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PROTO CORPORATION

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CR−Vハイブリッドと
Xタイプの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ CR−Vハイブリッド

2018年11月〜2022年12月

車種を選択

ジャガー Xタイプ

2001年9月〜2010年6月

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購入価格

新車価格帯

378〜455万円

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365〜605万円

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中古車価格帯

159〜485.9万円

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38〜138万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4605mm

  • 1855mm

  • 1680mm

  • 4685mm

  • 1790mm

  • 1420mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1970mm

  • 1550mm

  • 1230mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 20.2~21.2km/l km/l
排気量 1993~1993cc 2096~2967cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.7

【このクルマの良い点】 ブラックエディションのブラックは最高にかっこいい。内装やパワー乗り心地などなどアコードベースなので高級感もあり品が違う。リアシートのリクライニングができ、分厚いシートとてんこ盛りの装備、サンルーフありやテールが立っているから荷物もかなり積もる。見た目が一番素晴らしくブラックはホイールもブラックで超イケてる先駆車エスユーブイ。 【総合評価】 ナビの大きさ以外は素晴らしい車だが価格がお高いやらアメリカしていてデカイとか賛否両論意見も乗ればよさがわかり、国内でも充分楽しめるハイブリッド。ゼットアールブイとの比較もやはりシビックベースとアコードベースでは違いが明らかでコツコツ感もなくホンダらしいデザイン。国内ではシビックサイズやホンダらしくない輸入車似デザインで人気がでていますが、エックスグレードがコストパフォーマンスもよくゼットアールブイらしいグレード。並べて比較もブラックエディションのシーアールブイのオーラは別格。

4.0

【このクルマの良い点】 6代目の新型が北米でデビュー。堂々としたホンダらしいスタイルでCR−Vしている。ハイブリッドのスムーズさや高級感は素晴らしい。 【総合評価】 国内販売は価格や図体のデカさでなし。500万円前後の価格設定では選択車がありすぎ。ガワは、CR−Vしていても内装はZR−Vやステップワゴンしていては残念?1500ターボエンジンのダウンサイジングターボより2400NAと2000ハイブリッドエンジンがベストだが。

4.0

【このクルマの良い点】 世界戦略のホンダSUV。 ブラックエディションのブラックハイブリッドはかなりかっこよく走りも素晴らしい。バランスいいSUV。国内以外では大人気モデル。アメリカンスタイルのデザインは最高。 【総合評価】 国内ではヴェゼルとZR−VのSUVで充分でも物足りない印象あり?ディーラーはCR−VオーナーにはZR−Vを薦めてもCR−Vには及ばない感じ。エクステリアデザインの違いやヨーロッパ輸入車デザインしているZR−V、好みがわかれそう。ZR−Vの450万円だすなら選択車がたくさんありすぎ。海外で人気あるCR−V、海外で売れていればOK。

4.0

【このクルマの良い点】 ZR−Vやヴェゼルで国内のホンダSUV戦略していてもCR−Vはやはり名車。グローバルなホンダのホンダらしいSUV。国内では賛否両論があるCR−Vもマニアックな魅力はやばい。ブラックエディションのブラックと2000ハイブリッドエンジンはやはりホンダらしい一台。 【総合評価】 フィットベースのヴェゼル、シビックベースのZR−V、アコードベースのCR−V、格が違うホンダSUVラインナップも国内ではヴェゼルのサイズ感が乗りやすいく価格も安く買いやすいが魅力はうすいか?ZR−Vのエクステリアデザインはホンダらしくないがホンダの変化に期待大。CR−Vは魅力満載でも価格がお高くなり初代からしてサイズアップと付加価値のオンパレードは時代の流れ。パイロットなどの高級ホンダSUVは海外がメインでCR−Vもアメリカがメインで人気だが。

3.9

【このクルマの良い点】 ブラックのブラックエディションはやはら超かっこいいスタイル。ヴェゼルもいいがやはり実車を見ると2ランクの差はある。ホンダハイブリッドは他社よりかなりスムーズで静か、走りはホンダらしくSUVしている。内装も上品でブラック基調はかなりかっこよくさすがはブラックエディション。 国内ではヴェゼルサイズと価格帯で人気でも並べたら2000と1500の違いや価格差があり比較してはダメみたい。 【総合評価】 アメリカンなCR−V、日本人受けしないナビや価格設定で不評でも海外では大人気、不思議なグローバル車。国内ではSUV風なヴェゼルと違い本格的なSUV、ZR−−Vに期待大。

CR−Vハイブリッドのクルマレビューをもっと見る
4.9

【このクルマの良い点】 初代モデル販売から既に20年以上経過してるのに古さを全く感じさせない洗練されたデザインが良い。同時代のXJよりコンパクトで取り回しが良い日本の道向けなサイズ感が良い。そして購入価格を伝えるとみんな驚いてくれる市場価格が良い。 60度V6 2.1Lエンジンがショートストロークで 路面の凹凸を吸収する猫足な足回りとの組み合わせが伝統的なブリティッシュセッティングなのが良い。ただしステアリングにロードサインが伝わるのが良い。FFなのに小回りが効くのが良い。何よりFFなのにFFを感じさせないセッティングがすこぶる良い。 納車時にお店の茨城から秋田まで600km走ったけど疲れない。猫足が余計な振動を吸収している恩恵と レカロじゃないのにホールド性の高いシートのおかげですね。 【総合評価】 今や新車のジャガーですらジャーマンセッティングに寄せた硬い足回りが全盛ですが 伝統的なブリティッシュセッティングを安価に堪能出来る貴重な存在。 プラットフォームがモンデオって事でブリティッシュセッティングにしては剛性が高いけど モンデオの雰囲気は剛性しか感じられない。フォードがポルシェに発注したモンデオV6エンジンのヘッドが気に入らないと自社設計(コスワース設計って話もある)のヘッドに変更した所を見るだけでも 実は当時のジャガー渾身のモデルだったのではなかろうかと。 ジャガーらしいハイギアードなギア設定で 至れり尽くせりな日本車ATのつもりで乗ってるとリッター5km程度の金食い虫になりますが 積極的にギアチェンジを行うと郊外走行で10〜12kmは行けます。これ本当。欧州車のATはクラッチレスMTと捉えるべきですね。 新車販売から既に20年 メルセデスの190のようにそろそろ再評価がなされてもいいんじゃないのかな。趣味性の高いセダンで乗り手を選ぶけど こういう控え目な気品のパーソナルラグジュアリーが少ない昨今 個人的な満足度は満点です。

4.9

【所有期間または運転回数】外車歴30年、20数台経験していますが今おすすめの1台。 【総合評価】英酷車とか柔足回りとは無縁な、ジャガーの顔したプレミオORシルフィーの乗りやすさ。 【良い点】何と言っても本皮、本木目の4WDジャガーが新車価格の1割以下で程度良好車が見つかる 【悪い点】お約束の天井の垂れは5万円前後で修理できるので、要修理か修理済みかで価格交渉

3.9

【所有期間または運転回数】4年 【総合評価】4.5 【良い点】  旧型のXJを彷彿させるスタイル、エメラルドグリーンのボデイカラー。高級感漂う落ち着いた室内。4駆であること(雪国なので) 【悪い点】  ふわふわした乗り心地。オプションの17インチ45扁平タイヤは、街中ではゴツゴツ感がある。高速道路のカーブでは踏ん張りが効かない(乗換前のR33スカイラインGTS−4は高速道路での安定感は抜群だった。)こと

4.1

【総合評価】 外装は状態が良く、細かい傷はあるものの気にならない程度。内装もホワイトで高級感があり、ゆったり運転できます。 【良い点】 メンテナンス対応が良く、安心してドライブに行けます。 【悪い点】 使用説明書が付いていれば助かります。

3.9

【総合評価】 何と言っても大切なお客様を乗せた時の印象が素晴らしい 【良い点】 これぞ高級車という感じ。英国だけでなく、欧州全域でも高級車の代名詞である。 【悪い点】 燃費は悪いが、そもそも気にしてはいけない。燃費を気にするような人は乗らない方がいいでしょう。

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