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PROTO CORPORATION

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フリードスパイクと
MX−6の車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ フリードスパイク

2010年7月〜2016年9月

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マツダ MX−6

1992年1月〜1996年6月

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購入価格

新車価格帯

159〜246万円

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190〜281万円

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中古車価格帯

14.8〜239万円

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-万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス クーペ・スポーツ・スペシャリティ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4210mm

  • 1695mm

  • 1720mm

  • 4610mm

  • 1750mm

  • 1310mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2025mm

  • 1440mm

  • 1265mm

  • 1660mm

  • 1390mm

  • 1100mm

JC08モード燃費 13.2~16.6km/l km/l
排気量 1496~1496cc 1995~2496cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【所有期間または運転回数】 購入から5カ月妻は毎日、私は週2回運転 【総合評価】 燃費以外は非常に満足してます。 【良い点】 スタイルが自分好み、走行安定性が良くしっかりしている。 【悪い点】 チョイ乗りの燃費が悪い、キャンプ等に行くので広いスペースと引き換えの車両重量なので仕方がないと思ってます。

4.0

【所有期間または運転回数】  まだまだこれから 【総合評価】  とてもいい 【良い点】  使い勝手がいい 【悪い点】  特に見つからない

3.1

【所有期間や運転回数】 所有して2年程、ほぼ毎日運転しています。 【このクルマの良い点】 室内空間が広く、ラゲッジスペースも使いやすい。 【このクルマの気になる点】 排気量のわりに燃費が悪く、町乗りだけだと10kmを下回るときもあります。 【総合評価】 余計な装備がついていなければ中古相場は安く、コストパフォーマンスは高いと感じています。

4.0

【所有期間や運転回数】 この車に乗って9年になります。 【このクルマの良い点】 荷物がたくさん積めます。サードシートが無い分、仕事やキャンプにも使えます。 【このクルマの気になる点】 燃費があまり、良くありません。リッター12キロくらいです。高速道路だと14〜15キロくらいです。長距離を走る人はハイブリッドの方が良いと思いますが、そこまで大きく変わらないので、値段や整備にかかる費用で考える方が良いと思います。 【総合評価】 たくさんの荷物が乗り、後部座席も大人が座っても余裕があり、サイズはベストです。

4.0

【所有期間または運転回数】購入直後 【総合評価】良! 【良い点】広くて静か。 【悪い点】ドアミラーが見づらい

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4.0

【所有期間または運転回数】12 【総合評価】満足する 【良い点】室内空間が広い 高速走行時に安定している 【悪い点】安全装備

4.4

【総合評価】 【良い点】 見た目は嬉しいクーペですけれど楽しい運転を明らかにされていることを決めたか 【悪い点】 燃費がわるいんだ

3.9

【総合評価】 マイナー車というものはいくつも存在するが、MX-6という車もその中の一つだ。ほとんどの人から「この車どこのですか?」「外車?」「MX-6?知らない。」という答えが返ってくる。よほどの車好き、マツダ車好きですら、「え?あぁ〜あれか。」という反応。それくらいマイナーだ。 だが、それはこの車の絶対的な評価にはならない。海外では高い評価を得ており、何故日本で受けなかったのかが分からない。しかしそれが逆にこの車の魅力となっていることも確かだ。 他人がまず乗っていないマイナー車ならではの独特な所有感というか、満足感は何ものにも代えがたい孤高の存在と言えるだろう。 【良い点】 まず目を引くのがその独特のスタイリングだ。曲面を多用し、まるで猫科の動物のようなデザインは、登場以来20年を経た現在でも十分通用する。 他のライバル車の殆どが直列4気筒エンジンを搭載するのに対し、このMX-6ではV6エンジンを採用している。静粛性に優れ、品の良いフィーリングだ。加速も鋭く、高速道路をクルージングするには申し分ない性能と言える。 また、このタイプの車としてはラゲッジスペースが格段に大きく、大きめの旅行鞄、トランクなどを難なく積み込むことが出来る。普段使いとしても使いやすい。 2ドアクーペだが、後席は他の同時期の同クラスクーペ、例えばホンダプレリュード、日産シルビア、トヨタカレン、セリカなどと比べてとても広く乗降もしやすい。 【悪い点】 残念なのは、室内装備があまりにも貧弱なこと。カップホルダーがない上に、内装のデザインにこだわり曲面を多用しすぎたせいか、後付けのカップホルダーをつける場所もない。またオーディオを後付けするにしても、2DINタイプのカーオーディオやナビゲーションシステムは入らず、1DIN x2という変則的な組み合わせを強いられる。それから、プラスティックが多用されているせいか内装が全体的に安っぽいところもある。

4.1

【総合評価】かなり古い年式になりましたが外観デザインは今の時代でも十分対抗できる素敵な女性好みのデザインかも知れません。燃費もLあたり10km走るし文句なしです。 【良い点】2500V6エンジンで加速もスムーズで4WSなので文句無しです。当時のこのグレードの販売価格は約300万円でしたが今では20万円とかでも買えるので免許取りたてやお金がないけどスポーツカーを楽しみたいと言う人に超お勧めです。 【悪い点】当然ハイオク仕様なのでガソリン代がかかります。数年前にガソリン代が上がった時にレギュラーを入れて走行しましたが加速が悪く重くなり止めました。あとは写真とかでみるよりも大きいです。

3.3

【総合評価】好き嫌いが分かれる個性的なスタイリング。パワフルなエンジンは高速安定性も良し。人と違う車に乗りたい人におススメ。 【良い点】ワイド&ローの見本のような外観。ふけ上がりのよいV6エンジン。4WSのおかげで大柄なボディの割に小回りがききます。 【悪い点】燃費と室内の静寂性はマイナスポイント。

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