大。

CR−Vハイブリッドのクルマレビューをもっと見る
3.3

【所有期間や運転回数】 15年近く乗っています。 【このクルマの良い点】 1967年のファーストカマロは最高です。 【このクルマの気になる点】 燃費が悪いです。ただそれも込みのアメ車です。 【総合評価】 これ以上のクルマはないと満足しています。

3.6

【所有期間や運転回数】 拝見 【このクルマの良い点】 かっこいいシャープな目付きでクーペスタイルは貴重な車種で一目置く。アメ車のオーラがあって他車とは大違い。どこから見てもスタイル抜群で輸入車のオンパレード、R246を走るポルシェターボや跳ね馬や闘牛などのスポーツカーにひけをとらない堂々たるデザイン。 【このクルマの気になる点】 迫力のアメ車はブラックかレッド、ホワイトは似合わない。 SUVが流行る中、クーペスタイルには脱帽、かっこよすぎて上品。 【総合評価】 コンパクトになってきたアメ車でもまだまだ図体はデカくて車内は狭いが価値ある一台で女性からも大人気。日本では不人気でもファンは多いアメ車、国産の草食車よりアメ車の肉食車はやはり健在。

4.0

【所有期間または運転回数】 拝見。 【総合評価】 カマロはポニーカーではなく立派なスポーツカー。コルベットの4人乗りではなくかっこいい個性的なアメ車。某車番組の初代カマロ、リトラクダブルライトだが手動で開けていた印象が? 故障が多い当時のアメ車手動でもアイキョウ。見れば見るたびかっこいいカマロ、現代盤も2000ターボでも戦闘力充分。 【良い点】 かっこいいデザイン。 2本出しマフラーがバランスいい。 【悪い点】 アメ車デザインが復帰してきた?

3.9

【所有期間または運転回数】 拝見。 【総合評価】 カマロマイナーチェンジでまたまたかっこよくなったマッスルカー。2000ターボも充分な走りやマッスル感。アメ車人気到来。シボレーブレイザーやエスカレードなどなどシボレーアメ車の大人気はエンドレス状態。 【良い点】 2000も6200もカーライフが楽しい。エクステリアデザインは代わらず2000ターボが520万円からはできすぎ。2000ターボの直4でもアメ車してる。 インパクトは他国車よりありかっこよすぎ。 【悪い点】 右ハンドルがあれば。 2シーターコルベットもいいがカマロの4人乗れてかっこよく走りもいいアメ車は日本以外では大人気だが?外国車はドイツ車ばかりの国内、アメ車が車の原点だが。

4.1

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 マッスルなボディにオープンカー、かっこよすぎでアメリカンスタイル。6、2リッターは別格ですがコンバーチブルは最高。でるたびに新鮮な感じで日本でも受けそうなデザインや楽しさは国産車にないよさ。 【良い点】 かっこいい。 迫力ある四人乗りスポーツカー。 【悪い点】 SSのコンバーチブルは? 8リッター以上はほしいアメ車。

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