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PROTO CORPORATION

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インテグラSJと
5シリーズの車種比較ページ

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車種

ホンダ インテグラSJ

1996年3月〜2000年9月

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BMW 5シリーズ

2023年5月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

116〜166万円

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798〜1,216万円

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中古車価格帯

69.8〜75万円

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468〜808万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン セダン・ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4450mm

  • 1695mm

  • 1390mm

  • 5060mm

  • 1900mm

  • 1515mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1805mm

  • 1405mm

  • 1140mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 15.4~18.6km/l km/l
排気量 1493~1493cc 1995~2997cc
駆動方式 FF FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【総合評価】 5ナンバーの取り回しの良い車体で現在の車に見劣りの少ない機能性 【良い点】 5ナンバーで視界がよく取り回しが良い。初心者の家内でも問題なく駐車できる。トランクも広く、車内は実用的な広さが保たれている。ローノーズ・ハイデッキの機能的なサイドビュー。広さや極端な低燃費、プレミア感などを競うようになる前の好バランスが特徴。燃費は都市内のちょい乗りで13km/L、田舎までの長距離で17km/L超と比較的良好。細かな点では、エアコンのオンダッシュ吹出口があるため後席に冷風が届きやすい。前席エアバッグ・ABSなどの安全装備やVTEC・CVT・4輪Wウィッシュボーンサスなどの高付加価値走行系などのため陳腐化しにくい。同系のパートナーが2006年まで作られていたため、部品についての心配が少なめだった。レギュラー仕様のVTECは高回転まで回すと十分パワフルで軽く回る。低回転に保てば燃費が良い。ハンドリングはヨーをきちんと作るとしっかり曲がる。高速で不安になることは少なく、車体が低いため風に流されることも少ない。ただ、FFにしては安定性より回りやすさに振った印象。1.5L内で当時のLEVだったので税金も比較的安かった。エンジン音も気になる質のものではない。CVTはショックが少なく、低燃費に貢献している印象。高熱線紫外線カットガラス採用。 【悪い点】 昔のホンダ車に共通するしなやかさの少ない足回り。車体が低いため、高齢者の乗り込みには気を遣う。後席可倒式でないため、大振りな荷物を積みにくい。オーディオパネルが専用なので非純正のナビやオーディオをつけるにはオプションのパネルが必要。前から見るとオルティア・パートナー、横や後ろから見るとシビックフェリオのようにややバランスがちぐはぐに見える。高回転まで回すと比較的燃費が悪くなり、CVTとのバランス上、低回転では発進や坂などでの失速に気を遣う。CVTは初期型のため、耐久性が弱いとの評判があり、制御がやや非実用的、停車直前や極低速走行でのショックが残る。CVTであることから、エンジンブレーキは弱め。電子スロットル以前の制御のため、極わずかにアクセルペダルを踏んでいる方が低燃費にはいい印象あり。高速連続走行時、エアコンの効きがやや弱く、燃費がそれほど伸びないように感じる。

3.9

【総合評価】同価格対の中では上質 【良い点】静粛性がよい。足回りはしっかりしている。乗っていて疲れにくい。 【悪い点】機敏性に欠ける。駆動系のせいか瞬発力が弱い気がする。

3.4

【総合評価】 ホンダの車は、加速が素晴らしいです。上り坂でも、早いのですが、持久力が、少し続かないのが、問題。それでも、速く走りたい方やかっこいい車を求めるなら、この系統の車です。 【良い点】 見た目だけでも、早い車に見えます。また、運転席からの視界が広く、後ろも見やすい作りなので、運転初心者向きです。 【悪い点】 加速が、一時的なので、追い越し時に苦労します。ある程度の速度で走れない方は、追い越ししないほうが、無難です。

インテグラSJのクルマレビューをもっと見る
4.7

【このクルマの良い点】 長くBMWを乗り継いできた者です。この車両、正常進化で新しい技術がさらにたくさん盛り込まれており、走行安定性、安全性、快適性にとても優れた車輌だと思います。特に高速道路走行時に感じられる安心感は素晴らしいと感じます。路面の凹凸に対するいなしもとても上手で、良い感じです。タイヤはしばらく続いてきたRFTではなくなったことによる効果はかなり大のようで、乗り心地はRFT採用の時代からかなり向上。車体サイズについては、全長・全幅共に先代比でかなり大きくなりましたが、走行中にその大きさに悩ませられる場面はほとんどありません。ただ、やはり拡幅の狭いが道路ではちょっと気を遣うかも。このサイズ・重さ(車両重量1870KG)でターボディーゼルエンジンとはいえ2L四気筒でどうだろうかと思っていたところも、全く問題感じません。踏んだ分だけ走りますので、アンダーパワー感を覚える場面はなしです。しかも、ディーゼルとは思えない静粛性も。なお、購入前に少しだけ気になっていた後退での車庫入れ時の操作では、デフォルトの操舵時の切れ角が大きいのか、切返回数も少なく済み、特段の問題は感じません。ちなみに四輪操舵は未装着。 【総合評価】 購入を検討する方が、大きめの車体を運転することへの懸念・心配があまりなく、さらに外装・デザインがお気に召すようであれば、購入とてもお勧めの車両です。購入後まだ日が浅いですが品質的でも今のところ問題を感じる場面はありません。なお、ご多分に漏れず機能は盛りだくさんで、大型のカーブドディスプレイ上に表示される操作メニューがたくさんあって、あれ、どれだっけと思うことも。いまだ覚えきれていないのですが、運転する機会に頑張って覚えねばです。まとめますと、セダンタイプが自動車市場で市民権を失いつつある現在、G60は貴重な良質高級セダンであると確信しています。ただ、やはり、ちょっと大きいかな。7シリーズとプラットフォームを共有している宿命なんでしょうか。

4.4

【このクルマの良い点】 優れた乗り心地、ハンドリング、静粛性、そしてなんと言っても、その燃費性能。 自動運転、自動パーキング、未来が満載です。最初はな非力なパワーかと思いましたが、実際乗ると、かなりの加速感を感じます。 とってもいい車です。 【総合評価】 遠出して、軽油満タン60リットルですが、満タンにした時、走行可能距離が、1400キロと表示された時は感動しました。実際、無給油で飛騨高山往復で約900キロ走り、東京に戻った時は、まだ走行可能距離が400キロと表示されていた時は感動しました。こんなに大きなセダンで、加速感も良好。その上、全く疲れません。かなり経済的な車です。買う時はPHEVも検討しましたが、その都度充電は、面倒くさくて、やめましたが。やめて、良かったと思っています。

4.7

【このクルマの良い点】 4年間、通勤などで5万キロ近く乗って一度も壊れたことがありません。新車時に入ったメンテナンスパックの費用以外は車検時も含めて支払ったことがありません。結構飛ばしますがデーゼルのため燃費も良く、以前乗っていたSAIに比べてガソリン代は半額以下です。 【総合評価】 とても良い車ですが、高いですね。ただし、標準装備を考えると3シリーズよりも割安に感じます。

4.3

【このクルマの良い点】 燃費がとても良かったです。 【総合評価】 良かったです。

4.6

【このクルマの良い点】 今までの5シリーズの中で一番BMWらしい運転フィーリング。 ボディ剛性が高いのを感じる。 エンジン音がとてもよい。 このクルマの悪い点 家族には後席ドアが重いと不評でした。 【総合評価】 BMW何台も乗ったがこの頃の530が今までの中で最高の車でした。

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