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モビリオスパイクと
ビッグホーンの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ モビリオスパイク

2002年9月〜2008年6月

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スバル ビッグホーン

1992年2月〜1992年10月

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購入価格

新車価格帯

134〜208万円

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296〜321万円

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中古車価格帯

12.9〜85万円

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-万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4125mm

  • 1695mm

  • 1705mm

  • 4660mm

  • 1745mm

  • 1840mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1935mm

  • 1425mm

  • 1360mm

  • 2550mm

  • 1495mm

  • 1245mm

10・15モード燃費 15.2~17.6km/l 6.4~6.4km/l
排気量 1496~1496cc 3059~3165cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD パートタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
5.0

【所有期間または運転回数】 5年で8万キロ走りました。 【総合評価】 5 【良い点】 広い空間 【悪い点】 ジャダーが出る。 リアクオーターパネルが錆びやすい。

4.6

【所有期間または運転回数】 半年、ほぼ毎日利用しています。 【総合評価】 ファミリー、女性、年寄に扱いやすく、とても良いクルマです。 【良い点】 フロントが見やすく、とても運転しやすい。バックモニターを付けたので、後方の確認もしやすくなった。 【悪い点】 パワー不足を感じる。

4.0

【所有期間または運転回数】 約10か月 【総合評価】 荷物も十分に詰め運転もしやすく小回りも利く万能性に満ちた車 【良い点】 荷物が十分入る。 小回りがいい。 排気量のわりには非常によく走る。 【悪い点】 特になし。

5.0

【所有期間または運転回数】 6か月 【総合評価】 とても良い車を購入したと満足しています。 【良い点】 荷物がたくさん入れられ、旅行に行くのも楽になりました。 【悪い点】 後ろの座席がリクライニング出来ないのが残念です。

2.9

【所有期間または運転回数】 1台目8年 2台目1ヶ月 【総合評価】 車自体の性能はそこそこで普通です。しかし、この車の魅力は、コンパクトながら大容量の荷室です。 日常使用からアウトドア・レジャーやらマルチに活躍してくれます。モビリオスパイクは、2台乗り継ぎました。

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3.6

【総合評価】 所有車はH8(1996年)のロータスです。通常に使用できる車で、なおかつ希少性もある車と思います。耐久性もある。もっと人気が出てもおかしくないお勧めの車です。 【良い点】 旧車とは思えないデザインの良さ。膨れておらずスタンダードな形。維持費を含め、適正なコストパフォーマンス(1ナンバーに変更済)。大人の車かと思います。良いサスペンション。必要かつ十分な装備、インテリア。信頼できるエンジン:UBS69後期(UBS73のコモンレールではない)ので渦流ディーゼルで、今流感覚ではやや非力だが通常走行にまったく問題なし。黒鉛は見たことがない。自分であるレベルまでいじれる最後の車か。なぜか(妙なプレミア価格がつかない)適正価格で入手できる。規制地の関係か、ここ数年北海道では激増していたのは適正価格と高信頼性のためか。近頃はタマ不足かほぼ飽和している(海外にも流出しているらしい)。他車同様シャーシは塩害注意だが、ボディーは本当にさびづらい(サイドシル後部を除き)。LC60を乗りつぶしての乗り換えですが大満足です。 どなたかの評価にもありましたが、こんな良い車はいすゞ以外のメーカーが作っていたらもっと普及(売れた)と思う。いまさらながらですが、消費者はメーカーのイメージ戦略に乗せられて車を買っていることに気づきます。それぐらいいすゞのトラックメーカーとしてのイメージがわれわれには定着しています。一方ではいすゞが先駆的な乗用車をかつては作っていたことに驚かされます。 かつては国際戦略車として、北米市場をターゲットとしてガソリン車がTrooperとしてGMを通して広く販売されていたので、現地では今でもよく見かける車種です。北米のSUVの中では小型ながら良いデザインで目立つ車と思います。端正なアメ車と表現できるかも。かつての日本製のSUVの御三家はTOYOTA LC、NISSAN Patrol、ISUZU TrooperでMITSUBISHI Montley(?)ではありませんでした。 【悪い点】 ユーザーが少ないせいか補修パーツがオークションでもあまりでてこない。LCやジムニーに比べると雲泥の差。また、いすゞのパーツや整備の値段が高すぎる。オーディオが1DINのため、選択できるものが少なくなってしまう。トルク検知四駆(TOD)は雪深いところに不向き。(現在、TODキャンセルスイッチを入れて解決していますが)。燃費、トルクはまあまあだが、後継車のコモンレールUBS73ではいずれもアップし現在販売新車と同じレベルに達している(と思っています)。機会があればビッグホーン最終車のUBS73の程度の良いものに乗り換えたいとは思いますが、これはプレミアがついて入手が難しいかもと思っています。

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