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PROTO CORPORATION

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N−BOXスラッシュと
ライフダンクの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ N−BOXスラッシュ

2014年12月〜2020年2月

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ホンダ ライフダンク

2000年12月〜2003年9月

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購入価格

新車価格帯

132〜195万円

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115〜143万円

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中古車価格帯

25〜165万円

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9.9〜66万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1670mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1605mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2180mm

  • 1335mm

  • 1290mm

  • 1660mm

  • 1210mm

  • 1255mm

JC08モード燃費 21~25.8km/l km/l
排気量 658~658cc 656~656cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.9

【このクルマの良い点】 N−BOX スラッシュの「インテリアパッケージ」に採用されたこだわりのある内装は、唯一無二です! 私は60年代のアメリカンカフェをイメージしたダイナースタイルで、赤を基調としたインテリアのバージョンに乗っていました。社外品では、シートカバーやパネルなどでのカスタムは定番ですが、メーカー純正でのカスタムは、次元が全く違います。シートはもちろん「カバー」ではなく、表皮そのもののデザインですし、ステアリングやインパネ、ドアトリムも専用デザイン品です。このクオリティを体感してしまったら、社外品ではもう満足できなくなってしまいました。 また、ルーフの高さを低くしたデザインが、走りにも大きなメリットを与えています。重心が下がった分、ノーマルのN−BOXに比べ、ロールが小さくなっていたので、安定したコーナリングが可能となりました。もともとフロアが低い設計なので、「ロールーフ」でも頭上空間は十分でしたよ。助手席、後席に家族を乗せましたが、車内空間は家族にも好評でした。 【総合評価】 この車種は、ホンダだから実現できた車だと感じています。もちろん、本家N−BOXの絶大な販売台数のおかげという理由もありますが、何よりもホンダというメーカーが持っている「遊びゴコロ」がないと発売までこぎつけなかったと思います。社員の発想力なのか、上層部の決断力なのかはわかりませんが、このような車をカタログモデルで販売してくれたホンダに大感謝です!! さらにN−BOX スラッシュには「サウンドマッピングシステム」を採用しており、ヘッドユニットはもちろん、数多くのスピーカーや大口径のウーハーなどサウンドにもこだわりがあったところもよかったですね。内外装のデザインと合わせて、もう何も手を入れなくても、むしろ手を入れないほうがいいぐらい仕上がった車だと思います。 軽自動車としては、決して安い車とはいえませんが、コストパフォーマンスでいえば安すぎる車かもしれませんね。

4.4

【所有期間や運転回数】 この車に乗って1年半になります。新車での購入を考えていましたが、製造中止になり、中古から探しましたが、仕様まで細かく決めていたので、探すのに苦労しました。この車はセカンドカーなので、乗るのは月に300kmほどです。 【このクルマの良い点】 なんと行っても唯一無二のエクステリアとインテリアです。最近でこそ、似たような車が他メーカーから出ていますが、このかわいさは真似できないでしょう。もともとが、レトロな雰囲気なので、時間が経ってもデザインが色褪せる事はなく、残念ながら一代限りで製造中止になってしまいましたが、その事も斬新さを失わない要素になると思います。走りは軽にしては必要充分。サーキットに持ち出すと、簡単にリミッター作動(約135km/h)します。リアのあまり意味のない、ほぼ半円を描く小さなワイパーもかわいいです。古き良きアメ車を意識したデザインなのか、それに合わせるように、もともと軽いパワステですが、更に軽く切り替えられます。そちらに切り替えると、まさに古きアメ車の「指1本で回せる」パワステになります。実際には怖いので、いつも標準にしていますが、作り手側のこだわりのメッセージが伝わる部分ではあります。また、リアのウィンカーの小ささは、恐らく今の市販車の中で、一番発光面積が小さいのでは?と思いますし、ハイマウントストップライトのLEDも敢えて4灯のあたりもかわいいです。とにかく良く作り込まれている車です。 【このクルマの気になる点】 まずボディが弱い。軽量化で鉄板が薄いのでしょうが、とにかくペコペコです。が、運転していて剛性感はあります。3気筒の軽だから仕方ないとは思いますが、エンジンの安っぽい振動が気になります。DOHCであり、排気音は悪くないのですが。高速ではスタビリティにやや難ありです。それに慣れてしまえば問題ないとは思いますが、メインカーのベンツから乗り換えると、飛ばすとちょっと怖い感じがします。まあ、ベンツとの比較ではかわいそうですが。また、エアコンはオートエアコンですが、これがあまり良くない。効き自体はすごく良いのですが、例えば、外気温が20℃くらいでも、日差しによって車内が暑い事がありますが、オートで20℃に設定しても冷たい風が出ず、設定を19℃以下にするとHIモードで全開冷房を始めます。社内の温度センサーが付いていないのか、又はセンサーの性能が悪いのか。あとスタイリングから仕方ないのですが、特に左斜め後方の死角が大きいです。 【総合評価】 所有する喜びを感じる軽です。価格は割高ですが、その価値は充分あります。私はディーラーで中古で購入し、車体125万円でしたが、ディーラーオプションテンコ盛りで、また、車体に結構小傷があったので全て直し、総額200万円オーバーになってしまいました。それでも満足しています。この車は「軽だから良い」と言える数少ない軽です。このデザインで、ノアとかアルファードとかの半端な大きさの車にしたら、かわいくも何ともないと思います。製造中止は残念ですが、恐らくとてもコストがかかり、軽として安くはない値付けであっても、もともと利幅が少なかったのでしょう。それゆえにメーカーから販売チャンネルへの販売奨励金が少ない=値引きが少ない=売れない、と。また販売チャンネルの利幅も薄いから、セールスマンも積極的に売らない。更に、ホンダセンシングを搭載しようものなら、更に価格が跳ね上がり、更に売れない、という図式で販売中止になったのでしょう。お値段以上、の軽です。私にとってNボックススラッシュは「万全に整備して、ピカピカに磨く為の車」です。

3.9

【所有期間または運転回数】 2週間 【総合評価】 軽自動車のなかでは、最高のプレミアム感を感じる内装と充実した装備が良い! 【良い点】 サウンドマッピングの最高な音質 【悪い点】 安全性能や装備がちょっと古い。

5.0

【所有期間または運転回数】 3回 【総合評価】 満足 【良い点】 他とは違うデザイン。 【悪い点】 背が高い人には圧迫感があるかも

4.9

【所有期間または運転回数】 2〜3日まえに納車 【総合評価】 良い 【良い点】 装備の充実、スタイルのかっこ良さ 【悪い点】 トランク、フロアーがベージュなので汚れが目立つかも

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4.3

【このクルマの良い点】 軽自動車の馬力自主規制は、いまだに64馬力のままですが、意外にもライフダンクは上限いっぱいの64馬力エンジンを搭載していました。スポーツカーのようなスポーツ一辺倒のモデルではなく、実用性の高いトールワゴンに高出力のターボエンジンが搭載されているのは、いかにもホンダらしさを感じさせます。 軽くアクセルを踏んだだけですぐにスピードが出るので、加速性もバツグンです。正直、軽自動車とは思えないほどのレスポンスがあるので、高速道路などのスピードを出せる場面での運転はとても楽しいです。 走行性能の高いライフダンクですが、私としてはかっこよさにちょっと物足りなさを感じたのでモデューロのフルエアロを装備していました! おかげで外観はかなりイカつくなり、お気に入りのスタイルに変貌。さすがホンダ直系のカスタムブランドなだけあります。 【総合評価】 インテリアも、意外とスポーティーな仕様のライフダンク。運転席に座り、ステアリングを握っただけでテンションが上がってきます。その理由は本革巻き、3本スポークのステアリングの中央に「赤バッチのHマーク」がついていること。このマークはホンダのスポーツカーであることを示す証です。 フロントシートはサイド部が張り出しているので、コーナーでもしっかりとホールドしてくれて運転しやすい車だと思います。オートマのシフトレバーは当時流行りのコラムシフトだったので、足元のスペースなどもすっきりとしていて広々として快適でした。 欲をいえば、5速マニュアルミッション仕様があれば最高だったと思うくらいでしょうか。オートマも3速でしたので街乗りでは非常にトルクフルですが、郊外や高速道路ではエンジン回転数が高くなり、音も大きめだったのが残念です。これだけ走りがいい反面、燃費が悪いのはもったいないと思いました。ターボエンジンは燃費が悪いと聞くので、仕方ないことなのかもしれませんが。

4.4

【所有期間または運転回数】平成29年4月〜 【総合評価】外観が気にっております。 【良い点】外観 【悪い点】高さがあるので立駐駐車場に入らない

3.9

【所有期間または運転回数】 主に通勤、趣味移動時、ドライブ時 【総合評価】 ステアリングデザインは最高再送外観はスポーティー感溢に溢れている 【良い点】 ターボならではの加速力 【悪い点】 オートマチック、ターボならではに燃費の悪さ

4.9

【総合評価】走り、外観、装備共に充実の車です。理想の恋人に出逢った感じです。 【良い点】ターボの爽快な走り、キュートでカッコイイ外観 【悪い点】燃費は、あまり期待できないですかね?

3.6

【総合評価】 年式は古いが、結構良い感じの走りをします。今はやりの、アドリングストップに乗っていと若干 イラつきますが、これは、全くノーストレスで、ターボ音と共に加速していきます。 【良い点】 やっぱりターボの感覚がいいね。 【悪い点】 年式が古いので、足回りが、へたり気味です。

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