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PROTO CORPORATION

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アヴァンシアと
キャデラックDTSの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ アヴァンシア

1999年9月〜2003年7月

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キャデラック キャデラックDTS

2006年6月〜2010年9月

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購入価格

新車価格帯

207〜295万円

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840〜885万円

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中古車価格帯

-万円

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135〜275万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4700mm

  • 1790mm

  • 1500mm

  • 5300mm

  • 1905mm

  • 1480mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2055mm

  • 1480mm

  • 1215mm

  • 1950mm

  • 1360mm

  • 1140mm

10・15モード燃費 9.4~11.8km/l 6.6~6.6km/l
排気量 2253~2997cc 4564~4564cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.4

【所有期間または運転回数】 3年 【総合評価】 大満足 【良い点】 滅多にお目にかかれないレア車 【悪い点】 交換部品が中々みつからない

4.6

【所有期間または運転回数】 6年 【総合評価】 これほど上質な乗り心地と室内の広さを持ち合わせ新車購入時でも末期であった為、格安で購入でき6年がたつが自分にとってこれほど満足度の高い車は初めてであり、初めて「愛車」と呼べる車に出会えて幸せである。 【良い点】 この車のデザインでの一番魅力的な所である斜め後ろからの桃尻は、他の日本車にはないエレガンスさを感じる。 室内の内装もシックで落ち着いている。最近の車のように運転席中央が余りゴテゴテしておらず、スッキリしている。 【悪い点】 不人気車なのでパーツが少ないのでその分自分で工夫していじっている。トランクはやはり使いずらい。その他不満は見当たらない。

4.7

【総合評価】 分る人には分る本当に良い車です、これだけの装備、走りの質からして本当に何故売れなかったのか不思議です20台近くの車を乗り継いで来ましたが満足度は一番です、今安くて良い車探すならお勧めな一台です、これからも大切に長く乗って行きたいですね。 【良い点】 なんと言ってもエンジンの静かさと滑らかな加速でしょう、その割に燃費も満足行くものですし、インテリアもこれみよがしの豪華さは無いものの質感も高く十分納得出来る仕上がりだと思います、なぜこの車が売れなかったのか不思議ですね エクステリアも長く付き合えば良さが分りますよ、巷ではビックシビックとか言われてますが…今は中古もビックリする程安くコストパホーマンス最高だと思います。 【悪い点】 得に無いですが…皆さん言われているようにCDナビと市販品を受け付けないヘッドユニットはちょっとですかねまぁ〜プレミアムサウンドの音自体は自分には十分ですが

4.6

【総合評価】 ナビオーディオの面では苦労しましたが、総合的には非常に優れた(隠れた)名車だと個人的に思います。再評価されてもいいと思うのですが。とにかく中古車が同時期のオデッセイに比べても激安ですので、5人家族までなら十分使用に耐えられると思いますよ。 【良い点】 1.中古価格が異常なほど安い 2.後席が非常に広い(大人5人でもいける)さらに後席全てに3点式シートベルトが付いている 3.内装の質感が高い。 4.意外に静か。 【悪い点】 ナビ、オーディオの取付に苦労する。

4.0

【総合評価】オーソドックスな車、トルクも厚く街乗りに適していて大きいけど扱いやすい 【良い点】3000ccなので加速もスムーズVticエンジンで静か。車内が広い。 【悪い点】レギューラー使用だがもう一つ燃費が伸びない。

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3.9

【所有期間または運転回数】  9か月 【総合評価】  星四つ やはりアメ車はかっこいい。でも、ドゥビルのほうが好きだったので−1です。 【良い点】  デカくてアメ車っぽい。  流石不人気車、ほとんどほかの人と被らない。  見た目がかっこいい。フロントもかっこいいけど、テールのカッコよさは抜群。何回見ても飽きが来ない。キャデラックの縦テールの正統進化版って感じがする。あ、これどっかで見たなぁ、って感じが全くない。むしろ、クライスラー300とかが真似ていると思う。  今どきのセダンと違って、トランクがしっかり出ているので、いかにも車って感じがする。  先代ドゥビルと比べて、顔が圧倒的にかっこいい。目はHIDだし、きりっと精悍な気がする。ドゥビルは丸っこいので、精悍というよりはかわいい系。目も黄色のハロゲンでやぼったい。 【悪い点】  先代ドゥビルのほうが、いろいろアメ車っぽい。装備も削除されたものがある。ドライブに入れると解除されるサイドブレーキとか削除されてる。日本仕様にはコラムシフト設定がない。  なぜか、下のグレードであるはずのSTSの方が装備がいい。STSはプッシュスタートでスマートキー。DTSは昔ながらのキーレスとシリンダーキー。スピーカー数もSTSは12発、DTSは8発。なんでや?  燃費も前に乗っていた1999年式ドゥビルと比べて1キロぐらい悪くなってる。パーセントにすると14%にもなる。世代は違うが同じエンジンなのにチューンが違うんだろうか?馬力は上がってるけどトルクも落ちて音もうるさい。個体差もあると思うけど、私の場合はこうなってる。

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