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PROTO CORPORATION

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HR−Vと
モデルXの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ HR−V

1998年9月〜2006年2月

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テスラ モデルX

2016年9月〜2026年6月

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購入価格

新車価格帯

119〜192万円

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895〜1,666万円

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中古車価格帯

98〜125万円

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725.5〜1168万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4095mm

  • 1695mm

  • 1580mm

  • 5057mm

  • 1999mm

  • ----mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1805mm

  • 1320mm

  • 1200mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1059mm

10・15モード燃費 13~14.8km/l km/l
排気量 1590~1590cc 0cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン EV
乗車定員 5~5名 5~6名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【所有期間または運転回数】2015年3月から ほぼ毎日50キロ走行 【総合評価】プリウス20型が25万キロを越え、年齢的にもMTに乗るラストチャンスと重い、数年前から5ドアの5MTの面白そうな車を探していました。条件はMTの他にドアが4枚以上あること、レギュラーガソリン仕様、自然吸気で12以上の燃費、大きすぎないことなど。そういった条件の下、HR−V、インプレッサ、カローラフィールダー、フィット、フィットハイブリッドRS、ノートなどに絞って探していましたが、フィットは自分が乗るには小さいし、若すぎ・・・。昔レガシィランカスターの5MTに乗っていてスバルには好印象も、インプレッサのNAは何だかWRXと並んだら嫌な気がするかな・・・。などと考えていたらHR−Vが急浮上。そこに条件に合うものが出てきたので、購入に踏み切った次第。 【良い点】○ デザイン。今の車にはないすっきりとした外観。不要なラインがない。フェンダーの張り大きく見せるためのラインが入っているのみ。そして5ナンバー。 ○ MT。やはり運転しているということを実感できること。 ○ エンジン。105馬力と非力ながら、必要十分。故・徳大寺さん(高校の大先輩)もエンジンだけはほめていた。 ○ 希少性。古いし、あまり売れなかったこともあって、すれ違うことがあまりない。 【悪い点】● 乗り心地。ハイライダーなのに若干ローダウンしてあるため突き上げ感がある。少しの段差でガンと響く。バンプラバーを変えてみようかと。 ● 2004年式なので、もうすぐ税金が上がる・・・。まったく余計な税制だ。 ● 塗装、当時のホンダ車は・・・。

3.6

【総合評価】  1998年にデビュー、5ナンバーに収まるサイズに、高い最低地上高を稼いだ“ハイライダー”スタイルのコンパクトSUVで、今のSUVの先駆車的な存在だ。エンジンは同じ1.6Lながら、105馬力仕様と125馬力仕様を選べるのもミソ。3ドアモデルも設定されていたが、販売台数は5ドアが圧倒的だ。 【良い点】  いち早くCVT車も用意して14km/L以上の燃費を稼ぐ。当時としては先進的な存在だった。駆動方式はFFと、ホンダ独自のデュアルポンプ式4WDを設定。ちょっとした降雪時にも安心だ。 【悪い点】  まだCVTや4WDシステムが過渡期の時期だったこともあり、オフロードは少し苦手な面も。中古車物件もけして多くはないが、降雪地方の普段の足として、またビギナーにも相場価格のこなれから、オススメの1台だ。

4.7

【所有期間または運転回数】CTV・5D・4WDを5年、MT・3D・4WDを2年の2台目 【総合評価】時代を先取りした無駄なくコンパクトで使いやすい 【良い点】・今となっては忘れがちな名車、中古はお買い得       今の各新車SUVの燃費差額をカバーできる感あり      ・アイポイント高く冬道良好!      ・4mを切る3Dコンパクトは駐車小回り軽なみに余裕      ・内装シンプルIS BEST      ・車体軽く軽快なキビキビ・コツコツな走り      ・時代を超えたあきない3Dスタイル      ・3Dは二人用と割り切ると荷台広くベストな空間サイズ 【悪い点】・今となってはアイポイント下向きなナビの位置      ・降りる時にズボンのふくらはぎ箇所が汚れやすい

4.0

【所有期間または運転回数】 三年ほど乗っていますが乗り心地がよかったですね 【総合評価】 かなりいいです 【良い点】 広い 【悪い点】 燃費が少し悪い

4.4

【所有期間または運転回数】 8年 【総合評価】 オリジナリティのあるカーデザインに惹かれ、肝心の走行性能も平均点以上の魅力的な車です。 【良い点】 落ち着きのある室内空間で、実際に乗ってみるとバランスの良い車だと感じました。高い剛性のボディに高性能なエンジンを搭載して、素晴らしい走りを実現しています。 【悪い点】 敢えて言えば、少し燃費が悪いことと、アンダーステアが出やすいということですね。個人的な美観ですが、トランクルーム周りのデザインが好きではないです。

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2.9

【所有期間や運転回数】 3年半弱利用しています 【このクルマの良い点】 車はいいと思います。シュッとしたデザイン。加速も刺すような加速であっという間に遅い車を追い越せる。 自動運転も長距離の移動がとても楽になります。 【このクルマの気になる点】 アフターサービス、カスタマーセンターの対応は最悪です。 メールを返さない、連絡をすると言って連絡をしないなんていうのはザラです。 そのことをこちらが指摘するまで謝罪することはありません。 購入当初は日本人が電話に出てくれ、きちんと対応してくれましたが、最近は中国人が電話に出るので話が通じないことがあります。 ファルコンウイングドアについて販売員から「ドアが開くために十分な高さがなければ開かない。」と説明を受けました。 しかし、先日駐車場の天井にドアがぶつかりました。 販売員が言っていたことが虚偽であること、ドアが開く範囲をカバーするセンサーがないこと自体おかしいことを理由に、修理代をテスラ側で負担するよう求めました。 衝突した場所に写真と日時を要求されたので回答しました。修理費用についてテスラからの回答は「センサーが正常であってもぶつかる場合がある。マニュアルを見てください。テスラでは負担できません。」というものでした。 私は、そのような説明はなかったし、マニュアルを見ろというが見たくても開かない、私が修理代を全額負担しなければならないなら、100%私に責任があるということ 【総合評価】 を納得できるよう説明してほしいと伝えました。 しかし、テスラの対応はまさかの?無視?でした。 まだあります。アプリから修理予約をしたのが4月21日。修理の日程が4月28日の14時から。それで、4月27日のお昼頃にテスラの豊中サービスセンターからショートメールがあり、「国内に部品の在庫がありません。海外から取り寄せ中なので取り寄せ次第連絡します。」と連絡がありました。 修理前日にならないとわからなかったことでしょうか。 ちなみに、メールで連絡してほしいと言ったのに電話してきたことに対する謝罪はこちらが求めてもされませんし、部品がないことを理由に修理日程を変更したことに対する謝罪もありません。「申し訳ありませんが」の言葉もありません。 私は完全にバカにされていると感じました。 テスラはトヨタやホンダとは違い、購入した店舗が気に入らなければ他の店舗でサービスを受けるということがしづらいです。そのため、これからテスラを購入される方は、車だけでなくアフターやカスタマーセンターのことも考慮に入れたほうがいいです。

4.7

【所有期間や運転回数】 試乗 【このクルマの良い点】 EV、SUVの王車モデルX、出足の速さや静寂性は抜群。エクステリアデザインや内装デザイン、未来形で新鮮、洗練されていて魅力ある車。マイナーチェンジでばかっ速く走り、完璧なEV車。 【このクルマの気になる点】 国産のEV、ニッサンディーラにテスラが止まっている現状は寂しい限りでもニッサンがあるからまだまし?ニッサンEVも乗るとテスラにヒケをとらない加速でもデザインはやはりテスラ、賛否両論も時代を先取り。EVテスラに対抗してEVエジソンが出てきたら面白いが! 【総合評価】 テスラ全般に素晴らしいEV車、既存メーカーがテスラを目指す方向性はかなりありで基盤はテスラから。国産テスラに大いに期待。

4.4

【所有期間や運転回数】 モデルX試乗 【このクルマの良い点】 ズバリ、でかい図体のモデルX。 実車はでかくても纏まりがありテスラらしいかっこよさ。内装も車高が高いモデルSといった感じで、視界は良好で大きい割りに運転はしやすい。P100Dの加速は巨体を軽々と走らせるEVパワーに圧巻。大きいタイヤがまた引き締まりサイドデザインもグー。場所を選ばないファルコンウイングの使い勝手はかっこと共に素晴らしい。どこの席に座っても静寂性や乗り心地、広さなど良好で疲れない。 【このクルマの気になる点】 巨体ゆえにモデルSやモデル3パフォーマンスより加速感は鈍るがP100Dはやはり恐るべし。ファルコンウイングの派手さは賛否両論?タイヤの寿命は短命そうで大径タイヤのコストがダイブかかる。 【総合評価】 2022年モデルのモデルS同様にモデルXの進化が楽しみ。国内ではサイズ的にモデルYが売れそうですが、モデルXの魅力も捨てがたい存在。ニッサンアリアなどやね国産EVも続々とEVがデビューしてくればテスラの世界がまたまた活気づいて、先駆車テスラの役割が高評価になる。EVオンリィの素晴らしいアメリカのメーカー。

4.7

【所有期間または運転回数】 愛車遍歴 【総合評価】 愛車遍歴でモデルXの凄さを改めて実感。 ファルコンウイングや走り、X、未来にふさわしいEV車。さりげなく大きいボディに秘めた内容は素晴らしい。0−100キロ、2、9秒はやはり体感しないとわかりませんが、ヘッドレストに押し付けられる感じは最高でした。モデルSの0−100キロ、2、6秒はまさに飛んでましたが、テスラ恐るべし。実際に味あうと車の概念が変わり面白い。コンパクトテスラも普及してきて今後の車社会が頼もしい。 【良い点】 よ〜く考えられていて、パージョンアップやシェルターは未来の車にふさわしい。未来カー、 車のポイントがよくわかっている感じで素晴らしい作品。 【悪い点】 さすがにエスティマのスーパーカーよりアメ車だからアストロのスーパーカーにしてほしかったが? 究極のシンプルさは、テスラの強味。化石燃料や水素、EVなど選択肢がありすぎてゴチャゴチャしすぎてるが、タイヤの進化は? タイヤなしのリニアモーターカーが究極では? 直線一本で安全第一カー。 テスラの基盤、モデルSのプラットホームのガワ着せ替えがはやり、もはや電化製品化していて評論家の立位置が? 電化製品評論家になりそう。

4.7

【所有期間または運転回数】 試乗 【総合評価】 モデルXのかっこよさ、ファルコンウィングドアは最高。某車番組も六本木の高級SUVでアンチ扱い、いい車と認めざるをえない。テスラの次はジャガーI−ペイスとなるのは現時点で他に対当できるEVは世界でこの2台だけ。この2台はEVのよさが発揮され化石燃料給油車には戻れない存在感?\; 【良い点】 EV最先端車。 オールでかっこいい、速さは驚異的。 体に染み付いてしまうと虜になり限EV車は天下一品車。静寂性、ムダなしの内装、よ〜く考えられている。乗れば欲しくなるテスラ。 【悪い点】 テスラの最先端は操る方が付いてこれていない。グリルありかなしかで賛否両論ですがテスラは未来型で魅力があるが?

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