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フリードスパイクと
ビッグホーンの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ フリードスパイク

2010年7月〜2016年9月

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スバル ビッグホーン

1992年2月〜1992年10月

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購入価格

新車価格帯

159〜246万円

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296〜321万円

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中古車価格帯

9.8〜209万円

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-万円

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ボディタイプ ミニバン・ワンボックス SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4210mm

  • 1695mm

  • 1720mm

  • 4660mm

  • 1745mm

  • 1840mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2025mm

  • 1440mm

  • 1265mm

  • 2550mm

  • 1495mm

  • 1245mm

JC08モード燃費 13.2~16.6km/l km/l
排気量 1496~1496cc 3059~3165cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD パートタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【所有期間または運転回数】 購入から5カ月妻は毎日、私は週2回運転 【総合評価】 燃費以外は非常に満足してます。 【良い点】 スタイルが自分好み、走行安定性が良くしっかりしている。 【悪い点】 チョイ乗りの燃費が悪い、キャンプ等に行くので広いスペースと引き換えの車両重量なので仕方がないと思ってます。

4.0

【所有期間または運転回数】  まだまだこれから 【総合評価】  とてもいい 【良い点】  使い勝手がいい 【悪い点】  特に見つからない

3.1

【所有期間や運転回数】 所有して2年程、ほぼ毎日運転しています。 【このクルマの良い点】 室内空間が広く、ラゲッジスペースも使いやすい。 【このクルマの気になる点】 排気量のわりに燃費が悪く、町乗りだけだと10kmを下回るときもあります。 【総合評価】 余計な装備がついていなければ中古相場は安く、コストパフォーマンスは高いと感じています。

4.0

【所有期間や運転回数】 この車に乗って9年になります。 【このクルマの良い点】 荷物がたくさん積めます。サードシートが無い分、仕事やキャンプにも使えます。 【このクルマの気になる点】 燃費があまり、良くありません。リッター12キロくらいです。高速道路だと14〜15キロくらいです。長距離を走る人はハイブリッドの方が良いと思いますが、そこまで大きく変わらないので、値段や整備にかかる費用で考える方が良いと思います。 【総合評価】 たくさんの荷物が乗り、後部座席も大人が座っても余裕があり、サイズはベストです。

4.0

【所有期間または運転回数】購入直後 【総合評価】良! 【良い点】広くて静か。 【悪い点】ドアミラーが見づらい

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3.6

【総合評価】 所有車はH8(1996年)のロータスです。通常に使用できる車で、なおかつ希少性もある車と思います。耐久性もある。もっと人気が出てもおかしくないお勧めの車です。 【良い点】 旧車とは思えないデザインの良さ。膨れておらずスタンダードな形。維持費を含め、適正なコストパフォーマンス(1ナンバーに変更済)。大人の車かと思います。良いサスペンション。必要かつ十分な装備、インテリア。信頼できるエンジン:UBS69後期(UBS73のコモンレールではない)ので渦流ディーゼルで、今流感覚ではやや非力だが通常走行にまったく問題なし。黒鉛は見たことがない。自分であるレベルまでいじれる最後の車か。なぜか(妙なプレミア価格がつかない)適正価格で入手できる。規制地の関係か、ここ数年北海道では激増していたのは適正価格と高信頼性のためか。近頃はタマ不足かほぼ飽和している(海外にも流出しているらしい)。他車同様シャーシは塩害注意だが、ボディーは本当にさびづらい(サイドシル後部を除き)。LC60を乗りつぶしての乗り換えですが大満足です。 どなたかの評価にもありましたが、こんな良い車はいすゞ以外のメーカーが作っていたらもっと普及(売れた)と思う。いまさらながらですが、消費者はメーカーのイメージ戦略に乗せられて車を買っていることに気づきます。それぐらいいすゞのトラックメーカーとしてのイメージがわれわれには定着しています。一方ではいすゞが先駆的な乗用車をかつては作っていたことに驚かされます。 かつては国際戦略車として、北米市場をターゲットとしてガソリン車がTrooperとしてGMを通して広く販売されていたので、現地では今でもよく見かける車種です。北米のSUVの中では小型ながら良いデザインで目立つ車と思います。端正なアメ車と表現できるかも。かつての日本製のSUVの御三家はTOYOTA LC、NISSAN Patrol、ISUZU TrooperでMITSUBISHI Montley(?)ではありませんでした。 【悪い点】 ユーザーが少ないせいか補修パーツがオークションでもあまりでてこない。LCやジムニーに比べると雲泥の差。また、いすゞのパーツや整備の値段が高すぎる。オーディオが1DINのため、選択できるものが少なくなってしまう。トルク検知四駆(TOD)は雪深いところに不向き。(現在、TODキャンセルスイッチを入れて解決していますが)。燃費、トルクはまあまあだが、後継車のコモンレールUBS73ではいずれもアップし現在販売新車と同じレベルに達している(と思っています)。機会があればビッグホーン最終車のUBS73の程度の良いものに乗り換えたいとは思いますが、これはプレミアがついて入手が難しいかもと思っています。

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