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PROTO CORPORATION

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N−BOXスラッシュと
ジムニーLの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ N−BOXスラッシュ

2014年12月〜2020年2月

車種を選択

スズキ ジムニーL

2000年3月〜2001年2月

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購入価格

新車価格帯

132〜195万円

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114〜124万円

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中古車価格帯

25〜165万円

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24万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1670mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1665mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2180mm

  • 1335mm

  • 1290mm

  • 1565mm

  • 1220mm

  • 1210mm

JC08モード燃費 21~25.8km/l km/l
排気量 658~658cc 658~658cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.9

【このクルマの良い点】 N−BOX スラッシュの「インテリアパッケージ」に採用されたこだわりのある内装は、唯一無二です! 私は60年代のアメリカンカフェをイメージしたダイナースタイルで、赤を基調としたインテリアのバージョンに乗っていました。社外品では、シートカバーやパネルなどでのカスタムは定番ですが、メーカー純正でのカスタムは、次元が全く違います。シートはもちろん「カバー」ではなく、表皮そのもののデザインですし、ステアリングやインパネ、ドアトリムも専用デザイン品です。このクオリティを体感してしまったら、社外品ではもう満足できなくなってしまいました。 また、ルーフの高さを低くしたデザインが、走りにも大きなメリットを与えています。重心が下がった分、ノーマルのN−BOXに比べ、ロールが小さくなっていたので、安定したコーナリングが可能となりました。もともとフロアが低い設計なので、「ロールーフ」でも頭上空間は十分でしたよ。助手席、後席に家族を乗せましたが、車内空間は家族にも好評でした。 【総合評価】 この車種は、ホンダだから実現できた車だと感じています。もちろん、本家N−BOXの絶大な販売台数のおかげという理由もありますが、何よりもホンダというメーカーが持っている「遊びゴコロ」がないと発売までこぎつけなかったと思います。社員の発想力なのか、上層部の決断力なのかはわかりませんが、このような車をカタログモデルで販売してくれたホンダに大感謝です!! さらにN−BOX スラッシュには「サウンドマッピングシステム」を採用しており、ヘッドユニットはもちろん、数多くのスピーカーや大口径のウーハーなどサウンドにもこだわりがあったところもよかったですね。内外装のデザインと合わせて、もう何も手を入れなくても、むしろ手を入れないほうがいいぐらい仕上がった車だと思います。 軽自動車としては、決して安い車とはいえませんが、コストパフォーマンスでいえば安すぎる車かもしれませんね。

4.4

【所有期間や運転回数】 この車に乗って1年半になります。新車での購入を考えていましたが、製造中止になり、中古から探しましたが、仕様まで細かく決めていたので、探すのに苦労しました。この車はセカンドカーなので、乗るのは月に300kmほどです。 【このクルマの良い点】 なんと行っても唯一無二のエクステリアとインテリアです。最近でこそ、似たような車が他メーカーから出ていますが、このかわいさは真似できないでしょう。もともとが、レトロな雰囲気なので、時間が経ってもデザインが色褪せる事はなく、残念ながら一代限りで製造中止になってしまいましたが、その事も斬新さを失わない要素になると思います。走りは軽にしては必要充分。サーキットに持ち出すと、簡単にリミッター作動(約135km/h)します。リアのあまり意味のない、ほぼ半円を描く小さなワイパーもかわいいです。古き良きアメ車を意識したデザインなのか、それに合わせるように、もともと軽いパワステですが、更に軽く切り替えられます。そちらに切り替えると、まさに古きアメ車の「指1本で回せる」パワステになります。実際には怖いので、いつも標準にしていますが、作り手側のこだわりのメッセージが伝わる部分ではあります。また、リアのウィンカーの小ささは、恐らく今の市販車の中で、一番発光面積が小さいのでは?と思いますし、ハイマウントストップライトのLEDも敢えて4灯のあたりもかわいいです。とにかく良く作り込まれている車です。 【このクルマの気になる点】 まずボディが弱い。軽量化で鉄板が薄いのでしょうが、とにかくペコペコです。が、運転していて剛性感はあります。3気筒の軽だから仕方ないとは思いますが、エンジンの安っぽい振動が気になります。DOHCであり、排気音は悪くないのですが。高速ではスタビリティにやや難ありです。それに慣れてしまえば問題ないとは思いますが、メインカーのベンツから乗り換えると、飛ばすとちょっと怖い感じがします。まあ、ベンツとの比較ではかわいそうですが。また、エアコンはオートエアコンですが、これがあまり良くない。効き自体はすごく良いのですが、例えば、外気温が20℃くらいでも、日差しによって車内が暑い事がありますが、オートで20℃に設定しても冷たい風が出ず、設定を19℃以下にするとHIモードで全開冷房を始めます。社内の温度センサーが付いていないのか、又はセンサーの性能が悪いのか。あとスタイリングから仕方ないのですが、特に左斜め後方の死角が大きいです。 【総合評価】 所有する喜びを感じる軽です。価格は割高ですが、その価値は充分あります。私はディーラーで中古で購入し、車体125万円でしたが、ディーラーオプションテンコ盛りで、また、車体に結構小傷があったので全て直し、総額200万円オーバーになってしまいました。それでも満足しています。この車は「軽だから良い」と言える数少ない軽です。このデザインで、ノアとかアルファードとかの半端な大きさの車にしたら、かわいくも何ともないと思います。製造中止は残念ですが、恐らくとてもコストがかかり、軽として安くはない値付けであっても、もともと利幅が少なかったのでしょう。それゆえにメーカーから販売チャンネルへの販売奨励金が少ない=値引きが少ない=売れない、と。また販売チャンネルの利幅も薄いから、セールスマンも積極的に売らない。更に、ホンダセンシングを搭載しようものなら、更に価格が跳ね上がり、更に売れない、という図式で販売中止になったのでしょう。お値段以上、の軽です。私にとってNボックススラッシュは「万全に整備して、ピカピカに磨く為の車」です。

3.9

【所有期間または運転回数】 2週間 【総合評価】 軽自動車のなかでは、最高のプレミアム感を感じる内装と充実した装備が良い! 【良い点】 サウンドマッピングの最高な音質 【悪い点】 安全性能や装備がちょっと古い。

5.0

【所有期間または運転回数】 3回 【総合評価】 満足 【良い点】 他とは違うデザイン。 【悪い点】 背が高い人には圧迫感があるかも

4.9

【所有期間または運転回数】 2〜3日まえに納車 【総合評価】 良い 【良い点】 装備の充実、スタイルのかっこ良さ 【悪い点】 トランク、フロアーがベージュなので汚れが目立つかも

N−BOXスラッシュのクルマレビューをもっと見る
3.6

【このクルマの良い点】 多くのファンから愛されるスズキのジムニー。そのジムニーを少しおしゃれにアレンジしたのがジムニーLです。 オフロードを得意とするクロスカントリーでありながら、街中でも違和感のない優しい雰囲気。外観も少し丸みを帯びていてふんわりとした印象です。 肝心の走りはやっぱりジムニー。車高の高さとターボエンジンで力強く走り抜けてくれます。多少のでこぼこ道なら普通に走破してしまう走行性能です。 5MTのレビュー車は、状況にあわせてシフトチェンジも楽しめる面白さも兼ね備えています。高いエンジン音も心地良いですね。 車内は4人乗っても狭く感じない快適さ。シートも柔らかく、日常使いにもしっかりと対応してくれます。 緊急用ではない後部座席は嬉しいポイント。アウトドアレジャーを仲間と楽しみたくなる車です。 価格も比較的抑えられた設定で、クロスカントリーを手頃に楽しんでみたい方にはおすすめの車種でしょう。 【総合評価】 軽自動車のクロスカントリーであるジムニーL。本家ジムニーよりも少しライトな印象を感じさせてくれる車です。 女性が乗っても違和感がないデザインです。 オフロードの走破性だけでなく、日常にも溶け込めるデザインと装備はジムニーLならでは。4人乗りシートはしっかりと実用性を感じさせてくれます。 シートの柔らかさも走りを重視したものではなく、あくまで乗り心地を考えて造られたもの。日常生活でも使える実用性があります。 12バルブのターボエンジンからは、しっかりとしたトルク感が感じられるでしょう。サスペンションもキャパの大きな性能。悪路でもしっかりとタイヤを路面に食いつかせてくれます。しいて言うならば4WD設定も欲しかったですね。 乗り手を限定しないデザインや装備からは、ジムニーの枠が広がった印象を受けます。 走りだけでなく普段使いにも対応してくれる軽自動車クロスカントリー。中古車市場での価格もお手頃感があります。流通数は希少なので、良い車両は早めに検討したいところです。

3.7

【所有期間や運転回数】 運転回数はかなり多いです。 【このクルマの良い点】 タイヤの可動域が広く、小回りがよく利きます。砂利道や山道のような悪路でも走り抜ける強さを感じる良い車です。 二輪駆動、四輪駆動の切り替えが可能で、雪道や急斜面でも活躍します。 【このクルマの気になる点】 車体が高いため、乗降に苦労する上に、ちょっとした段差でもかなり揺れます。また、2ドアなので、大勢を乗せるのには向きません。 あと、心なしか初速度が遅いです。 【総合評価】 山道や雪道の多い土地に住む人、アウトドアが好きな人にはお勧めですが、家族で利用する車としては微妙です。

3.7

【総合評価】 燃費は悪いが小回りがきき市街地等を軽く走るにはよい 【良い点】 小回りがきく点 【悪い点】 燃費が悪い

4.1

【総合評価】 ジムニーを購入する決め手となったのはやりパーツの多さと車の格好良さです。燃費の悪さに目をつぶれば特に欠点のない車かと思います。 【良い点】 パーツの多さと汎用性の高さがあげられます。 【悪い点】 他の方もレビューしていますが、燃費が悪いです。

4.3

【総合評価】 元からジムニー好きなので、以前までは11に乗っていたのですがこの型が発売されてからはずっとこれが愛車です。まず、軽自動車なのにすべてにおいて優れており、オフロードもオンロードもかっこよく乗れるのが素晴らしい。車高を上げてタイヤも自分好みに履き替えればいつまでも飽きずに乗っていられるクルマです。 【良い点】 とにかくカッコいい。 荷物がたくさん積める。 オフロードでも高い機動性。 【悪い点】 燃費が悪い。

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