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PROTO CORPORATION

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シティと
106の車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ シティ

1989年2月〜1995年12月

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プジョー 106

1995年3月〜2003年7月

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購入価格

新車価格帯

86〜132万円

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222〜235万円

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中古車価格帯

68〜229.8万円

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133〜193万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3605mm

  • 1620mm

  • 1335mm

  • 3690mm

  • 1620mm

  • 1370mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1660mm

  • 1315mm

  • 1105mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 14~17.6km/l ―km/l
排気量 1296~1296cc 1587~1587cc
駆動方式 FF FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.1

【このクルマの良い点】 ホンダのシティは、現在でいうところのコンパクトカーにあたる車。軽自動車のようなコンパクトな車体が可愛らしいですね。 エンジンは1300ccの4気筒エンジン。キャブレター仕様です。 30年ほど前にヒットしたシティは、今でもファンがいる貴重な車。現代のコンパクトカーとは全く違うデザインが、旧車好きにはたまらないでしょう。街中を走れば注目されること間違いなしです。 車体が軽いため、アクセルを踏んだときのレスポンスも良好。コンパクトな車体は小回りもききます。最小回転半径が4.6メートルなので、小さな駐車場でも取りまわししやすいでしょう。 また、車体の軽さは燃費にも貢献。当時の車としては優秀な低燃費で、10モード/10・15モードでは、14.8km/Lの数値が出ています。使用頻度の高いユーザーには嬉しいポイントですね。 発売当時もオシャレな車として注目されましたが、現代の街中を走っても注目されそうな個性的なデザイン。他とは違う車を探しているなら検討してみたい一台ですね。 【総合評価】 1900年代に大ヒットしたホンダのシティ。コンパクトな車体に愛らしいデザインがマッチしたコンパクトカーです。中古車市場での流通量は少なく、程度の良いもの、また限定車などはプレミアが付いています。中には定価の5倍近い価格で売られているプレミアカーもあるようです。 キャブレターを使ったひと昔前のコンパクトカーですが、とても扱いやすい特性。現代の車ほどのパワフルさはないものの、街中を走るには十分な性能です。 ハンドリングも素直で初心者にも扱いやすい車ですね。 内装はレトロ感満載のデザイン。旧車好きにはたまらない造りでしょう。カセットデッキ装備車や、手回し式のウインドウ車も存在しており、現代の車では味わえない個性がいっぱい詰まっています。昭和らしいレトロ感が感じられるホンダのコンパクトカーです。とにかく流通量が少ないので、検討する際は早めに動きたいですね。

4.7

【総合評価】 とても走りやすい車です 【良い点】 とても燃費いいし小回り利いて運転しやすい 【悪い点】 少し狭いかな

3.0

【総合評価】 ホンダの車は乗っていて安心ですね 【良い点】 小回りが利くのでちょっとしたお買い物にも重宝します 【悪い点】 ちょっと世代的に古い型かなという気がしますが はまってます。

4.3

【総合評価】 この年代の車にしては燃費が良くエンジンも強く申し分ない性能だと思います。 出足が良く加速もいいのでストレスを感じずにドライブできます、コンパクトな車体は小回りが利くし狭い道も楽に走行できます。 好みの問題ですので人それぞれでしょうが、外観が古臭いのが唯一の弱点かもしれませんね。 【良い点】 この年代の車にしては燃費が良い エンジンが強く素行性能が高い。 小回りが利いて運転しやすい。 【悪い点】 外観が古臭く感じるかも。

3.7

【総合評価】 加速も抜群によく、燃費もリッター16kmとまあまあよい。 【良い点】 なんと言ってもデザインがいい。 【悪い点】 修理部品がない、錆びやすい、古いのでいつ壊れるか・・・。

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3.4

【このクルマの良い点】 プジョーといえば205を思い浮かべる人が多いかと思いますが、1995年から2003年まで発売されていた106も印象に残るモデルのひとつです。国内輸入されていたS16は、そのスポーティーグレードでした。シュッとしたプジョー顔におしゃれな3ドア。フランス本国では5ドアもあったようですが、やはりハッチバックは3ドアが美しいと思います。 所有していた106のボディカラーには、インディゴブルーを選びました。言い尽くされた表現なのかもしれませんが、フランスらしさを感じさせる色合いのインディゴブルーが実によく映えるんですよね。S16は14インチのホイールが標準装備されているのですが、それをホワイトのホイールにするとさらにかっこよさが増します。 搭載されていた1587ccの直4DOHCエンジンも、NAエンジンならではの吹き上がりでとても爽快です。最近はスポーツカーの一部でMTが復権していますが、106のようにギアの入る感触をダイレクトに味わえるシフトフィールはなかなかないと思います。一言で106を総括すると、まさに乗って楽しい1台です。 【総合評価】 エンジンやデザインなどは概ね満足している106ですが、実用性でみるとあまりいいものではないかもしれません。3ドアだからリヤシートへのアクセスも決していいとは言えませんし、ラゲッジスペースもミニマムです。そのため、買い物に使えるというよりかは、ドライブとか趣味メインで使う車なのかなと思います。 それと106は、左ハンドル車しか輸入されていなかったのも特徴でした。右ハンドルが主流の日本で左ハンドルだと乗りにくいと思われるかもしれませんが、106のようなサイズの左ハンドル車は実はドライビングポジションが比較的とりやすいという意外なメリットがあります! 外車でありながら、ボディサイズも3690mmの全長に1620mmの全幅となっているので維持費もそれほど高くなく済みました。新車でも、230万円前後の車体価格で購入できたのでコスパも良し。車なのにお得な買い物ができて良かったと思います。

5.0

【所有期間または運転回数】2年間ですが、106は3台目です。週7日のってます。 【総合評価】10点 【良い点】他にはない軽さ 【悪い点】万人向けではない左ハンドルMT車

4.0

【所有期間または運転回数】 13年 【総合評価】 車の運転が好きな人にはお勧めです。 悪い点にイロイロ書いてますが、それを上回る魅力があります。 「車はスペックではない」ということを改めて感じられる車です。 一度乗ればわかります。 【良い点】 1トンを切る軽さに加え、トルクフルなエンジン。走りはとても快適です。 足周りがイイので、コーナーが楽しいです。 サーキットでも楽しめます。 【悪い点】 最近の車、特に国産車に比べると使い勝手は悪い。 収納が少ない MTしか設定がない 左ハンドル タイヤのサイズが特殊 ホイールサイズ(PCD)が特殊

3.4

【所有期間または運転回数】  5年 【総合評価】  代替えのきかない車です。 【良い点】  マニュアルの楽しさ、コンパクトボディ、それに似つかわしくないパワフルな走行 【悪い点】  10万キロを過ぎたあたりから故障が多い。どの車も同じだろうか…。

3.6

【総合評価】 毎日気軽に乗れて、初心者に適している小型車、見た目もかわいいので女性にもおすすめ。 【良い点】 普段の買い物や通勤に乗り回すのにぴったり。 【悪い点】 長距離ドライブにはちょっときつい。

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