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ライフダンクと
バモスホビオの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ ライフダンク

2000年12月〜2003年9月

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ホンダ バモスホビオ

2003年4月〜2018年5月

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購入価格

新車価格帯

115〜143万円

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113〜162万円

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中古車価格帯

9.9〜66万円

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12〜149.8万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1605mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1880mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1660mm

  • 1210mm

  • 1255mm

  • 1645mm

  • 1250mm

  • 1385mm

10・15モード燃費 16~17km/l 14.2~18km/l
排気量 656~656cc 656~656cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD フルタイム4WD、ミッドシップ
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【このクルマの良い点】 軽自動車の馬力自主規制は、いまだに64馬力のままですが、意外にもライフダンクは上限いっぱいの64馬力エンジンを搭載していました。スポーツカーのようなスポーツ一辺倒のモデルではなく、実用性の高いトールワゴンに高出力のターボエンジンが搭載されているのは、いかにもホンダらしさを感じさせます。 軽くアクセルを踏んだだけですぐにスピードが出るので、加速性もバツグンです。正直、軽自動車とは思えないほどのレスポンスがあるので、高速道路などのスピードを出せる場面での運転はとても楽しいです。 走行性能の高いライフダンクですが、私としてはかっこよさにちょっと物足りなさを感じたのでモデューロのフルエアロを装備していました! おかげで外観はかなりイカつくなり、お気に入りのスタイルに変貌。さすがホンダ直系のカスタムブランドなだけあります。 【総合評価】 インテリアも、意外とスポーティーな仕様のライフダンク。運転席に座り、ステアリングを握っただけでテンションが上がってきます。その理由は本革巻き、3本スポークのステアリングの中央に「赤バッチのHマーク」がついていること。このマークはホンダのスポーツカーであることを示す証です。 フロントシートはサイド部が張り出しているので、コーナーでもしっかりとホールドしてくれて運転しやすい車だと思います。オートマのシフトレバーは当時流行りのコラムシフトだったので、足元のスペースなどもすっきりとしていて広々として快適でした。 欲をいえば、5速マニュアルミッション仕様があれば最高だったと思うくらいでしょうか。オートマも3速でしたので街乗りでは非常にトルクフルですが、郊外や高速道路ではエンジン回転数が高くなり、音も大きめだったのが残念です。これだけ走りがいい反面、燃費が悪いのはもったいないと思いました。ターボエンジンは燃費が悪いと聞くので、仕方ないことなのかもしれませんが。

4.4

【所有期間または運転回数】平成29年4月〜 【総合評価】外観が気にっております。 【良い点】外観 【悪い点】高さがあるので立駐駐車場に入らない

3.9

【所有期間または運転回数】 主に通勤、趣味移動時、ドライブ時 【総合評価】 ステアリングデザインは最高再送外観はスポーティー感溢に溢れている 【良い点】 ターボならではの加速力 【悪い点】 オートマチック、ターボならではに燃費の悪さ

4.9

【総合評価】走り、外観、装備共に充実の車です。理想の恋人に出逢った感じです。 【良い点】ターボの爽快な走り、キュートでカッコイイ外観 【悪い点】燃費は、あまり期待できないですかね?

3.6

【総合評価】 年式は古いが、結構良い感じの走りをします。今はやりの、アドリングストップに乗っていと若干 イラつきますが、これは、全くノーストレスで、ターボ音と共に加速していきます。 【良い点】 やっぱりターボの感覚がいいね。 【悪い点】 年式が古いので、足回りが、へたり気味です。

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3.3

【このクルマの良い点】 通常グレードのバモスから派生し、ハイルーフ仕様になったバモス ホビオ。乗ってみたときの第一印象は「使いやすくなった!」でした。バモスより天井が100mmほど高くなったので、シートに腰掛けたときのヘッドクリアランスが拡大されて運転中の圧迫感が軽減。長時間ドライブが好きな人には嬉しい仕様です。 収納スペースの使い勝手も格段によくなりました。天井高が増えただけでなく、ホンダ独自の技術である低床設計も盛り込まれていて、リアゲートが低い位置から開くからです。そのため、荷物の積み下ろしもラクラク。自分はロッドホルダーをつけているのですが、各段に他の荷物を取り出しやすくなりました。 リアシートを前方に畳めばほぼフルフラットにできるので、荷室がさらにひろびろ。積んできた荷物を外にある程度出すと、大人でも十分に手足を伸ばして寝られるほどのスペースを実現。長距離ドライブ時の仮眠はもちろん、この広さなら車中泊も十分にできるでしょう。休みの日には大活躍間違いなしの車です。 【総合評価】 軽自動車ですので小回りが効くのは当たり前ですが、バモス ホビオはフロントノーズが短いので狭い道でも臆することなく入っていけます。また、エンジンが車のほぼ中央に位置するミッドシップレイアウトなので1BOXタイプにしては重量バランスがよく、空荷でもそこまで跳ねすぎず安定して走れます。タイヤやホイールをオフロード用に換えれば山道もスイスイ。 数少ない欠点としては、オートマが3速ということでしょうか。市街地をチョロチョロと走っている分には力強く走るので問題ありませんが、郊外や高速道路などでスピードが上がるにつれ、エンジン音、走行時のノイズも大きくなっていきます。多分、燃費もあまり良くないのでしょうね。(あまり気にしてないけど) そんなことを差し引いても、バモス ホビオはとにかく楽しい車。特にアウトドアでの趣味が多いので、休みごとに荷物を積み替えてあちこち出掛けています。単なる移動手段ではなく、もはや相棒ともいえるほど活躍してくれる車です。

3.6

【所有期間または運転回数】 車が来て1週間ですがとても小回りがきき走りやすい。 【総合評価】 中も広くて走りやすいです。ハンドルが軽すぎて便利なところと不便なところがあります。軽自動車のターボは初めて乗りましたがすごく便利です。外見ももっさりした顔がかわいくてとても気にいっています。 【良い点】 車内が広い。 小回りがきく。 視界が広くて見やすい。 【悪い点】 燃費はあまりよくないです。 ハンドルが軽い エンジン音が少しうるさい。

3.6

【所有期間または運転回数】所有期間は3日ですが、すでに500Km以上走行しています。高速道路も問題なく、ストレスもありませんでした。乗車姿勢等も無理なくつかれも感じません。 【総合評価】4点 【良い点】価格・荷室の広さ 【悪い点】最近時の車種に比べてしまうと、燃費があまり良く無い

3.6

【所有期間または運転回数】 ほぼ毎日使用 【総合評価】 満足 【良い点】 モデューロエアロが個性があり格好良い。大きな荷物も積載可能、その際に生じる汚れや傷も割り切って使える。 【悪い点】 660ccなので運動性能は軽自動車を超えられない。セカンドシートがPWRウィンドウではない。 ミッドシップレイアウトの為、エンジン類の整備性が良くない。

4.6

【所有期間または運転回数】一日 【総合評価】80点 【良い点】室内がとにかく広くて荷物の出し入れが楽。 【悪い点】加速が良い分、燃費が悪い。

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