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PROTO CORPORATION

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CR−Vハイブリッドと
DS5の車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ CR−Vハイブリッド

2018年11月〜2022年12月

車種を選択

シトロエン DS5

2012年8月〜2014年5月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

378〜455万円

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400〜467万円

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中古車価格帯

129.9〜485.9万円

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35〜93万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4605mm

  • 1855mm

  • 1680mm

  • 4535mm

  • 1870mm

  • 1510mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1970mm

  • 1550mm

  • 1230mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 20.2~21.2km/l km/l
排気量 1993~1993cc 1598~1598cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.7

【このクルマの良い点】 ブラックエディションのブラックは最高にかっこいい。内装やパワー乗り心地などなどアコードベースなので高級感もあり品が違う。リアシートのリクライニングができ、分厚いシートとてんこ盛りの装備、サンルーフありやテールが立っているから荷物もかなり積もる。見た目が一番素晴らしくブラックはホイールもブラックで超イケてる先駆車エスユーブイ。 【総合評価】 ナビの大きさ以外は素晴らしい車だが価格がお高いやらアメリカしていてデカイとか賛否両論意見も乗ればよさがわかり、国内でも充分楽しめるハイブリッド。ゼットアールブイとの比較もやはりシビックベースとアコードベースでは違いが明らかでコツコツ感もなくホンダらしいデザイン。国内ではシビックサイズやホンダらしくない輸入車似デザインで人気がでていますが、エックスグレードがコストパフォーマンスもよくゼットアールブイらしいグレード。並べて比較もブラックエディションのシーアールブイのオーラは別格。

4.0

【このクルマの良い点】 6代目の新型が北米でデビュー。堂々としたホンダらしいスタイルでCR−Vしている。ハイブリッドのスムーズさや高級感は素晴らしい。 【総合評価】 国内販売は価格や図体のデカさでなし。500万円前後の価格設定では選択車がありすぎ。ガワは、CR−Vしていても内装はZR−Vやステップワゴンしていては残念?1500ターボエンジンのダウンサイジングターボより2400NAと2000ハイブリッドエンジンがベストだが。

4.0

【このクルマの良い点】 世界戦略のホンダSUV。 ブラックエディションのブラックハイブリッドはかなりかっこよく走りも素晴らしい。バランスいいSUV。国内以外では大人気モデル。アメリカンスタイルのデザインは最高。 【総合評価】 国内ではヴェゼルとZR−VのSUVで充分でも物足りない印象あり?ディーラーはCR−VオーナーにはZR−Vを薦めてもCR−Vには及ばない感じ。エクステリアデザインの違いやヨーロッパ輸入車デザインしているZR−V、好みがわかれそう。ZR−Vの450万円だすなら選択車がたくさんありすぎ。海外で人気あるCR−V、海外で売れていればOK。

4.0

【このクルマの良い点】 ZR−Vやヴェゼルで国内のホンダSUV戦略していてもCR−Vはやはり名車。グローバルなホンダのホンダらしいSUV。国内では賛否両論があるCR−Vもマニアックな魅力はやばい。ブラックエディションのブラックと2000ハイブリッドエンジンはやはりホンダらしい一台。 【総合評価】 フィットベースのヴェゼル、シビックベースのZR−V、アコードベースのCR−V、格が違うホンダSUVラインナップも国内ではヴェゼルのサイズ感が乗りやすいく価格も安く買いやすいが魅力はうすいか?ZR−Vのエクステリアデザインはホンダらしくないがホンダの変化に期待大。CR−Vは魅力満載でも価格がお高くなり初代からしてサイズアップと付加価値のオンパレードは時代の流れ。パイロットなどの高級ホンダSUVは海外がメインでCR−Vもアメリカがメインで人気だが。

3.9

【このクルマの良い点】 ブラックのブラックエディションはやはら超かっこいいスタイル。ヴェゼルもいいがやはり実車を見ると2ランクの差はある。ホンダハイブリッドは他社よりかなりスムーズで静か、走りはホンダらしくSUVしている。内装も上品でブラック基調はかなりかっこよくさすがはブラックエディション。 国内ではヴェゼルサイズと価格帯で人気でも並べたら2000と1500の違いや価格差があり比較してはダメみたい。 【総合評価】 アメリカンなCR−V、日本人受けしないナビや価格設定で不評でも海外では大人気、不思議なグローバル車。国内ではSUV風なヴェゼルと違い本格的なSUV、ZR−−Vに期待大。

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3.9

【総合評価】  DSラインのフラッグシップとなるDS5のデビューは2012年。なだらかなルーフラインを持つそのスタイリングはどのクルマとも異なるシトロエンならではのまとまり。航空機のコクピットをモチーフとしたインテリアも印象的で、乗り始めてすぐにはスイッチの配置に戸惑うかもしれないが、慣れてしまうと扱いにくさを感じさせない。運転席、助手席、後席の3つのエリアにガラスルーフを採用し、トグルスイッチを配したルーフコンソールも航空機イメージを演出するアイテムとなっている。 【良い点】  オプションのクラブレザーシートは手触りのいい上質なレザーが採用されている。カラーも3色から選択可能で、好みに応じてアレンジができるのも嬉しいところ。なだらかに傾斜させたルーフのために頭上まわりの余裕は少なめだが、キャビンは大人4人が乗り込める広さを確保している。パワーユニットは156馬力の1.6L直噴ターボにアイシンAW製6速ATの組み合わせ。スポーティな切れ味こそ持たないが、実用域では扱いやすく、吹き上がりも軽快。 【悪い点】  足まわりはやや引き締まった印象があり、コーナーでのロールをほとんど感じさせないもの。硬質な乗り心地を印象づけるが、剛性感にすぐれるボディのおかげで不快さとは無縁でいられるのが美点だ。

4.6

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 所有して14か月視界が広く、静かで乗り心地が良く(クラブレーザー仕様)、フランス車なのでシャンソンを聞きながらゆったりと運転を楽しんでいます。1600ターボなのに加速も良く充分スポーティです。カテゴリーの枠にはまらないワンボックスの様なユーティリティに使えるワゴンスタイル。500万クラスなのにそれ以上高額の車に目移りがしなくなりました。 【良い点】 何と言ってもこの車はデザイン。 センスがあって自己所有満足度ナンバーワンです。 【悪い点】 唯一弱点のカーナビを10か月待ってディラーでカロッツェリアのサイバーナビを純正のように綺麗にダシュボードに取り付けてもらいました。取り付け費は高額で ナビ+10万円ぐらいです。

4.3

【総合評価】 大満足 【良い点】 エクステリア、インテリアのデザイン。 興奮する。 【悪い点】 なし

4.0

【総合評価】 デザインのよさと工夫は欧州車ならではですね。 【良い点】 ボリュームのあるボディは適度にめっきを配置して流れるデザインがとてもかっこいい。 コックピットはまさに飛行機の操縦席を思わせるようなレイアウトで文句なくかっこいい。 【悪い点】 これだけの大きなボディに小排気量エンジンとターボの組み合わせなのでパワーはそこそこいいが 燃費が悪い。

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