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PROTO CORPORATION

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バモスと
スペーシアの車種比較ページ

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車種

ホンダ バモス

1999年6月〜2018年5月

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スズキ スペーシア

2023年11月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

109〜169万円

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153〜189万円

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中古車価格帯

7.8〜180.5万円

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81.8〜329.3万円

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ボディタイプ 軽-RV系 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1755mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1785mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1645mm

  • 1250mm

  • 1270mm

  • 2170mm

  • 1345mm

  • 1415mm

JC08モード燃費 14~16.8km/l 27.5~30.4km/l
排気量 656~656cc 657~657cc
駆動方式 フルタイム4WD、ミッドシップ FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.4

【このクルマの良い点】 バモスといえば、抜群の収納スペースです。 荷物をたくさん積む前提で設計されているため、車内でベルトなどがつけられるように各所にフックがついており、用途に合わせた使い方が可能。 さらに撥水消臭シートにくわえてワイパブルマットを搭載し、とことん遊びつつも車内の清掃がしやすく清潔を保ちやすい特徴があります。 ホンダといえばバイクだが、バモスはバイク乗りのことを考えた設計にもなっていて、バイクのトランスポートという提案もしていた。 中型バイクであれば積めてしまう広さ(車種によるが)を持っているので、バイク好きには利便性はピカイチといえます。 ただの軽バンのデザインではなく、どこか懐かしい雰囲気と可愛い雰囲気の両方を兼ね備えていたので、女性が乗っていても違和感がないというのも魅力の一つです。 バモスで日本を旅する車として使用している人も多く、車中泊などアウトドア車にもぴったりでしょう。 【総合評価】 バモスは1970年代から発売されていた歴史あるモデルです。 当時はユニークなトラック型をしていて、創業者本田総一郎を表現するような遊び心にありふれた車でした。 今回紹介しているのは2代目ですが、こちらもコンセプトはそのまま引き継ぎ「遊べる軽」として細部までこだわりがある車になっています。 とにかく車内の広さはピカイチで、積載スペースは最大で1940mmの長さを実現。 荷室高も1180mmと荷物を積む車としては十分すぎるくらいの広さがあります。 バイク好きのことも考えられているので、しっかりと小さいバイクを詰める設計をされているので、バイクが趣味の方にはたまらないはずです。 最近流行りのアウトドアにもぴったりで、車中泊するスペースとしても十分。 車内をカスタムして、簡易ベッドに収納棚の設置も可能です。 キッチンカーとして簡易メニューを提供するカスタムもできます。 使う人の用途によって変化できるバモスはぜひおすすめです。

3.3

【このクルマの良い点】 四角いボディデザインと、どこか可愛らしさの感じられる各パーツ。優しい雰囲気が魅力的な軽ミニバン「バモス」。 今回のレビュー車である「Lスタイリッシュパッケージ」は、メッキのフロントグリルやフォグライトなどを搭載した豪華版です。 他のグレードとは違った上級グレードの雰囲気が感じられます。 レビュー車は5MTの後輪駆動。ミッション車という点が運転の面白さも感じさせてくれるでしょう。 コンパクトな車体は狭い道でも走りやすく、小回りもきくのでUターンも楽に行なえます。 そして、バモスの最大の魅力といえるのが後部の広い荷室です。3列目シートがない代わりに広く設計された荷室。天井も高いのでさまざまな荷物を積載できます。仕事の荷物を載せる相棒としても相性抜群です。 2列目シートを格納できるパッケージであれば、完全なフルフラット状態も叶えられます。 2010年夏のマイナーチェンジにより追加されたベージュの内装も、軽らしからぬ上質感を感じさせてくれますね。 中古車市場ではぜひ探したい、バモスの上級グレード「Lスタイリッシュパッケージ」です。 【総合評価】 扱いやすさが光る軽のワンボックスバモスの上級グレード「Lスタイリッシュパッケージ」。 ワンランク上のバモスが体感できるパッケージです。細かなパーツにこだわりが感じられ、文字通りスタイリッシュな雰囲気。 今回のレビュー車は5MTということで、運転する楽しさも感じられる仕様。 軽快にふけあがるエンジンにあわせてシフトチェンジしていく楽しさはMT車ならではでしょう。 走行性能自体は他のグレードと同等で、扱いやすさもそのまま残されています。 扱いやすい反面、走行性能に突出した面がないのもバモスの特徴。しかし尖った部分がない優しい性能こそがバモスの魅力ともいえるでしょう。 扱いやすさにスタイリッシュ感がプラスされた軽ワンボックス。そんな形容が似合う軽自動車です。

3.4

【このクルマの良い点】 バモスは自分の車ではなく、会社で使うための車として数年乗っていました。エンジンは2020年代のターボエンジンより多少高回転型ですが、最高出力47kWという点は同じです。 1000kgを超える車重なので重たいのかと思いきや、むしろ自然に加速できます。ターボ車だったこともあって、加速が良く、坂道や高速など少しスピードが必要な場面でも不自由には感じませんでした。 広々としたリヤスペースには、たくさんの荷物を積むことができます。自分が勤務する店舗から別の支店に物を運ぶときなど、たくさん段ボールなども積めたのでかなり重宝しましたよ。さらに、後部座席を倒せば荷室はかなり拡大します。 また、ホンダにはアクティバンというバモスに似た車がありましたが、バモスの場合、アクティバンよりもリヤシートの空間を広くとっているので、後部座席では足を組むこともできます。 さらに他社の系ミニバンと違い、ミッドシップエンジンなので、足先がフロントシート下に邪魔されることもありません。 【総合評価】 初代と同様遊び心にあふれた2代目バモスですが、その魅力は満載です! 初代の設計が20年以上前のことなのに、優れたスペースユーティリティは現代の軽ミニバンに引けを取りません! バモスはボディ形状がちょっと角張っているので、同年代の軽自動車よりは見切りがしやすかったです。コンパクトで小回りが利くというのは、商用車使用をメインとする車にとっては非常にありがたいサイズ感だと思います。ターボ車だったので、雪道のような路面状況が悪い道路でも一度もスリップすることなく運転できたのはかなり助かり、雪国住まいの自分としては評価できるポイントです。 しかし、車重があることや4速ATということも相まって、10・15モードでリッター14.2kmという燃費は決して良いものでもありませんでした。それでも燃料タンクは35Lあるので、他の軽自動車と同じくらいの連続走行距離は稼げます。 また、設計時期が古いことから仕方がないのかもしれませんが、バモスの残念なところはオーディオの取り付け位置が低いことでしょう。ナビを設置しても視線が下がってしまうので、ドライバーがナビ画面を見るのはとても危険です。

3.3

【このクルマの良い点】 ホンダの軽ワンボックス「バモス」。可愛らしい外観が特徴の軽自動車です。 今回のレビュー車は、バモスGグレード、3ATのフルタイム4WD。軽い車体とフルタイム4WDの組み合わせで、走行性能はパワフルな仕上がりとなっています。 たくさんの荷物を積んでも、アクセルをしっかりと踏みこめば前へ進んでくれるエンジン。滑りやすい路面もしっかりとキャッチしてくれる4WDの足回り。 軽のワンボックスとはいえ、非力さを感じさせない走行性能は魅力的です。 また、バモスの大きな魅力のひとつに、荷室の広さが挙げられます。普段は4人乗りの座席が広がっているバモス。 後部座席を折りたためば、なんとフルフラット状態の空間が登場。自転車やサーフボード、段ボール箱やたくさんの荷物も積みこめる荷室はあっぱれの一言。 段差のないフルフラットに近い状態なので、車中泊にも活躍してくれるでしょう。アウトドアや遠出シーンでも頼りになるはずです。 運転席からの視野も広々としていて、運転もしやすいでしょう。 買い物や仕事、アウトドアにも使えるバモスは、使い方のバリエーションがとても多い軽自動車です。 【総合評価】 軽ワンボックスのバモスは、荷室の広さが大きな魅力の軽自動車です。使い方によっては、ミニバンクラスのような荷物の積みこみ方も叶えられます。 お手頃な車が欲しいけど、荷物はたくさん積める車が欲しい!そんな方にはぴったりの車といえるでしょう。 とはいえ、ベースはあくまで軽自動車です。仕事などで大量の荷物を積みこむ場合は、アクセルを大きく踏みこむ必要があります。 とくに荷物を積んだ状態での坂道は、軽自動車のエンジンスケールを感じるでしょう。 今回のレビュー車は4WDなので、走行性能には力強さがありますね。 コンパクトな車体と広い運転視野は、運転初心者や大型車が苦手な方にも嬉しいポイント。 使い勝手が良く運転もしやすい車。そんな優しい車を探している方には、おすすめの軽自動車といえるでしょう。

5.0

【所有期間または運転回数】1月 毎日 【総合評価】四駆のターボ 荷物載せても力強い走りで安心 【良い点】リアヒータもありがたい装備 なにしろリアエンジンは静か 【悪い点】

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4.0

【このクルマの良い点】 カタログ値JC08モード27.8km/リットルで平均燃費18.7km/リットル走行してます。 【総合評価】 後席両側スライドドアで車両重量860kgの割に燃費が良いです。室内空間が広く圧迫感がなく、後席スライドドアなので乗り降りも楽です。近場の買い物などで使う人、小さな子供さんの送迎などに使う人にお薦めです。乗り心地は、サスペンションが固いのか小さな段差でも衝撃があります。また、レスポンスが物足りない感じがするので上級者向けでないように思います。

3.7

【このクルマの良い点】 スズキのスペーシアは、主に小さなお子さんのいるファミリー層や女性ドライバーに向けて開発された軽ハイトワゴンとして2013年3月に発売され、くつろぎの空間、低燃費で進化した安全装備を実現した人気の軽自動車です。 そんな、スペーシアのグレードは「HYBRID G」「HYBIRID X」の2種類に分かれています。 「HYBRID G」は、スライドドアにパワースライド機能が搭載されていませんが、「HYBIRID X」では、パワースライドドアを搭載しているため、小さなお子さんでも軽々とドアを開閉できます。ボディカラーも「HYBRID G」はモノトーンのみであるのに対し、「HYBRID X」ではホワイト2トーンルーフの選択が可能です。 また、「スリムサーキュレーター」を搭載されているため、室内の空気を循環させることによって車内全体を適温に保つように工夫されています このようにスペーシアは安全性も高く、スズキの予防安全技術「スズキ セーフティ サポート」も標準装備されているため、運転だけでなく安全性も高い車となっています。 【総合評価】 スペーシアは「乗る人ひとり一人に、ゆとりのスペース」のコンセプトから分かるように軽自動車であるものの、長さ2,155mm×幅1,345mm×高さ1,410mmの広々とした室内スペースを有しているため、前後左右・天井も余裕があり、ゆったりとしたくつろぎの空間を実現しています。 乗り降りもスライドドアも搭載されているため便利性が高く荷物の出し入れがしやすいのが特徴です。 また、スペーシア HYBRID Xには、スマートアシストIIIという安全運転支援システムも搭載されており、衝突被害軽減ブレーキやレーンディパーチャー警告、自動ブレーキなどが備わっており、安全性も高い車です。 走りに関しても機能性が高く、モーターで低燃費をアシストする「マイルドハイブリッドシステム」を搭載しているため、高い低燃費となっており、JC08モード燃費で25〜32km/Lを達成しています。 さらに「パワーモード」機能がステアリングに搭載されているため、エンジンに加えて、ISGがモーターアシストすることにより、高速道路や坂道など馬力が必要な場面で力強い走行も可能です。

4.3

【このクルマの良い点】 スズキのスペーシアハイブリッドシリーズは「かぞくの乗り物」というコンセプトのもと設計された軽自動車です。 居心地が良い室内空間、低燃費で進化した安全装備を実現した軽自動車として人気を集めています。 ファミリーカーとしての使用を想定し、ハイブリッドXモデルには下位のGモデルには搭載されていないパワースライドドアを搭載しています。 小さなお子さんが軽々とドアを開閉できます。 隣に停車している車を傷つけたり、車の横にいる歩行者にあったりする心配もありません。 また、夜間のドライブにも安心の「デュアルカメラブレーキサポート」と「SRSカーテンエアバッグ」を標準化しているのも特徴です。 歩行者や車などとの衝突の恐れがある場合、自動的にドライバーに警告する仕組みとなっています。 さらに、万が一の際も安心のSRSカーテンエアバッグは、運転席と助手席のSRSサイドエアバッグにプラスして、トータル6箇所に搭載されているのも安心できるポイントでしょう。 【総合評価】 スペーシア HYBRID Xの最大の魅力は、なんといっても高い低燃費です。 スズキのハイブリッドシステムにより、JC08モード燃費で25〜32km/Lを達成しており、燃費面で非常に優れています。 また、エコアイドル機能などの省燃費技術も搭載されているため、燃費の良さを重視するドライバーにとっては魅力的な車種といえるでしょう。 さらに、スペーシア HYBRID Xは広い室内空間も魅力の一つです。 前席や後席の座面が高く、スライドドアも搭載されているため乗り降りや荷物の出し入れがしやすいのが特徴です。 シートレイアウトも柔軟に変えることができます。 内装には、撥水加工の上質なシート素材が使われており、快適なドライブをサポートしてくれるでしょう。 スペーシア HYBRID Xには、スマートアシストIIIという安全運転支援システムも搭載されています。 衝突被害軽減ブレーキやレーンディパーチャー警告、自動ブレーキなどが備わっており、安全性の高さも大きなメリットです。

3.9

【このクルマの良い点】 ディーラーに愛車の故障修理をお願いしている間、代車として借りていました。お借りしたものはNAエンジン+FFという、ごく普通の構成のスペーシア Gです。 スライドドアを搭載する車といえば少し重い傾向があるので、走りはもっさりとしているんだろうなぁと思っていたのですが、市街地を走る限り全くストレスを感じませんでした。車重は840kgとかなり軽め。他メーカーのスーパーハイトワゴンと比べても、圧倒的に軽くなっています。よく比較されるN−BOXとは、50kgも軽いくらいですから! 車重の軽さのおかげで、小回りも利きやすく、運転しやすかったことを覚えています。我が家は2台持ちでそろそろ2台目の買い替えを検討していたのですが、代車として出会えたことがきっかけで結果的にスペーシアの購入を決めました。 これは購入したあとに気づいたことですが、車内スペースの快適性もバツグンです。全高の高さのおかげか頭上空間もゆとりがあります。その上、後部座席にも余裕があって、運転手にも同乗者にも嬉しい車だと感じました。 【総合評価】 この世代のスペーシアのフロントマスクは前身にあたるパレットに似たイメージがありますが、100kg近く軽量化されたボディは全くの別物です。エンジンもR06A型に進化を遂げ、特に低回転域の扱いやすさが劇的に向上していたことには驚きました。 それでも800kg以上という重量のため、高速道路を多用するユーザーでなくても、ターボエンジンの余裕あるパワーは魅力的です。 台車として借りていた車と購入したスペーシアのレーダーブレーキサポートはレーダーレーザーがセンサーのため、予防安全機能としては最低限の機能だったことが残念なところです。 しかし、購入後、マイナーチェンジが行われたあとにはデュアルカメラに変更されたらしく。もう少し時期をずらして購入できていたら、「デュアルカメラだったのに!」と少し悔しかったことを覚えています。 結果としてお気に入りの車に出会えたので良かったのですが、やはり安全性が強化されている車の方が魅力的です。

5.0

【このクルマの良い点】 広くて使い勝手良いです 【総合評価】 様々なご要望にお答え出来る車だと思います。 乗り降りしやすくて、荷物も載せれる。 おすすめです。

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