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ステップワゴンスパーダと
CR−Vハイブリッドの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ ステップワゴンスパーダ

2015年4月〜2022年5月

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ホンダ CR−Vハイブリッド

2018年11月〜2022年12月

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購入価格

新車価格帯

272〜366万円

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378〜455万円

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中古車価格帯

101.9〜491.5万円

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115〜352万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4760mm

  • 1695mm

  • 1840mm

  • 4605mm

  • 1855mm

  • 1680mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3220mm

  • 1500mm

  • 1425mm

  • 1970mm

  • 1550mm

  • 1230mm

WLTCモード燃費 13~20km/l 20.2~21.2km/l
排気量 1496~1993cc 1993~1993cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 7~7名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【このクルマの良い点】 賛否両論あるバックドアのデザインですが、使い勝手は抜群です。もちろん跳ね上げ式としても使えますが、横開きでも開閉可能なので、車後部に壁や他の車があっても全く問題ありませんでした。 また、片手のワンタッチで3列目シートが床下に収納できます。荷物で片手がふさがっていても、簡単に広い荷室に早変わりするところは評価できるポイントです。3列目の右側にチャイルドシートやジュニアシートを装着したのですが、子どもたちは喜んでバックドアから出入りしていますよ。 走行面では、低回転から最大トルクを発生するエンジン+CVTのおかげで、走行時のエンジン音は非常に抑えられている気がします。なので、運転席から声を発しても、2列目はもちろんですが、3列目に乗っている人にもよく届きました。ミニバン乗車時によくある「大声での会話」とは、無縁の車ですね。 たくさん荷物を積んで、大人数でアウトドアなど遠くに出かけたくなる車だと思います。 【総合評価】 個人的にミニバンの運転はあまり好きではなく、移動のための運転に徹することが多かったのですが、ステップワゴンは一味違いました。 低床、低重心のボディ設計となっているので、ミニバンに必要な「乗り降りしやすい」「荷物が積みやすい」「同乗者が車酔いしにくい」などの要素をしっかりと兼ね備えています! しかもミニバンなのに運転していて、楽しかったから驚きです。運転手から、同乗者までみんなが楽しめる車ですね。 「わくわくゲート」については、「左右非対称」とか「リアゲートの縦に分割される線が気になる」など、見た目の時点で購入候補から外れるといった意見をよく耳にしました。気持ちはわかりますが、乗らず嫌いはもったいないと思ってしまいます。 一度使ってみると、他車にはない便利さが次々に発見できると思うので、まずはとにかく試乗してみてほしいですね。 ちなみに、先日発表された新型ステップワゴンには「わくわくゲート」が踏襲されなかったことは、残念でなりません。

3.9

【このクルマの良い点】 新型ステップワゴンの動画満載で新型はイケてる。見た目の悪さや重くなるワクワクドア廃止やエアーとスパーダで好みの選択肢、エアーも頼もしい存在。下品デザインにならず新鮮、走る姿が待ち遠しい。 【総合評価】 ミニバンの幅だけ3ナンバーも仕方ない?テールランプはエスカレード似でもかなりかっこいいテール。他社よりデザインは新鮮でホンダらしい車作りは健在。オートテールゲートはあってもパワーシートなしは残念?

3.6

【このクルマの良い点】 荷室が広く、サードシートを床下に収納できて、荷物の載せ降ろしに 邪魔にならない唯一無二のミニバン 【総合評価】 オートバイを積んでモータースポーツを楽しむのと、通勤、ファミリーカーとして使うので それなりに人が快適に乗れて、取り回しが良く家族で運転できる車が無いかと探していたところ、 ステップワゴンに行きつきました。(ハイエースは嫁に却下されたので) セカンドシートの片方を外した状態でシート収納するとオートバイが詰めて、その他の 道具も積めて遊べます。 一方オートバイを降ろしてシートを出すと6人乗車できる状態になります。 6人も乗れて荷物も載せてオートバイも積めて家族で出かけられて、通勤に使えるミニバンです。

5.0

購入時に最初から最後まで担当されたスタッフの対応が良く、 また機会があればこのお店で購入したいと思います。

3.6

【所有期間または運転回数】 一年 【総合評価】 【良い点】室内空間は広く、乗り降りも楽 【悪い点】燃費はよくない。三列目は跳ね上げ式なので、荷物を積む際に若干邪魔になる。

ステップワゴンスパーダのクルマレビューをもっと見る
4.7

【このクルマの良い点】 ブラックエディションのブラックは最高にかっこいい。内装やパワー乗り心地などなどアコードベースなので高級感もあり品が違う。リアシートのリクライニングができ、分厚いシートとてんこ盛りの装備、サンルーフありやテールが立っているから荷物もかなり積もる。見た目が一番素晴らしくブラックはホイールもブラックで超イケてる先駆車エスユーブイ。 【総合評価】 ナビの大きさ以外は素晴らしい車だが価格がお高いやらアメリカしていてデカイとか賛否両論意見も乗ればよさがわかり、国内でも充分楽しめるハイブリッド。ゼットアールブイとの比較もやはりシビックベースとアコードベースでは違いが明らかでコツコツ感もなくホンダらしいデザイン。国内ではシビックサイズやホンダらしくない輸入車似デザインで人気がでていますが、エックスグレードがコストパフォーマンスもよくゼットアールブイらしいグレード。並べて比較もブラックエディションのシーアールブイのオーラは別格。

4.0

【このクルマの良い点】 6代目の新型が北米でデビュー。堂々としたホンダらしいスタイルでCR−Vしている。ハイブリッドのスムーズさや高級感は素晴らしい。 【総合評価】 国内販売は価格や図体のデカさでなし。500万円前後の価格設定では選択車がありすぎ。ガワは、CR−Vしていても内装はZR−Vやステップワゴンしていては残念?1500ターボエンジンのダウンサイジングターボより2400NAと2000ハイブリッドエンジンがベストだが。

4.0

【このクルマの良い点】 世界戦略のホンダSUV。 ブラックエディションのブラックハイブリッドはかなりかっこよく走りも素晴らしい。バランスいいSUV。国内以外では大人気モデル。アメリカンスタイルのデザインは最高。 【総合評価】 国内ではヴェゼルとZR−VのSUVで充分でも物足りない印象あり?ディーラーはCR−VオーナーにはZR−Vを薦めてもCR−Vには及ばない感じ。エクステリアデザインの違いやヨーロッパ輸入車デザインしているZR−V、好みがわかれそう。ZR−Vの450万円だすなら選択車がたくさんありすぎ。海外で人気あるCR−V、海外で売れていればOK。

4.0

【このクルマの良い点】 ZR−Vやヴェゼルで国内のホンダSUV戦略していてもCR−Vはやはり名車。グローバルなホンダのホンダらしいSUV。国内では賛否両論があるCR−Vもマニアックな魅力はやばい。ブラックエディションのブラックと2000ハイブリッドエンジンはやはりホンダらしい一台。 【総合評価】 フィットベースのヴェゼル、シビックベースのZR−V、アコードベースのCR−V、格が違うホンダSUVラインナップも国内ではヴェゼルのサイズ感が乗りやすいく価格も安く買いやすいが魅力はうすいか?ZR−Vのエクステリアデザインはホンダらしくないがホンダの変化に期待大。CR−Vは魅力満載でも価格がお高くなり初代からしてサイズアップと付加価値のオンパレードは時代の流れ。パイロットなどの高級ホンダSUVは海外がメインでCR−Vもアメリカがメインで人気だが。

3.9

【このクルマの良い点】 ブラックのブラックエディションはやはら超かっこいいスタイル。ヴェゼルもいいがやはり実車を見ると2ランクの差はある。ホンダハイブリッドは他社よりかなりスムーズで静か、走りはホンダらしくSUVしている。内装も上品でブラック基調はかなりかっこよくさすがはブラックエディション。 国内ではヴェゼルサイズと価格帯で人気でも並べたら2000と1500の違いや価格差があり比較してはダメみたい。 【総合評価】 アメリカンなCR−V、日本人受けしないナビや価格設定で不評でも海外では大人気、不思議なグローバル車。国内ではSUV風なヴェゼルと違い本格的なSUV、ZR−−Vに期待大。

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