閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

レジェンドクーペと
ディアマンテの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ レジェンドクーペ

1991年1月〜1996年8月

車種を選択

三菱 ディアマンテ

1995年1月〜2005年12月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

298〜455万円

0
50
100
200
300
400
500~

229〜440万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

107〜248万円

0
50
100
200
300
400
500~

34.8〜150万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ ハードトップ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4880mm

  • 1810mm

  • 1370mm

  • 4805mm

  • 1785mm

  • 1435mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1790mm

  • 1460mm

  • 1045mm

  • 2030mm

  • 1490mm

  • 1160mm

10・15モード燃費 7.6~8.7km/l km/l
排気量 3206~3206cc 2497~2972cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【総合評価】 大柄なボディで室内は広くて高級感があり満足できる車でした。 【良い点】 FF車なので室内スペースが広く静粛性にも優れているので乗り心地の良い車です。 【悪い点】 車重の割に若干パワー不足な所です。

2.9

【総合評価】7点 満足できる車だった 【良い点】リラックスできる 【悪い点】機能が少なめ

4.7

【総合評価】  7年乗ってますが、最終モデルなのでトラブル無くバブル時代の設計なのでお金かかってます。高級車らしく室内のキシミ音もなく満足してます。 【良い点】  1.スタイル・・・パーソナルカーはスタイル命、他人と被らない  2.エンジン・・・国産最高と評価のV6エンジンは走行距離が増してもパワー/燃費共に低下しない(リッター9〜10K)  3.縦置きエンジン・・・FF特有のトルクステアが無く知らない人が乗ったらFRと思うかも?、縦置きの為ハンドル切れ角が大きく取れるのでFR並みの小回り。 【悪い点】  標準の55タイヤは乗り心地/ハンドリング共にミスマッチ、65がベスト。

4.0

【総合評価】 昔からホンダの車は加速がいいし、安定感がある 【良い点】 加速・速度・室内 【悪い点】 燃費

2.0

【総合評価】 雰囲気を味わいたい人向き(本当に雰囲気のみだけど..) 【良い点】 レジェンドの逆輸入(左ハンドル) 皮のシート 【悪い点】 中が狭い(外人はきつかっただろうなあ) 皮のシートがツルツル滑って腰が痛くなる。 とにかく左ハンドルで皮シートの車乗ってるぜぇという見栄を張るために乗り心地、運転のしやすさを捨てたある意味バブル時代のバブリーな車。

レジェンドクーペのクルマレビューをもっと見る
3.6

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 大人のセダンといった感じ 【良い点】 静かな室内と乗り心地のいい足回り、整ったインパネまわりなど上質感を感じます。 【悪い点】 古い車なのでエコ的なイメージではないです。

3.0

【総合評価】 馬力もあるし、ちょっとした遠出には問題ないが、TOYOTA、日産の同クラスに比べると見劣りします。 【良い点】 故障しにくく、頑丈であること。 【悪い点】 音響やシートなど、同等クラスの他メーカーに比べるとずいぶん見劣りする。 地方部在住の中間管理職など、固い仕事の年輩の方などにはいいかもしれないが、VIPセダン希望の若者には合わないかも。

4.6

【総合評価】 不満な点が見当たらないほど自分にとっては最高の車でした。何年か乗って車を買換えましたがその間センターポール以外は無故障で次に数名の友人が譲ってくれと名乗りを上げるくらい周囲の人からも好評でした。 【良い点】 BMWに似たスタイル。(当時のBMW5シリーズをモデルにデザインされたから似ていて当たり前か)内装の作りも良く1クラス上のセドリックにも引けを取らない豪華さ。アクセルを踏み込んでもグッとくるパンチ力ある加速はしませんでしたがトルク感があり、そこが「高級車」らしい走りだと感じていました。あと乗り心地も最高です。500キロ連続運転しても疲れをほとんど感じませんでした。 【悪い点】 特に不満を感じる所はありませんでした。 あえて言えば コーナーポールが保障期間中に2回も壊れた。

3.4

【総合評価】 2.5リッタークラスの先駆けでした 【良い点】 押し出しの強いスタイル、トルクフルなV6エンジン、新型で出たばかりのころに乗っていると注目度抜群でした。カッコよかったなぁ〜 【悪い点】 ハイオク仕様のエンジン、でかいタイヤ、大柄な車体と、維持するのは大変だったよう。おまけにイメージカラーが黒ではパーソナル使用では難があった。なので親父は初回の車検を待たず下取りに出したと思う。あのころあんなに売れたのに、いまではほとんど見かけなくなってしまい、寂しい限り。

3.3

【総合評価】 バブル期に企画されたための悲劇のクルマ。カッコ良かったけどなぁ 【良い点】 当時はアウディよりもカッコ良く見えた。塊感のあるデザイン、大径ホイールなど、国産車にしては出色だった。V6エンジンはトルク感にあふれていて、運転が楽。少し取り回しに難があった。 【悪い点】 中途半端な電子技術。カーナビが普及する前夜なので仕方ないか。燃費は最悪。父親のお古を譲り受けなかった原因でもある。もう少し三菱が頑張ってくれていればもっと息の長いモデルになっただろうに、残念である。

ディアマンテのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ