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CR−Vハイブリッドと
ヴェントの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ CR−Vハイブリッド

2018年11月〜2022年12月

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フォルクスワーゲン ヴェント

1992年6月〜1999年1月

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購入価格

新車価格帯

378〜455万円

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236〜396万円

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中古車価格帯

129.9〜485.9万円

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40万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4605mm

  • 1855mm

  • 1680mm

  • 4370mm

  • 1695mm

  • 1435mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1970mm

  • 1550mm

  • 1230mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 20.2~21.2km/l km/l
排気量 1993~1993cc 1780~2791cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.7

【このクルマの良い点】 ブラックエディションのブラックは最高にかっこいい。内装やパワー乗り心地などなどアコードベースなので高級感もあり品が違う。リアシートのリクライニングができ、分厚いシートとてんこ盛りの装備、サンルーフありやテールが立っているから荷物もかなり積もる。見た目が一番素晴らしくブラックはホイールもブラックで超イケてる先駆車エスユーブイ。 【総合評価】 ナビの大きさ以外は素晴らしい車だが価格がお高いやらアメリカしていてデカイとか賛否両論意見も乗ればよさがわかり、国内でも充分楽しめるハイブリッド。ゼットアールブイとの比較もやはりシビックベースとアコードベースでは違いが明らかでコツコツ感もなくホンダらしいデザイン。国内ではシビックサイズやホンダらしくない輸入車似デザインで人気がでていますが、エックスグレードがコストパフォーマンスもよくゼットアールブイらしいグレード。並べて比較もブラックエディションのシーアールブイのオーラは別格。

4.0

【このクルマの良い点】 6代目の新型が北米でデビュー。堂々としたホンダらしいスタイルでCR−Vしている。ハイブリッドのスムーズさや高級感は素晴らしい。 【総合評価】 国内販売は価格や図体のデカさでなし。500万円前後の価格設定では選択車がありすぎ。ガワは、CR−Vしていても内装はZR−Vやステップワゴンしていては残念?1500ターボエンジンのダウンサイジングターボより2400NAと2000ハイブリッドエンジンがベストだが。

4.0

【このクルマの良い点】 世界戦略のホンダSUV。 ブラックエディションのブラックハイブリッドはかなりかっこよく走りも素晴らしい。バランスいいSUV。国内以外では大人気モデル。アメリカンスタイルのデザインは最高。 【総合評価】 国内ではヴェゼルとZR−VのSUVで充分でも物足りない印象あり?ディーラーはCR−VオーナーにはZR−Vを薦めてもCR−Vには及ばない感じ。エクステリアデザインの違いやヨーロッパ輸入車デザインしているZR−V、好みがわかれそう。ZR−Vの450万円だすなら選択車がたくさんありすぎ。海外で人気あるCR−V、海外で売れていればOK。

4.0

【このクルマの良い点】 ZR−Vやヴェゼルで国内のホンダSUV戦略していてもCR−Vはやはり名車。グローバルなホンダのホンダらしいSUV。国内では賛否両論があるCR−Vもマニアックな魅力はやばい。ブラックエディションのブラックと2000ハイブリッドエンジンはやはりホンダらしい一台。 【総合評価】 フィットベースのヴェゼル、シビックベースのZR−V、アコードベースのCR−V、格が違うホンダSUVラインナップも国内ではヴェゼルのサイズ感が乗りやすいく価格も安く買いやすいが魅力はうすいか?ZR−Vのエクステリアデザインはホンダらしくないがホンダの変化に期待大。CR−Vは魅力満載でも価格がお高くなり初代からしてサイズアップと付加価値のオンパレードは時代の流れ。パイロットなどの高級ホンダSUVは海外がメインでCR−Vもアメリカがメインで人気だが。

3.9

【このクルマの良い点】 ブラックのブラックエディションはやはら超かっこいいスタイル。ヴェゼルもいいがやはり実車を見ると2ランクの差はある。ホンダハイブリッドは他社よりかなりスムーズで静か、走りはホンダらしくSUVしている。内装も上品でブラック基調はかなりかっこよくさすがはブラックエディション。 国内ではヴェゼルサイズと価格帯で人気でも並べたら2000と1500の違いや価格差があり比較してはダメみたい。 【総合評価】 アメリカンなCR−V、日本人受けしないナビや価格設定で不評でも海外では大人気、不思議なグローバル車。国内ではSUV風なヴェゼルと違い本格的なSUV、ZR−−Vに期待大。

CR−Vハイブリッドのクルマレビューをもっと見る
4.6

【総合評価】トータルとしては満足しています。ドイツでは「jetta」として昔からVWセダンの定番です。最近のGolfよりはむしろ合理的設計かも。 【良い点】走りに安定感。長距離でも疲労が少ない。 【悪い点】やや燃費が悪い。

4.1

【総合評価】 とりあえず1年ほど乗り回してますけど性能には申し分の無いものがある。 私自体こういう車は初めてで不安だったが思いの外大丈夫だった。 かなり満足している 【良い点】 性能。内装。全部良し。 【悪い点】 値段が少し張るのが欠点

4.6

【総合評価】 セダンの中では一番好きなかたちです。後ろからみても横からみても。今の時代だと私が乗っていた年式のものは随分前のものになるので街でたまに見かけると懐かしくてときめきます。 【良い点】 内装の作りもしっかりしていて車で出掛けるときも、もうひとつのリビング空間という感じで寛げました。トランクもとても広いです。 【悪い点】 燃費が悪かったきがします。もうちょっと上手くメンテナンスして乗りこなしていたらそこまでないのかもしれません。車検がどの位かかるか毎回すこしヒヤヒヤでした。車検屋さんもいろいろ探して出したので結局そこまで高額になったことはありませんでした。

4.0

【総合評価】以前乗っていたゴルフが良かったので次の車として購入したのがこの車でした。昔のことなのではっきりと覚えてはいませんがヴェントにもいくつか種類があり、最初に納車されたのがまさにこの車でした。色も写真と同じ色で落ち着いて高級感がありました。しかし乗ってみると外見とは真逆でまさに羊の皮をかぶった狼というのが適切な車でした。車のことはあまり詳しくない私にもエンジン音や加速の速さからその性能のすごさは感じられました。燃料もハイオクオンリーだったと思います。結局我が家には過ぎた車だということで同じヴェントでももう少しおとなしめのファミリーカー的な車種に変えてもらいました。そっちの車は性能的には控えめでしたが丈夫で運転しやすい車でしたので気に入って10年以上は乗ったと思います。 【良い点】おとなしい外見とすごい性能のギャップが売りだと思います。 【悪い点】やはり燃費でしょうか。しかしこの性能から見ると仕方がないことだと思います。スポーツカーに乗るのはちょっと恥ずかしいけれどもそれに近い性能の車に乗りたいという地味な大人な要求に応える車だと思います。

4.0

【総合評価】 運転しやすいですし加速もわるくないと思います。 荷室もわりと広いので便利です。 【良い点】 小回りがきいて駐車がしやすいと思います。 【悪い点】 燃費は悪い。

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