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インテグラSJと
キャデラックドゥビルの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ インテグラSJ

1996年3月〜2000年9月

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キャデラック キャデラックドゥビル

1999年11月〜2006年6月

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購入価格

新車価格帯

116〜166万円

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699〜825万円

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中古車価格帯

49.8万円

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90〜248万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4450mm

  • 1695mm

  • 1390mm

  • 5260mm

  • 1900mm

  • 1440mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1805mm

  • 1405mm

  • 1140mm

  • 2050mm

  • 1580mm

  • 1185mm

10・15モード燃費 15.4~18.6km/l 7.1~7.5km/l
排気量 1493~1493cc 4564~4564cc
駆動方式 FF FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 6~6名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【総合評価】 5ナンバーの取り回しの良い車体で現在の車に見劣りの少ない機能性 【良い点】 5ナンバーで視界がよく取り回しが良い。初心者の家内でも問題なく駐車できる。トランクも広く、車内は実用的な広さが保たれている。ローノーズ・ハイデッキの機能的なサイドビュー。広さや極端な低燃費、プレミア感などを競うようになる前の好バランスが特徴。燃費は都市内のちょい乗りで13km/L、田舎までの長距離で17km/L超と比較的良好。細かな点では、エアコンのオンダッシュ吹出口があるため後席に冷風が届きやすい。前席エアバッグ・ABSなどの安全装備やVTEC・CVT・4輪Wウィッシュボーンサスなどの高付加価値走行系などのため陳腐化しにくい。同系のパートナーが2006年まで作られていたため、部品についての心配が少なめだった。レギュラー仕様のVTECは高回転まで回すと十分パワフルで軽く回る。低回転に保てば燃費が良い。ハンドリングはヨーをきちんと作るとしっかり曲がる。高速で不安になることは少なく、車体が低いため風に流されることも少ない。ただ、FFにしては安定性より回りやすさに振った印象。1.5L内で当時のLEVだったので税金も比較的安かった。エンジン音も気になる質のものではない。CVTはショックが少なく、低燃費に貢献している印象。高熱線紫外線カットガラス採用。 【悪い点】 昔のホンダ車に共通するしなやかさの少ない足回り。車体が低いため、高齢者の乗り込みには気を遣う。後席可倒式でないため、大振りな荷物を積みにくい。オーディオパネルが専用なので非純正のナビやオーディオをつけるにはオプションのパネルが必要。前から見るとオルティア・パートナー、横や後ろから見るとシビックフェリオのようにややバランスがちぐはぐに見える。高回転まで回すと比較的燃費が悪くなり、CVTとのバランス上、低回転では発進や坂などでの失速に気を遣う。CVTは初期型のため、耐久性が弱いとの評判があり、制御がやや非実用的、停車直前や極低速走行でのショックが残る。CVTであることから、エンジンブレーキは弱め。電子スロットル以前の制御のため、極わずかにアクセルペダルを踏んでいる方が低燃費にはいい印象あり。高速連続走行時、エアコンの効きがやや弱く、燃費がそれほど伸びないように感じる。

3.9

【総合評価】同価格対の中では上質 【良い点】静粛性がよい。足回りはしっかりしている。乗っていて疲れにくい。 【悪い点】機敏性に欠ける。駆動系のせいか瞬発力が弱い気がする。

3.4

【総合評価】 ホンダの車は、加速が素晴らしいです。上り坂でも、早いのですが、持久力が、少し続かないのが、問題。それでも、速く走りたい方やかっこいい車を求めるなら、この系統の車です。 【良い点】 見た目だけでも、早い車に見えます。また、運転席からの視界が広く、後ろも見やすい作りなので、運転初心者向きです。 【悪い点】 加速が、一時的なので、追い越し時に苦労します。ある程度の速度で走れない方は、追い越ししないほうが、無難です。

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4.4

【所有期間または運転回数】 2年半ぐらい 【総合評価】 グッドだね。グッド。エクセレントではない。 【良い点】 あまりに低い知名度のおかげで、古い車と思われない。 横からの姿がとてもかっこいい。トランクがしっかり出ているので、車としてのスタイルがきれいに見える。 テールが精悍でかっこいい。オリジナルの縦テールはやはりいけてる。同じ年代の車で言うと、T社のcのMのようなテールとは違う。 同じ年代の、同じような大きさの日本車と比べても(TのSとか)、燃費は変わらない。アメ車だから特別燃費が悪いということはない。 内装が木目じゃない。本物の木。これはびっくりした。 修理の時、おもっていた以上に部品が安い。案外致命的な故障はしない。 5メートルオーバーの車なのでデカい車好きには最高。 【悪い点】 特にはないですが、貧乏人にはこのクラスの車を維持するのはしんどいということを、心の底から思い知らされた。 具体的には 税金が88000円プラス一割アップで96800円 しんどい 燃費が良くてリッター7ぐらい。この年式でこのクラスの車なら良いとは思うけど、一日70キロ以上乗るので しんどい この車はオイルを食ってしまうので、3000キロでオイルが半分以下になってしまう。2か月に一回オイル交換 しんどい 要は金がないとしんどい お金の問題で手放しました。

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