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ロゴと
プレオの車種比較ページ

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車種

ホンダ ロゴ

1996年10月〜2001年6月

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スバル プレオ

2010年4月〜2018年3月

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購入価格

新車価格帯

77〜142万円

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86〜116万円

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中古車価格帯

55.8万円

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15.8〜56.9万円

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ボディタイプ ハッチバック 軽自動車
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3785mm

  • 1645mm

  • 1510mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1530mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1705mm

  • 1320mm

  • 1205mm

  • 2000mm

  • 1350mm

  • 1290mm

10・15モード燃費 15.4~19.8km/l 19.4~24.5km/l
排気量 1343~1343cc 658~658cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.0

【所有期間または運転回数】 代車として2日間(峠道での走行) 【総合評価】 10年前の車なのにまだまだ現役です! 【良い点】 1300ccで1トンを切る車重があいまって、 とても軽快な車です。 サスペンションが乗り心地重視の柔らかめなので、 ロールはすごくアンダーステアも気になりますが、 自分で操ってる感じがありとても楽しいです。 エンジンブレーキも効きが よくブレーキ性能をカバーしてくれています。 【悪い点】 車重も軽いのはいいんですが、高速走行での安定性は あまり良くありません。 またSOHCのノンターボ1300ccなので、 加速が鈍くなります。 また、燃料タンクの容量が 小さいため減りがはやく感じられます。 後席のシートがひざをついただけで ボディに当たってしまうほど柔らかいのも難点です。 良い点、悪い点も含め現代にはないいい車だと思います。 また、AT.MTともにタマ数が少ないので 今所有している人は大事に乗ってもらいたいです。

4.6

【総合評価】 加速性がよく、静かで乗り心地がいいです。 【良い点】 坂道の多い地域に住んでいるのですが、上り坂も静かでスムーズに走行できるところがいいです。 【悪い点】 フィットに人気をとられ、製造中止になったのが残念です。

4.3

【総合評価】 使えます! ロゴの走りが好きで今は2台目です。 高速向けに作られたような車です。 確かにキャッチフレーズは「走りのロゴ」ですから。 出勤時、時速100キロ越えを楽しんでいます。 走りの快適さは他の高価な車とは又一味違います。 長距離を数え切れないくらい走っていますが 長距離にもお勧めですよ。 【良い点】 低重心ということも有り高速時のブレが少ない。 大人4人乗っても全くパワ−が落ちません。 【悪い点】 外観が少しおとなしいかも

3.7

【総合評価】  ホンダ車のイメージは足回りが若干固めのセッティングですが、このロゴはホンダ車らしからぬ、しなやかさを持っています。 柔らかいノリ心地を求めている人にはオススメです 【良い点】  室内も広く燃費もそこそこ良いのに、加速性能分も十分です。 【悪い点】  脚が柔らかめになっているので、コーナリング性能はちょっと不安です。。

3.9

【総合評価】 13年トラブル知らずの頼れる相棒です。 きびきび走れて街乗りにも最適。長距離でも加速がいいから走りやすい。 【良い点】 Sモードでの加速は高速に乗るときにも活躍。 運転席はとても広く座面が高いので運転しやすい。 コンパクトなので街中の古くて安い立体駐車場にも必ず停められる。 【悪い点】 運転者は気にならないが、同乗者にはかたい乗り心地。

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3.7

【このクルマの良い点】 かなり昔のことになりますが、プレオのDOHCエンジン+高出力スーパーチャージャーという組み合わせのスポーティーグレードRSを乗っていたことがあります。 最大出力のカタログ値こそ、他社のスポーティーモデルと同じ47kW(64ps)という自主規制枠いっぱいでしたが、ターボよりレスポンスに優れたスーパーチャージャー。ターボ車とはひと味違う加速感が、乗っていて猛烈に楽しかった記憶があります。 軽自動車のため、スバルの代名詞でもある「ボクサーエンジン」は搭載されませんが、2020年代の軽自動車では消滅してしまった4気筒エンジンだったことも、走りにこだわるスバルならではなのかもしれません。 本来CVTにマニュアルモードなど必要ないと思うかもしれませんが、意味もなくマニュアル変速をして乗っている自分がいました。 広い車内空間や実用性の高さも評価すべきなのでしょうが、それを忘れるくらい、プレオ RSは乗っていて「楽しい」という感想しかありませんでしたね。 【総合評価】 走りに関しては全く不満のないプレオですが、90年代末に販売されていたこともあって、安全装備が充実していなかったところは残念でしたね。もちろん、現在のような安全装備は一切ありませんでした。かろうじてエアバッグは搭載されていましたが、ABSすらもオプション装備でしたから。 もうひとつの残念なポイントは、ボディの弱さを感じてしまうことです。少し乱暴にアクセルを踏んだら、わずかながらルームミラーにビビリ音が出ていたように思います。 グレードによっては従来の立体駐車場に収まる1,550mmに抑えたものもあったようですが、RSに関しては1,575mmという中途半端な全高。特に市街地に行くとほとんどが1,550mmまでの制限なので、駐車する場所に困ってしまいました。 ここまで書いたように困る場面は多かったものの、過給器付きエンジンの痛快な加速感を味わえたので、買ったことを後悔していません! プレオのような加速が楽しくなる車にもう一度出会いたいものです。

5.0

【所有期間または運転回数】15年 【総合評価】5 【良い点】4気筒スーパー・チャージャー・金と緑のツートーンカラー・上質なインテリア 【悪い点】無し

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 誠意ある対応でありがたいです。 【良い点】 誠実さをかんじられます 【悪い点】自宅から遠い

5.0

【所有期間または運転回数】  納車したて。  本日、200数十キロ走ってきましたが、静か・滑らか・スムーズです。 【総合評価】  120点! 【良い点】  CVTのスムーズさ  低即時コントロール性が高い  加速感がリニア  出足も良い  かつ、おとなしく走れば、燃費性能も良い 【悪い点】なし  乗ってみれば分かります。

5.0

【所有期間または運転回数】    1か月未満 【総合評価】  今現在新車で出ている車種にほしいものが無く、かつて乗っていた車種ということで購入しました。「そうそう、これこれ・・・」と楽しみながら、気軽に転がせます。軽ですが、室内は広めで窮屈感が無いのがいいです。 【良い点】 ・13年超えとはいえ、維持費は安く済む。 ・SCが付いているので、普通に流れに乗れる。 【悪い点】 ・スバルの4駆の宿命か? 燃費はいまひとつ。 ・13年超えのため、そろそろ部品の出が怪しくなりつつあること。

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