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PROTO CORPORATION

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クラリティPHEVと
クライスラー・インペリアルの車種比較ページ

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車種

ホンダ クラリティPHEV

2018年7月〜2021年6月

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クライスラー クライスラー・インペリアル

1989年11月〜1992年12月

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購入価格

新車価格帯

588〜598万円

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610万円

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中古車価格帯

128〜319.8万円

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-万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4915mm

  • 1875mm

  • 1480mm

  • 5165mm

  • 1760mm

  • 1410mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1950mm

  • 1580mm

  • 1160mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 24.2~24.2km/l km/l
排気量 1496~1496cc 3301~3301cc
駆動方式 FF FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 6~6名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.4

【総合評価】  「インペリアル」は1926年以降、クライスラーがキャデラックやリンカーンに対抗するべく立ち上げたブランドです。生産は1980年代半ばあたりまで続いた、伝説のラグジュアリーカー、といったところでしょう。写真は''69年式で、MOPAR(クライスラー&ダッジ)では最大級の440(7.2l)V8エンジン、当時としては先進的なパワーウィンドウ&パワーシートなどを採用しています。高級車でありながら2ドアクーペ、のボディも当時をしのばせます。 【良い点】  エアコン、パワーウィンドウ、パワーシート、ウッドトリムなど、贅を尽くした装備が目を引きます。ヘッドライトをグリルで覆ったマスクも、当時の流行。インペリアルでは、''69−''71モデルがこのマスクを採用していました。 【悪い点】  全長は6mオーバー、室内はリヤシートも含め広大ですが、フカフカの乗り味は現代的ではありません。もちろんそれが旧き良きアメリカン・ラグジュアリーの魅力ではありますが。また大排気量エンジンは税制面でも不利に……。

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