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PROTO CORPORATION

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ライフダンクと
サクラの車種比較ページ

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車種

ホンダ ライフダンク

2000年12月〜2003年9月

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日産 サクラ

2022年5月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

115〜143万円

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233〜308万円

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中古車価格帯

9.9〜66万円

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87〜250万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1605mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1655mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1660mm

  • 1210mm

  • 1255mm

  • 2115mm

  • 1340mm

  • 1270mm

10・15モード燃費 16~17km/l km/l
排気量 656~656cc 0cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン EV
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【このクルマの良い点】 軽自動車の馬力自主規制は、いまだに64馬力のままですが、意外にもライフダンクは上限いっぱいの64馬力エンジンを搭載していました。スポーツカーのようなスポーツ一辺倒のモデルではなく、実用性の高いトールワゴンに高出力のターボエンジンが搭載されているのは、いかにもホンダらしさを感じさせます。 軽くアクセルを踏んだだけですぐにスピードが出るので、加速性もバツグンです。正直、軽自動車とは思えないほどのレスポンスがあるので、高速道路などのスピードを出せる場面での運転はとても楽しいです。 走行性能の高いライフダンクですが、私としてはかっこよさにちょっと物足りなさを感じたのでモデューロのフルエアロを装備していました! おかげで外観はかなりイカつくなり、お気に入りのスタイルに変貌。さすがホンダ直系のカスタムブランドなだけあります。 【総合評価】 インテリアも、意外とスポーティーな仕様のライフダンク。運転席に座り、ステアリングを握っただけでテンションが上がってきます。その理由は本革巻き、3本スポークのステアリングの中央に「赤バッチのHマーク」がついていること。このマークはホンダのスポーツカーであることを示す証です。 フロントシートはサイド部が張り出しているので、コーナーでもしっかりとホールドしてくれて運転しやすい車だと思います。オートマのシフトレバーは当時流行りのコラムシフトだったので、足元のスペースなどもすっきりとしていて広々として快適でした。 欲をいえば、5速マニュアルミッション仕様があれば最高だったと思うくらいでしょうか。オートマも3速でしたので街乗りでは非常にトルクフルですが、郊外や高速道路ではエンジン回転数が高くなり、音も大きめだったのが残念です。これだけ走りがいい反面、燃費が悪いのはもったいないと思いました。ターボエンジンは燃費が悪いと聞くので、仕方ないことなのかもしれませんが。

4.4

【所有期間または運転回数】平成29年4月〜 【総合評価】外観が気にっております。 【良い点】外観 【悪い点】高さがあるので立駐駐車場に入らない

3.9

【所有期間または運転回数】 主に通勤、趣味移動時、ドライブ時 【総合評価】 ステアリングデザインは最高再送外観はスポーティー感溢に溢れている 【良い点】 ターボならではの加速力 【悪い点】 オートマチック、ターボならではに燃費の悪さ

4.9

【総合評価】走り、外観、装備共に充実の車です。理想の恋人に出逢った感じです。 【良い点】ターボの爽快な走り、キュートでカッコイイ外観 【悪い点】燃費は、あまり期待できないですかね?

3.6

【総合評価】 年式は古いが、結構良い感じの走りをします。今はやりの、アドリングストップに乗っていと若干 イラつきますが、これは、全くノーストレスで、ターボ音と共に加速していきます。 【良い点】 やっぱりターボの感覚がいいね。 【悪い点】 年式が古いので、足回りが、へたり気味です。

ライフダンクのクルマレビューをもっと見る
4.6

【このクルマの良い点】 加速に驚きます。すぐ60Km出てしまい、気をつけねば。。 【総合評価】 他の電気自動車を乗ってないのですが、満足しています

4.9

【このクルマの良い点】 燃費が良い。色が好み。スタイリッシュ。 【総合評価】 長く乗れば、初期投資額は十分に回収できると思います。要するに長い目で見れば経済的だと思います。

4.0

【このクルマの良い点】 サクラは軽自動車ではない規格。走りは別格、乗り心地もエックスグレードなら完璧で室内も広く素晴らしい買い物や通勤車で無敵状態。ブラックを選べばエックスグレードならオールブラックで超イケてる。 【総合評価】 あえてジーグレードを選択しなくても走りや質感は最強。補助金があるからエックスグレードは買いやすく速い。もはや軽自動車最強て価格アップでも売れないわけがない傑作作品車。素晴らしい。

4.1

【このクルマの良い点】 走行中にガソリンを消費せず、排気ガスも発生させない環境に優しい電気自動車、というのが売りのクルマ。しかし乗ってみると意外と走行性が高いことがわかります。電気モーターで駆動しているため、素早い加速やスムーズな走行ができます。また、電気自動車特有のトルク感のある加速性能がかなり良いです。さらにエンジン車と比べて電気モーターは静かで振動が少ないため、走行中も非常に静か。エンジンの騒音や振動がないため、リラックスしたドライブを日々楽しんでいます。 電費も意外と優秀です。エコモードにしていない状態での電費でも、高速走行時10〜11Km/KWhほど、街乗り7〜8Km/KWhという結果。正直もっと低いと思っていたので衝撃でした。 また、名前の通り、小ぶりで可愛らしい外観とは裏腹に、内装は高級感を感じられるインパネやシートにデザインになっているのも魅力的。衝突警報や自動ブレーキなどの最新の安全技術も搭載されており、初心者マークの人も安心してドライブを楽しめます。 【総合評価】 振動が少ない電気駆動がもたらす高い静粛性と、電気自動車特有の加速性にとても満足しています。ガソリンが不要でエンジンオイルも不要。ブレーキも回生ブレーキのため摩耗が少なく、ランニングコストが抑えられる点も大きなメリットといえるでしょう。 また、これまでの国産車にはなかったデザインもおすすめできるポイントのひとつ。特に水引をイメージしたホイールはどこか懐かしくも斬新なデザインとなっており、モダンなエクステリアデザインを引き立てるアクセントになっているように感じます。可愛らしいデザインが好きな人や長距離の運転がほとんどなくてちょい乗りが多い人におすすめ デメリットとして、充電インフラの普及状況によっては充電スポットの利用が制限される場合がある点が挙げられます。また、電気自動車特有の充電時間の長さや航続距離の制限、電気代の高騰による維持費の負担増加もあります。さらに、車両価格の高さや一部の装備の不足など、一部のユーザーには不満の残る点もあります。今後の価格や装備面での改善を期待したいクルマです。

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