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PROTO CORPORATION

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N−BOX+と
ワゴンRスマイルの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ N−BOX+

2012年7月〜2017年8月

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スズキ ワゴンRスマイル

2021年9月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

134〜181万円

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129〜198万円

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中古車価格帯

12〜168.8万円

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70〜226万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1780mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1695mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1885mm

  • 1350mm

  • 1400mm

  • 2185mm

  • 1345mm

  • 1330mm

JC08モード燃費 18.8~24.4km/l 24~29.2km/l
排気量 658~658cc 657~657cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 2~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
1.0

【このクルマの良い点】 すいません。残念ながら良いところが ありませんでした 【総合評価】 燃費が悪いです ディラーでわ問題ないと言われました l 11.2しか走りません ドアの内側が直ぐに黒くなります。何回きれいにしても ダメでした 後ろのハッチが重くて 毎回開けるのに 骨が折れます バッテリーは買って半年ぐらいで ダメになりました アイドリングストップが急にきかなくなり これまたディラーで見てもらったんですがバッテリーに問題なしと言われましたが 旦那が バッテリー ジャない といって ホームセンターで買ってきて 交換して 直りました 買ってがっかりしました

3.6

【このクルマの良い点】 室内が広い、スライドドアで乗り降りが便利、介護で家族を車椅子で乗せられる(車椅子仕様車) 【総合評価】 親の介護のためという目的で購入しましたが、室内も広く、キャンプにも行ってみたくなります。箱型で背が高いのでややフラフラしますが、許容範囲。ターボでなくNAですが、それほど不満や不安は感じません。発売からは随分たっている車両ですが、安全運転で長く大事に乗っていきたいと思います。

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 シートアレンジや室内のレイアウトが豊富で◎です。 【良い点】 室内も広くシートアレンジが豊富で◎ 【悪い点】 無し

3.4

【所有期間または運転回数】 3回 【総合評価】 80点 【良い点】 近年、キャンプ場でいろいろな種類のキャンピングカーを目にし、その中でも軽をベースにした軽キャンパーを購入たのがホンダNBOXホワイトハウスキャンパーで楽しんでいます。

3.6

【総合評価】  次世代軽ワンボックス、ホンダ「N BOX」の、ラゲッジ・ユーティリティを充実させたモデルが「N BOX+」です。荷物の積み降ろしを楽にする斜めの床を採用した「ユニバーサルブリッジ」、3つのボードで空間をアレンジできる「マルチスペースシステム」などを採用。樹脂ボードによるラゲッジはクリーニングも楽でアウトドア・トランスポーターにも活躍してくれます。 【良い点】  特徴はなんといってもウォッシャブルなラゲッジルームと、広いリヤゲートの開口。荷室フロアが低いので荷物の出し入れはもちろん、オプションのスロープでバイクや車椅子の積載・乗降も楽々行えるのです。ノンターボ・FFモデルは実測20km/l以上もマークすることもあり、満足。 【悪い点】  開口部が大きい……ということは、リヤゲートも大きい……とくに高さがあるので、ゲートは長く、開ける時はリヤに広いスペースが必要になります。ショッピングモールの狭い駐車場では開閉に注意が必要でしょう。

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4.4

【このクルマの良い点】 スーパーハイトワゴンでもないのに両側電動スライドドアを搭載したワゴンR スマイルは、スズキのアイデア勝ちというほどありそうで無かったクルマ。実際にスライドドアに魅かれて買ってしまいました。ドア開口部が大きくなったので、乗り降りや荷物の出し入れもラクラクです。荷室サイズも大きめで、後席を倒さなくてもベビーカーをすっぽり収納できました。後席をフルフラットにすればもっと積むことができます。 運転席に座ると、SUVかと思うほど見晴らしが良いことにもビックリ。シートポジションがワゴンRより70mmも高いので視界が広く、特に街中の運転がしやすくなりました。 ワゴンRよりも車高が45mmほど高くなったのですが、重心がブレることもなく、走る感覚は今までのワゴンRとあまり変わらない気がします。スペーシアなどもっと背が高いスライドドア車と比べると、カーブを曲がる時に倒れる感じも少な目ですね。ハイブリッドのグレードは選ばなかったのですが、走りに関しては十分だと思いました。 【総合評価】 スライドドア車は気になっているものの、サイズが大きくなりがちなので購入を躊躇する人も多いでしょう。そんなユーザーのためにスズキは応えてくれました。荷室以外にも収納スペースが用意されていて、街乗りや小旅行などに使うセカンドカーとしては優秀だと思います。 ただ気になる点もあります。平坦な道を走るときはそれほど感じませんが、ターボが無いので、乗り方によってはパワー不足を感じることも。また、坂道などでは、走り出しや加速の遅れも見られます。さらにはアクセルを踏み込んだときや、高速走行しているときにエンジン音がうるさく感じることも。ガンガン走りたい人には正直辛いかもしれませんね。MT車がない点も人によってはデメリットと言えるでしょう。 とは言え、スペーシアよりも取り回しがしやすいサイズでスライドドアを搭載し、価格も格安という魅力を持つワゴンR スマイルは、一度試してみる価値アリです。

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