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PROTO CORPORATION

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トルネオと
テーマの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ トルネオ

1997年9月〜2002年10月

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ランチア テーマ

1989年8月〜1996年10月

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購入価格

新車価格帯

155〜255万円

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433〜838万円

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中古車価格帯

59.9〜263.8万円

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99.9万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4635mm

  • 1695mm

  • 1420mm

  • 4605mm

  • 1750mm

  • 1435mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1935mm

  • 1415mm

  • 1190mm

  • 1800mm

  • 1470mm

  • 1120mm

10・15モード燃費 11.6~16.2km/l km/l
排気量 1849~2156cc 1995~2958cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【総合評価】 以前の車もドイツ車だったのですが、思い切って買い換えて正解でした 【良い点】 気軽に乗れる 外観がすごくかっこいいから乗るのが楽しみになる 【悪い点】 やはり燃費がわるいところです

4.7

【総合評価】 正直非の打ち所がないくらいよく出来た車です。 HIDやVSAなど現在でも標準装備になっていない車がある装備を先取りする形で装着しています。 私が乗っていたのはSiRのサンルーフ付。 色は青でした。 中古で購入した際、17インチホイールを装着してたせいで、乗り心地などちょっと物足りない点もありましたが、標準であればほぼ完璧。 今後この車を超えるスポーツセダンは出てこないでしょう。 【良い点】 ・パワーがある(180ps) 普通にアクセル踏んでると80kmくらい軽く出てしまう。 車内も静かなのでちゃんとメーター見てないと気づかない。 ・広い車内、トランク FFセダンだけあって車内は十分な広さ。 特に後部座席は余裕たっぷり。 トランクの広さは一度見ればびっくりするレベル 【悪い点】 ・ネームバリューがない おかげで中古市場は安いから良い点か? ・前期型のコーナーモールがださい 前期型はバンパーの各コーナーに黒のモール?のようなものがついている。 それがちょっと・・・というくらい。

4.6

【総合評価】  旧旧型のアコードの姉妹車。アコードは定評があったものの,トルネオの認知度はあまり高くなかった。しかし,中身はアコードと同じ。1.8Lでも140馬力のパワーがあり,ギア比を低めにしてあるために,加速はとてもよい。ホンダのVTECエンジンは気持ちよく吹け上がってくれる。落ち着いたセダンのデザインで,アコードのような精悍さはないが,フロントマスクには大人の気品が感じられる。 【良い点】  ・落ち着いたセダンのデザイン。  ・1.8Lでも140馬力のパワーで加速力がよい。  ・トランクが独立していて大きい。ゴルフバッグ4つが収まる。 【悪い点】  ・目立たないところ。(目立ちたくない人にはバッチリ)  ・インパネがやや地味。スポーツセダンだから,もう少しわくわく感があってもいい。

4.4

【総合評価 オジサン車のイメージを 払拭する 走り!のクルマ さすが  HONDAの VTECエンジン   【良い点】 加速性 安定性 デザイン性 軽量 【悪い点】 税金10%加算 イメージ的に地味(アコードも地味か、、)

3.3

【総合評価】 性能、操作性共にビギナーに向いている。 【良い点】 乗用車の割に加速がよい。小回りがきく。 【悪い点】 車内がやや狭い。

トルネオのクルマレビューをもっと見る
4.1

【このクルマの良い点】 この車の大きな特徴は、やはりフェラーリエンジンを搭載していることです! ランチアやフィアット、アルファロメオ、サーブの4社による「ティーポクワトロプロジェクト」は、アッパーミドルセダンの開発コストを抑えるため、同じ基本構造で開発。テーマは、そのランチア版です。 そうは言っても、8.32は普通のテーマとは別車種と思えるほど。実際のところ、外観のルックスはそこまで違いはありませんが、内装は全く違うものとなっています。 通常グレードが直線基調のしっとりとした高級感を醸し出すのに対し、8.32のインテリアは全体からギラギラ感(派手さ)が伝わるからです。 特に丸を多用した木目調のインパネやレザーの本革シートは、国産車にはないおしゃれさと派手さを両立したデザイン性があります。 販売されていた当時、社会人数年目だった自分が購入できる価格ではなかったため、新車ではなく中古車としての購入です。前の所有者が大事に使っていたからなのか、外観も車内もきれいでした。 【総合評価】 テーマの他グレードとは一線を画す8.32。ジウジアーロデザインによるボディは高級車のランチアブランドにふさわしく、エレガントな佇まいです! ほとんどのフェラーリがミッドシップエンジンであるのに対し、8.32の駆動方式は標準的な前輪駆動。フェラーリのハイパワーを持て余さないように、グッドイヤーが専用のタイヤを開発したのだとか。 勢いよく加速してしまうため、発進時には、周囲の車に気を遣うなどの安全配慮が必要だと感じていましたが、走り出してしまえば意外と穏やかに走行できます。きっと、セダンらしい走行性能にチューンされているのでしょう。特に高速道路などスピードを出す場面での走行は、運転が楽しくて仕方なかったです。 全長も4500mmちょっとくらいだったと思うので、現在のセダンの水準からするとわりとコンパクトなサイズ感でした。そのため、見た目以上に小回りも利き、狭い道でも運転しやすかったような気がします。

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